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フィギュアスケート

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#フィギュアスケート 女子シングル ショートプログラム

2022-02-16

Facebook Team JAPANさん曰く


#フィギュアスケート 女子シングル ショートプログラム
3位 #坂本花織 選手 79.84点 (自己ベスト)
5位 #樋口新葉 選手 73.51点
15位 #河辺愛菜 選手 62.69点
3選手は17日(木)に行われるフリーに臨みます

“りくりゅう”復帰戦で銀メダル

2024-02-14
フィギュアスケート四大陸選手権で銀メダルを獲得した三浦璃来&木原龍一の“りくりゅう”ペア。世界選手権への意気込みも明かした
「僕のためには滑らないの!?」に三浦璃来は何と答えた? - フィギュアスケート - Number Web - ナンバー (bunshun.jp)

 “りくりゅう”が、復帰の一歩を記した。フィギュアスケートの四大陸選手権(2月1〜4日、上海)で、三浦璃来&木原龍一組が4カ月ぶりに参戦。フリー演技を滑り抜いた木原が、「俺、頑張ったよね!」と荒い息を整えながら聞くと、三浦が優しくほほえんで「頑張ったね、お疲れさま」と労をねぎらった。三浦の方がお姉さんのようなやりとり。2人の新たな絆が伝わってきた。

 ここまでの道のりは険しかった。木原は、昨年8月ごろから腰に違和感を感じていたものの、9月の初戦オータムクラシック(カナダ)に出場。思うように力を発揮できず、腰椎分離症の診断を受けると、10月にはGPシリーズの欠場を発表した。

 フィギュアスケートの中でもっともアクロバティックな種目で、怪我のリスクが高いペア。リフトする側の男性にとって、腰椎分離症はかなり深刻な怪我である。ただし、2人にとって怪我と向き合うのは初めてではない。2022年7月に三浦が肩を脱臼し、昨季はその回復を木原が支えた。

私、出場いたします!!

2023-11-04
東日本選手権を5位でクリアした本田真凜 © 東スポWEB
本田真凜が号泣 9年連続の全日本切符奪取

フィギュアスケート女子で2016年世界ジュニア選手権金メダルの本田真凜(22=JAL)は、最終関門突破に思わず涙がこぼれ落ちた。

全日本選手権(12月、長野・ビッグハット)の出場権を懸けた東日本選手権2日目(3日 青森・テクノルアイスパーク八戸)のフリーでは、3回転―2回転の連続トーループなどを着氷させるも、中盤のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)が乱れた。演技後には悔しさをにじませたものの、90・28点の合計142・12点で5位。9年連続となる全日本切符を手にした。

フィギュアスケート団体で初めての表彰台となる銅メダルを獲得した。

2022-02-17
ペアのフリーで三浦璃来(20)、木原龍一(29)組=木下グループ=が139・60点の2位
三浦璃来(左)木原龍一ペア、SPでの演技(中日スポーツ)
三浦璃来、木原龍一の「りくりゅう」ペアは自己ベストの139・60点をマーク【北京五輪フィギュア団体】「8年間悔しかった思いが少し晴らせた」

◇7日 北京五輪 フィギュアスケート団体(北京)  

フィギュアスケート団体で初めての表彰台となる銅メダルを獲得した。

ペアのフリーで三浦璃来(20)、木原龍一(29)組=木下グループ=が139・60点の2位で9点、アイスダンスのフリーダンス(FD)で小松原美里(29)、小松原尊(30)組=倉敷FSC=が98・66点の5位で6点、女子フリーで坂本花織(21)=シスメックス=が148・66点2位で9点を得て、順位点合計63点で3位となった。ロシアオリンピック委員会(ROC)が74点で2大会ぶりの金メダル、米国が65点で銀メダルとなった。 

【写真で全種目を振り返る】歓喜!フィギュア団体初の銅メダル  

 三浦はフリーの演技を終えると膝をつき、感極まった表情を浮かべていた。「怖かった」。パートナーの木原に抱きかかえられた胸元で息を吐くようにつぶやいた。「大きな試合で自分が滑りきれるか、すごく不安だった」。うれし涙ではなく安堵(あんど)感に包まれていた。  演技序盤は硬さもあったが、一緒に跳ぶ3回転トーループからの3連続ジャンプやリフトを成功させると落ち着きを取り戻す。いつものように息の合った滑りを見せた。  「やってきたことに自信を持っていた。今回の試合でも助けになった」と木原。練習拠点としているカナダで「とにかく数をこなした」という演目の練習で培った自信は4年に1度という大舞台でも揺るがなかった。  今大会が3大会連続の五輪出場となる木原は過去2大会の団体に苦い思い出がある。「出させてもらっているとものすごく感じていて。チームに申し訳ない気持ちがあった」。今大会は違う。  「自分たちが強くならないと永久に(メダルの)チャンスは来ない」。日本人同士ペアでは初のグランプリ(GP)ファイナル(中止)進出を決めた実力を示してフリーで2位に入り、日本にとって初のメダルを確定させた。  

「8年間悔しかった思いが少し晴らせた」  今季は毎試合、「過去の自分たちを超える」を合言葉に成長の跡を刻んでいる。昨年11月のGPシリーズ第4戦・NHK杯(東京)以来となった実戦の今回も、自己ベストを更新した。舞台が大きければ成長するスピードも増す。どこまで得点を伸ばせるのか。個人戦が楽しみになってきた

中日スポーツ

三浦はフリーの演技を終えると膝をつき、感極まった表情を浮かべていた。
団体ペア・フリーで演技を終え笑顔を見せる三浦璃来(右)、木原龍一組(中日スポーツ
NHK | 三浦璃来 木原龍一 会心の演技
フィギュアスケート団体戦ペアSPを終えた三浦璃来、木原龍一組(撮影・堀内翔)((C)デイリースポーツ)

小松原 美里 / 小松 尊フィギュアスケート アイスダンス リズムダンス | 北京オリンピック

2022-02-17
NHK | 小松原 美里 / 小松原 尊 22位で後半のフリーダンスに進めず | フィギュアスケート アイスダンス リズムダンス | 北京オリンピック
世界フィギュアスケート選手権2021<アイスダンス リズムダンス・小松原美里/小松原尊>ノーカット配信【フジテレビ公式
ダンス小松原組が4連覇 全日本フィギュア
【第90回全日本フィギュアスケート選手権大会 3日目】アイスダンスFD 小松原美里・小松原尊組の演技=25日、さいたまスーパーアリーナ
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