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2023-03-10
【都道府県駅伝】
2026-01-08
箱根駅伝出場60人がエントリー発表
天皇盃 第31回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(18日、広島)
都道府県対抗駅伝のエントリー選手が7日に発表。47都道府県の中学生、高校生、大学生、社会人のトップランナーが一堂に会し、都道府県ナンバーワンを争う今大会。1、4、5区を「高校生」が、2、6区を「中学生」が、3、7区を「社会人・大学生」が走ります。
2、3日の箱根駅伝を走ったランナーからは60選手がエントリー。史上初の“2度目の3連覇”を果たした青山学院大学のメンバーからは、5区区間賞の“シン・山の神”黒田朝日選手(岡山)や9区区間賞の佐藤有一選手(東京)など7選手がエントリーされており、直接対決が実現するか注目が集まります。
『ライバルと出会うことは自分を強くする』
2023-03-11
1950年代の相撲のオモチャです。
今日の言葉は『ライバルと出会うことは自分を強くする』
1950年代の相撲のオモチャです。
大好きな力士に寺尾がいます。23年間の土俵を務め、通算の黒星は938 歴代1位、通算の出場93場所 歴代3位。ライバル貴乃花が引退したことで引退を決意しました。当時、負けるはずのない相手に負けたことが寺尾の執念に火をつけてここまで戦わせたのでしょうね。最後の土俵に国技館に家族を呼びました。奥様は相撲をテレビ以外で見たことがなかったそうです。まさに男の花道ですね。
貴花田vs寺尾 (平成3年三月場所)
【追悼 錣山親方】寺尾 さらば土俵の鉄人







