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大谷派教団の動き

宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃のページ

【慶讃法要にあたって】門首・宗務総長メッセージ

2022-07-03

2023年3月から勤まる「宗祖親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年慶讃法要」にあたり、
大谷暢裕門首と木越渉宗務総長からのメッセージ動画です。
 皆さまのご参拝を心よりお待ちしています。
00:00 オープニング 
00:20 木越渉宗務総長メッセージ
02:49 大谷暢裕門首メッセージ
05:57 エンディング 

【慶讃法要】両堂で勤まる法要について

2022-08-10
022/08/10 2023年3月から勤まる宗祖親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年慶讃法要の平日法要について説明した動画です。 このたびの法要は、阿弥陀堂と御影堂で同時に法要がつとまる初めての形式です。阿弥陀堂において『仏説阿弥陀経』の世界、浄土の荘厳の世界に触れ、そのいわれを御影堂において、宗祖のお言葉に学んでいく。 このたびの法要では、宗祖の御誕生を寿ぎつつ、そのみ教えを、両堂を参拝することで改めて確かめてまいりたいと思います。 皆さまのご参拝を心よりお待ちしています

【東本願寺Walkerが発行されました】

2022-08-25
【東本願寺Walkerが発行されました】
このたび、東本願寺を初めて訪れる方向けの情報誌として、『東本願寺Walker』(全12ページ/発行:株式会社角川アスキー総合研究所)が発行されました
こちらの冊子は、京都駅周辺の店舗や宿泊施設を訪れた方に、東本願寺や渉成園にも立ち寄っていただけるよう、境内のみどころや渉成園のおすすめ撮影ポイントなどが掲載されています
東本願寺境内に置かれているのはもちろんのこと、現在は近隣店舗にも続々と設置されています
ぜひ、お近くにお越しの際には『東本願寺Waiker』をお手にとってみてください
なお、遠方の方用に、ダウンロード版もご用意しております。
『東本願寺Walker』のダウンロードは以下のURLからダウンロードが可能です。

【阿弥陀堂門の通り初め式が行われました】

2022-11-12
facebook真宗大谷派(東本願寺)さん【写真日記】曰く
【阿弥陀堂門の通り初め式が行われました】
本日(11/12)、修復が完了した阿弥陀堂門の通り初め式が行われました
式には、大谷暢裕門首をはじめ、真宗大谷派関係者のほか、施工会社の代表者や一般の参列者など多数参加しました。
通り初め式では、はじめに、阿弥陀堂門の外側にて「嘆仏偈」のお勤めがあり、その後、木越渉宗務総長と、来賓を代表して、金物等の修復をてがけた小西美術工藝社社長のアトキンソン・デービッド・マーク様より挨拶がありました。
挨拶後、「開門」の掛け声にて阿弥陀堂門を開門し、大谷暢裕門首を先頭に、関係者や一般の方々が通行しました。
明日13日からは、これまでどおり、阿弥陀堂門・御影堂門どちらからでも出入りできます。
ご参拝の際には、修復したばかりの阿弥陀堂門を、ぜひ間近でご覧ください。

「通り初め式」を実施します。

2022-11-08

阿弥陀堂門修復作業完了に伴う「通り初め式」のご案内(11/12)

お知らせ
2022.11.08

2022年1月より行ってきました、阿弥陀堂門の修復作業が、10月末をもって完了しました。

つきましては、11月12日(土)に下記のとおり「通り初め式」を実施します。

お勤めの後、阿弥陀堂門を開門し、通り初めを行います。

どなたでもご参加いただけますので、ぜひご参拝ください。

 

 

日 時

2022年11月12日(土)15時30分~16時

 

場 所

阿弥陀堂門

 

内 容

勤行・宗務総長挨拶・来賓挨拶・阿弥陀堂門開門・通り初め

 

 

>>阿弥陀堂門の修復工事についてはこちら<<

コロナと私はどう向き合うか? 【真宗大谷派の取組】

新型コロナウイルス感染症への対応について

2021-04-27
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、真宗本廟(東本願寺)では下記のとおり対応しております。ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

真宗大谷派では、「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定しました

2021-02-22
このたび、宗派において「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定いたしましたので、ぜひ寺院・教会でご活用ください。

2020年12月21日更新

本ガイドラインは、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」をはじめとする政府の対処方針を踏まえて、寺院・教会等において、ご門徒や地域等への感染防止に努めつつ、寺院活動を継続するための感染防止の考え方や例示等を取りまとめたものです。

新型コロナウイルスを正しく理解し、感染予防に努めながら、安心してご参拝いただける聴聞の場を開いていきましょう。

【PDF】
    新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン(2020.12.21版)

(参考)
【資料①】コロナ対策チェックシート【word】
【資料①】コロナ対策チェックシート【PDF】
【資料②】コロナウィルス感染防止(啓発ポスター)【word】
【資料②】コロナウィルス感染防止(啓発ポスター)【PDF】
【資料③】真宗大谷派からご門徒の皆様へのお願い【word】
【資料③】真宗大谷派からご門徒の皆様へのお願い【PDF】
記載内容はご寺院や教会の環境に準じて変更可能となっております。
必要に応じて上記資料をダウンロードしてご活用ください。

【問い合わせ先】
真宗大谷派 総務部 TEL:075-371-9182・FAX075-371-1214

報恩講2020

2020-11-24
東本願寺Hp
報恩講4日目。大寝殿では「お斎」接待が行われています(~28日)。
「お斎」は仏事として、御同朋が食材を持ち寄って宗祖のご遺徳を偲びながらいただいたことに由来しています。真宗本廟では現在もその伝統を受け継ぎ、全国各地の「講」から持ち寄られた食材によって調理されています。
今年は、新型コロナウィルス感染対策のため、席数を減らし、ソーシャルディスタンスを確保し、飛沫防止パーテーションを設置しての実施となりました。また、これまでのお膳形式ではなく、折詰お斎、温かいけんちん汁、東本願寺の水、(お土産に輪島漆塗箸、報恩煎餅)といった内容での接待となりました。それでも来場された方々からは「とても美味しかった」という声が聞かれました。

報恩講2020の「お斎」です。

2020-11-24
折詰お斎、温かいけんちん汁、東本願寺の水、(お土産に輪島漆塗箸、報恩煎餅)といった内容での接待となりました。
感染対策を講じてのお斎接待

真宗大谷派の新型コロナウイルス感染症への対応について【1月14日~】

2020-01-14
1月14日から下記のとおり対応いたしますので、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

2021年1月14日更新

【新着情報】
■東本願寺文庫 幼児広場の休会について(6月まで)(1月21日更新)
■1月14日からの緊急事態宣言を受けての対応を更新しました(下記「各種対応について」をご確認ください)
■「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定しました(12月21日更新)

宗務長からの長からのメッセージ

■「かけられた願いに立ち返る~人間性回復の道への出発点」(3月23日)

  各種対応について【1月14日~】

■真宗本廟(東本願寺)及び大谷祖廟並びに渉成園にご参拝の方へ(2月4日更新)
■真宗本廟奉仕について(1月14日更新)
■「住職修習・住職任命式」、「得度式」及び「教師修練」について
■しんらん交流館について(2月4日更新)
【印刷用PDF】新型コロナウイルス感染症への対応について(1月14日~)
■新型コロナウイルス感染症拡大に関する一般出仕の受け入れについて(12月4日更新) 

法話などの動画・音声配信

■いま、あなたに届けたい法話 ※2月10日、最新法話を配信しました!
■子どもたちと聞く法話
■(真宗会館)日曜礼拝オンライン法話
■(高岡教区)WEB法話
■(大阪教区)大阪教区チャンネル「法話をいただく」
■(名古屋教区)インターネット法話

寺院・教会の皆様へ

■「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」(12月21日版)
■法要(葬儀・法事等)における新型コロナウイルス感染症の感染防止に向けての宗派指針

その他団体の対応

■(真宗教団連合)新型コロナウイルス感染症への加盟宗派の対応
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症への加盟団体の対応
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染拡大に対する理事長談話「いま寺院の果たすべき役割」
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する葬儀・法要等についてのお願い
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症による影響についてのお伺い(アンケート調査)
■(全日本仏教会)宗教法人で「休業手当」を出した際の「雇用調整助成金」の適用について
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置について、並びに、 申告・納付が困難な場合における国税の取扱いに関する周知広報、 及び、緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について



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