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母校 in 東京

思い出のページ【学校編 東京 】

当代の大学母校は、こちらです。

2022-01-10
早稲田大学 (waseda.jp)
新入生は、入学式で、校歌『都の西北』を聞き謳い、早大生となります。
早稲田大学第17代総長 田中愛治 世界でかがやくWASEDAを目指して
早稲田大学校歌 都の西北【応援団の指導付】 2021春 新2年の1年越しの入学式
【早稲田大学】2021年度学部卒業式および大学院学位授与式(第4回)
2015年3月卒業式 早稲田の栄光
2019年早稲田大学卒業式 早稲田の栄光

逍遥歌

2022-11-14
『早稲田の栄光』

角帽」が永遠に消え失せようとしています。どうか力を貸してください。

2022-11-07

facebook早稲田大学応援部さん曰く


【拡散希望】『角帽復活プロジェクト』パートナー事業社さま募集!
いま私たちの目の前で、早稲田の豊かな学生文化のひとつであり、象徴ともいえる「角帽」が永遠に消え失せようとしています。どうか力を貸してください。
かつて早大生の必携アイテムであり、早大生のシンボルでもあった角帽。現在では、この角帽を製作して販売するお店は一店舗(ペナントオギワラさま)のみとなってしまいました。
いま早稲田大学応援部では、将来にわたる永続的な角帽の製作・販売体制の構築をベースとして角帽の復活を目指すべく、プロジェクトをスタートさせております。
題して『角帽復活プロジェクト』!
そこで私ども早大応援部とともに本プロジェクトに参画いただける、パートナー事業社(者)さまを募集致します。
詳細は下記URLよりご参照ください。
http://www.w-ouen.com/kakubouagain/
『角帽復活プロジェクト』では、本年内にクラウドファンディングによる資金調達を予定しております。
リターン品の一部はコロナ禍で大きな打撃をうけた早稲田界隈の店舗から調達するなど、少しでも支援になるよう努めてまいります。
どうか、いま、皆さんの力を貸してください。100年後の早稲田にも角帽があるために。
角帽復活プロジェクト学生責任者/リーダー4年 入鹿山 航也
同プロジェクト総責任者/早大応援部OB(平成14) 笹山 俊彦

閉店したんだ・・・。

2022-10-20
守り続ける「本物の角帽」

守り続ける「本物の角帽」

戦前、戦後を通して、多くの学生が学生帽をかぶってきた。なかでも、早稲田大学の角帽の形は特殊だ。他の学生帽よりも、頭上の「天井」部分のひし形が大きく角ばっている。創始者の大隈重信が「どんなところでも、早稲田の学生と分かるように」と作らせた。年々、かぶる人は減ってきているが、今も角帽を作り続ける職人と愛用する学生がいる。

早稲田大学の学帽を専門に売っている 『水野帽子店』
昭和18年 早稲田大学の学生
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