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2026-01-12

ジャパンラグビー リーグワン 公式サイト

2026-01-12
【公式グッズ】JAPAN RUGBY LEAGUE ONEオフィシャルオンラインストア

どうせ・・・と思っていたら、勝ちました!!

2024-07-08
但し、この勝利は偶々、偶然ではないのです!!

エディーHC「正しい方向へ進んでいる」 イングランドに大敗も前向き (AFPBB News)

2024-06-23
ラグビーテストマッチ、日本対イングランド。試合後にイングランドの選手やスタッフにあいさつするエディー・ジョーンズHC(2024年6月22日撮影)。(c)Philip FONG / AFP

【6月23日 AFP】ラグビー日本代表を率いるエディー・ジョーンズ(Eddie Jones)ヘッドコーチ(HC)が22日、2度目の就任後初の試合となったイングランド戦で大敗したものの、チームは「正しい方向へ進んでいる」と自信を見せた。

 イングランド戦の日本は、先発4人、交代出場の4人が代表初キャップという経験の浅い布陣で臨んだが、相手に8トライを許して17-52で敗れた。

 それでもジョーンズHCは、ハイテンポのプレースタイルを新チームに植え付けようとしている中で、期待できる部分もあったと話し、「攻撃では十分なものを示せたし、正しい方向へ進んでいるのが分かったが、チャンスを生かせなかった」と振り返ると、「きょうは初キャップの選手が8人いて、全員が素晴らしい学びを得た。何かをつかむには、まず教訓を得なければならないときがある。彼らはきょうそれを手に入れた」と手応えを口にした。

 日本はペナルティーゴール(PG)で先制した後も、開始10分は相手を敵陣ゴールラインにくぎ付けにしたが、攻勢をしのがれるとイングランドに前半だけで4トライを許した。

 ジョーンズHCは80分をフルに戦い抜くには「フィジカルとメンタル両方の能力を高める」必要があったと話し、「最初の15分はイングランドを押し込み、主導権を握った」とコメント。「とにかく練習。ハードな練習だ。そうすれば目指す場所へたどり着ける」と語った。(c)AFP

日本代表“超速ラグビー”の片りん見せるも完敗の船出 エディー・ジョーンズHC「今後の大きな糧に」
日本代表の路線は独自性があり特性に合っている 磨きをかけていけば面白い
伊藤鐘史氏の分析 
日本代表の路線は独自性があり特性に合っている 磨きをかけていけば面白い

W杯優勝の南アフリカが1位 敗れたNZが3位に順位落と

2023-11-02
ラグビー世界ランキング(10月30日発表) © 日テレNEWS NNN
日テレNEWS NNN によるストーリー

男子ラグビーの世界ランキングが10月30日に更新されました。

前週の更新からワールドカップの3位決定戦、決勝戦の2試合が行われました。

フランスで行われていたラグビーW杯の決勝では、南アフリカがニュージーランドを1点差で退け、史上最多4度目となる優勝で幕を閉じました。

優勝した南アフリカが1位をキープ。決勝で敗れたニュージーランドは、順位を3位に落としました。

日本の順位は12位から変更はありません。

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