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ヨキヒトの仰せ

資料編

ラジオ放送『東本願寺の時間』講話リスト

2020-12-08

ヨキヒトの仰せ

ヨキヒトからのお便りが届きました。

2025-12-17

【讃仰講演会】親鸞聖人讃仰講演会2025

2025-12-14
11月26日から28日の3日間、毎年開催している親鸞聖人讃仰講演会は、今年も大谷ホールで開催いたします。
親鸞聖人の顕かにされた本願念仏のみ教えを共に学び、親鸞聖人を讃仰する講演会を11月26日から28日まで各日17時から20時まで開催いたします。


令和5年度秋季企画展「浄土真宗と咸宜園」を開催します

2023-12-11

2023(令和5)年は、浄土真宗を開いた親鸞聖人の誕生850年と浄土真宗が開かれて800年となる記念の年です。

咸宜園門下生には僧侶が多く、その多くが浄土真宗の僧侶でした。廣瀬淡窓以前に日田の学問文化が発展した背景には、日田の廣圓寺(本町)や長福寺(豆田町)の学僧の存在がありました。


2023(令和5)年は、浄土真宗を開いた親鸞聖人の誕生850年と浄土真宗が開かれて800年となる記念の年です。

咸宜園門下生には僧侶が多く、その多くが浄土真宗の僧侶でした。廣瀬淡窓以前に日田の学問文化が発展した背景には、日田の廣圓寺(本町)や長福寺(豆田町)の学僧の存在がありました。

日時

令和5年10月19日(木曜日)~令和6年1月23日(火曜日)

午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

【注意】水曜日・年末年始(12/29~1/3)休館 

場所

咸宜園教育研究センター展示室


医師にして僧侶 和泉唯信

2025-10-12
10月12日放送 こころの時代
日本版ALS治験ガイドラインの目的 徳島大学 和泉 唯信先生
JETALS治験詳細報告 和泉唯信教授
徳島大学病院「TVいきいきらいふ」第122回認知症の病態と対策②
ビハーラ花の里病院



浄土真宗本願寺派法正寺住職和泉唯信師の御法話では「大無量寿経」にある「独生独死、独去独来」という言葉を取り上げられました。

「独生独死、独去独来・・・人は独りで生まれ、独りで死んでいくという意味です。さみしい言葉のようにも感じられるでしょうが、忘れてはならないのは、人は生きている間は多くの縁の中で生きているということを味わえる言葉だということです。そして、その縁は人が亡くなった後も残っています。それを感じることができるのがお盆という節目です。

「病院」という場所は、場合によっては縁起の悪い場所と感じられる方もおられるでしょう。けれども、大切な方が、生ある最後の時間を「縁」に囲まれて過ごし「縁」を残していかれた場所でもあります。私の父である初代理事長がこのビハーラ室(仏間)をどうしても作りたい、患者様の初盆法要を営みたいとこだわっていましたが、こうしてご家族の方と一緒に残されたご縁を感じる時を持ちたいという願いからであったと思います」

脳神経内科をしっていますか~より広く身近に感じていただくために~

医者の私がお坊さんになったわけ〜信仰と宗教〜

2025-10-12
#01 医者の私がお坊さんになったわけ
#02 終末期医療の実践〜看取りの実際〜
#03 終末期医療の実践〜弱り苦しみを訴える人にどう答えるか〜
#04 終末期医療の実践〜見守る中で食事が入らなくなってくる〜
#05 終末期医療の実践〜五感を満足させるケア〜
#06 終末期医療の実践〜言葉がけは介護提供者のための工夫〜
#07 終末期医療の実践〜自宅で看取る〜
#08 医者の私がお坊さんになったわけ〜困った患者さんたち〜
#09 医者の私がお坊さんになったわけ〜黒い言葉にどうこたえるか〜
#10 医者の私がお坊さんになったわけ〜信仰と宗教〜
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