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支える人

この人(縁の下の力持ち的存在・・・)

18年に日米首脳会談のためにアメリカに向かう安倍元総理と昭恵さん

2022-07-09
© FRIDAYデジタル
安倍元総理死去「悲嘆に暮れた」昭恵さんと洋子さんの肉声

奈良県立医科大学病院に駆けつけた昭恵さんは、それまで気丈夫に振る舞っていたが、変わり果てた夫と対面して緊張の糸が途切れ、ついに泣き崩れた。

「安倍は、もう政治は出来ない」

奈良に向かう直前、昭恵夫人は知人にそう言ったという。その時点で容態について聞いていたのかもしれない。その中で言葉を選びながら、絞り出したのだろう。夫人の声は小さく、震えていたという。

インターネットを駆使して情報発信した最初の総理夫人は昭恵さんだった。安倍後援会をはじめ自民党からは、第一次政権がわずか1年で退陣したことを心配し、昭恵夫人が表立つことを嫌ったのだ。しかし、時代を先取りした昭恵夫人のネット発信を、安倍元総理が諫めることは一度も無かった。

「この政権(第二次安倍政権発足後)で私は言いたいこと、やらなければならない政治を躊躇せずに推し進めていくつもりです。昭恵も、言いたいことを言い、やりたいことをやればいい。私が止めることはありません」

上皇后美智子さま、谷村新司のチャリティコンサートをご観賞 熱唱に拍手

2022-07-09
© NEWSポストセブン 提供 美智子さまは「谷村新司プレミアムコンサート」へ
 7月4日、「谷村新司プレミアムコンサート 生きる2022~小児がんなど病気と闘う子どもたちとともに~」が開催され、上皇后美智子さまが出席された。

【写真】紺色ブローチをつけた美智子さま。1歩前にはやや細身ジャケット姿の上皇陛下。他、ダイヤモンド富士を眺めるお2人、ティアラ姿の女性皇族がた(成人時)も

 会場には小児がんなどの闘病経験がある子供や家族ら約1100人が集まった。新型コロナウイルスの影響で外出を控えられていたが、美智子さまはこの日、約3年ぶりにコンサートをご鑑賞。谷村の熱唱に拍手を送られた。

撮影/雑誌協会代表取材

※女性セブン2022年7月21日号

石川県穴水町

2022-03-13

Facebook 北出弘信さん曰く


昭和47年撮影
初代林家三平一家です
50年前、お祖母さんもお元気そうです
お子様4人全員面影ありますね
香葉子婦人は東京大空襲で家族6人を
亡くされ苦労されたと思います
終戦時は石川県穴水町におられ、
石川県の観光大使をされています
石川県を愛する香葉子婦人は適任者

1964年の東京オリンピック当時の東京。

2022-03-03
Facebook 山田 俊英さん曰く、 鉢巻グロリアにセドリックにクラウンRS40が走って行きます。
この時代のタクシーは黄色や朱色のカラーが多いですね。 朱色は金魚電車101系で街の雰囲気が明るくなった影響で、黄色はアメリカのイエローキャブを意識していたんですかねぇ⁈

昭和33年、東京タワー建築中の塗装職人さん達。

2022-02-27
Facebook 佐藤洋さん曰く、安全帯なしで200mの高さ、細い鉄骨の上での度胸は凄いです。
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