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あの人 この人

あの人

トンちゃん安らかに

2025-12-22
Facebook 椋野美智子さん曰く
村山富市元首相“お別れの会”600人参列 遺族「父も喜んでいると思う。こんなに集まったのかと」 大分
西日本新聞 2025.12.22朝刊の大分・日田玖珠版
【村山富市氏への弔詞】参議院本会議(2025年11月28日)
【ノーカット】「凡人だと忘れぬよう心掛けた」小渕前総理へ村山氏の追悼演説 2000年【映像記録 news archive】
第81代総理大臣 村山富市【歴代総理列伝】
Facebook 椋野美智子さん曰く
大分市で行われた、故村山富市元首相のお別れの会に参列、献花しました
衆議院議長はじめ錚々たる方々が参列しておられました
厚生省で働いていた頃、厚生族の衆議院議員でいらした村山先生に、大分出身ということで大変お世話になりました
本当に飾らない庶民的なお人柄で、空港バスで一緒になったこともありました
総理としては、難しい決断の場面でも揺るがない姿勢が、官僚の信頼と尊敬を集めていました
大分のため、日本のため、世界平和のため、長い間、本当にありがとうございました
安らかにお眠りください

【 本田宗一郎の名言 】

2025-11-23
Facebook 魂を揺さぶる言葉たちさん曰く
(1)
やろうと思えば人間はたいていの
ことができると私は思っている。
(2)
何かを深く信じれば、
誰でも自分の中に
大きな力を見つけだし
自分を乗り越える
ことができる。
(3)
伸びる時には必ず抵抗がある。
(4)
必死のときに
発揮される力というものは
人間の可能性を予想外に
拡大するものである。
(5)
こちらが悪ければ、
悪い人間が寄ってくる。
こちらが信用することによって、
信用される人間が生まれる。
(6)
嫌いなことを
ムリしてやったって
仕方がないだろう。
私は不得手なことは
一切やらず、
得意なことだけを
やるようにしている。
金をかせぐよりも
時間をかせげ。
(7)
新しいことをやれば、
必ず、しくじる。
腹が立つ。
だから、寝る時間、
食う時間を削って、
何度も何度もやる。
(8)
チャレンジして
失敗を怖れるよりも、
何もしないことを怖れろ。
(9)
苦しい時もある。
夜眠れぬこともあるだろう。
どうしても
壁がつき破れなくて、
俺はダメな人間だと
劣等感にさいなまれる
かもしれない。
私自身、その繰り返しだった。
(10)
成功者は、
例え不運な事態に
見舞われても、
この試練を乗り越えたら
必ず成功すると
考えている。
そして、最後まで
諦めなかった人間が
成功しているのである。
(11)
人間は失敗する
権利をもっている。
しかし失敗には反省という
義務がついてくる
(12)
発明は恋愛と同じです。
苦しいと思えば苦しい。
楽しいと思えば
これほど楽しいことは
ありません。
(13)
人間が進歩するためには、
まず第一歩を
踏み出すことである。
長い目で見れば
人生にはムダがない。
(14)
人生は冒険、
仕事も冒険、
そして生きるのも冒険。
(15)
需要があるから
つくるのではない。
我々が需要を創り出すのだ。
(16)
人間にとって大事なことは、
学歴とかそんなものではない。
他人から愛され、
協力してもらえるような
徳を積むことでは
ないだろうか。
そして、そういう
人間を育てようとする
精神なのではないだろうか。
(17)
こちらが悪ければ、
悪い人間が寄ってくる。
こちらが
信用することによって、
信用される人間が
生まれる。
(18)
困らなきゃだめです。
人間というのは困ることだ。
絶対絶命のときに出る力が
本当の力なんだ。
人間はやろうと思えば、
大抵のことは出来るんだから。
(19)
夜眠れぬこともあるだろう。
どうしても壁がつき破れなくて
俺はダメな人間だと
劣等感に苛まれるかもしれない。
私自身、その繰り返しだった
(20)
人間死ぬときは、
金も名誉も関係ないはずだ。
なまじ金持ちに
なったりするから、
家庭や兄弟が悶着を
起こしたりする。
死ぬまで金に執着したり、
金の力に頼らなきゃ
何もできない人間は
不幸だと思う。
別に金持ちになりたくて
働いていたわけじゃない。
仕事が面白くて
仕方がなかったんだし、
遊びたいために、
一生懸命に働いた結果、
会社の若い連中もついてきて、
今日まで発展してきたんだ
(21)
失敗したからといって、
くよくよしている
暇はない。
(22)
人生は冒険、
仕事も冒険、
そして生きるのも冒険。
(23)
「得手に帆を揚げて」とは
よく言ったもので、
得意な道を一生懸命に
打ち込んでおりさえすれば、
チャンスは必ずある。
(24)
私の最大の光栄は
一度も失敗しないことではなく
倒れるごとに
起きるところにある

山本由伸「野球少年に戻ったような気持ち」

2025-11-17
ドジャース・山本由伸(提供・共同通信社) © (C)デイリースポーツ
歓喜の胴上げ投手→MVP 絶体絶命ピンチから神リリーフ!WS3勝目


 「ワールドシリーズ・第7戦、ブルージェイズ4-5ドジャース」(1日、トロント)

 ドジャースが逆転で球団史上初のワールドシリーズ連覇を果たした。最後は延長十一回、山本由伸投手が1死一、三塁のピンチをしのいで胴上げ投手に。グラウンドインタビューでは歓喜のコメントを残した。

 ゲームセットの直後、山本はチームメートに抱きしめられた。「いやもう、すごかったです」と興奮気味に話した。「もう無心で。何か野球少年に戻ったような気持ちでした」と語った。

 「本当に最高の気分」と山本はこれでワールドシリーズ3勝目。日本人投手がドジャースをワールドシリーズ連覇へ導いた。試合後の表彰式ではMVPを獲得し、日本人選手では松井秀喜以来、史上2人目の快挙となった。


西日本新聞 2025.11.17朝刊

「通訳なし」スピーチの波紋と高市首相の英語力

2025-10-28
ドナルド・トランプ米大統領(左)を出迎え、握手を交わす高市早苗首相(撮影:2025年10月28日、時事)

 10月26日、高市首相はマレーシアのASEAN首脳会議に臨み、開会挨拶の冒頭約1分間を英語で披露。

 スピーチ冒頭(英語部分・要約) 「It is a great honor to be here in Kuala Lumpur… We will continue to promote a free and open Indo-Pacific…」

 通訳を挟まず、自らの声で「自由で開かれたインド太平洋」を世界に発信した姿は、「女性初の首相」としての強烈な存在感を示しました。

 高市首相の英語力は、「流暢さ」より、「実戦」で培われたタフさに定評があります。

次期宰相は、こんな方""

2025-10-05
西日本新聞 2025.10.05 朝刊
こんなことを仰っしゃっておられました。
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