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歌のページ

ちょっと気になる歌そして人

facebook 時代 唄

2024-05-25
レ・ガールズの面々です。

《好きな朝ドラ主題歌ランキング》3位に『虎に翼』

2024-07-08
DREAMSCOMETRUE、あいみょん、桑田佳祐 © 週刊女性PRIME
1位は「週5聴いても飽きない」

『虎に翼』の主題歌『さよーならまたいつか!』が好評だ。過去には『梅ちゃん先生』、『マッサン』、『カーネーション』などの作品でそうそうたる顔ぶれが名曲を歌ってきた。視聴者が最も心に残っている2000年以降の朝ドラ主題歌は?

心に残る朝ドラ主題歌ランキング

《口の中はたと血が滲んで 空に唾を吐く》

 放送当初は賛否を呼んだこの歌詞。今では作品と同様、視聴者に高評価を得ている米津玄師の『さよーならまたいつか!』。放送中の朝ドラ『虎に翼』が女性を中心に絶大な支持を集めている。芸能評論家の宝泉薫さんは、

「個人的には朝ドラの主題歌で“空に唾を吐く”フレーズは良くないと思っていますが(笑)、物語をちゃんと読み込んで米津さんなりに朝ドラに寄せて作ったと思います。

 俯瞰で見て自身のメッセージ性を極力出さない、やはり彼はアーティストとしてうまいと思いました。朝ドラの主題歌はアーティストの色がつきすぎていると敬遠されがちな気がします」

【歌詞付】米津玄師『さよならまたいつか』 【Official Music Video】

プロジェクトXテーマ曲

2024-06-27
ヘッドライト・テールライト
地上の星 / 中島みゆき [公式]
【輝き続ける】中島みゆき「地上の星」プロジェクトXテーマ曲【歌詞付き】

世界一の口笛

2024-06-24
世界一の口笛で聴く『癒しのジブリメドレー』
世界一の口笛で聴く『癒しのジブリメドレー2』

口笛世界一

2024-06-05
口笛世界チャンピオン2人で世界一の演奏してみた【Novelbright/ツキミソウ】
世界一の口笛 de ルパン三世のテーマ
くちぶえ 分山貴美子「 On The Sunny Side of The Street」Whistle World Champion

邦楽等の世界

蜂須賀連 徳島城阿波おどり

2024-05-31
うずき連
うずき連 徳島城 阿波おどり (蜂須賀家政像前広場) 2023-04-29

『野村万作から萬斎、裕基へ』(20分短縮版)

2023-11-03
『野村万作から萬斎、裕基へ』(20分短縮版)「ポーラ伝統文化記録映画」
伝統文化記録映画『野村万作から萬斎、裕基へ』(20分短縮版)
 2022年製作/監督:土井康一 
「野村万作から萬斎、裕基へ」 人はなぜ喜び、歌い、そして泣くのか。なぜ生きていくのか。 狂言はそれら全てを笑いと共に、私たちに問いかけます。 重要無形文化財各個指定保持者 (人間国宝)野村万作。 若かりし頃、苦悩し、導き出した狂言師としての人生、そして挑み続ける精神力。 万作から、萬斎、裕基へ。 狂言の魂は、時を超え、世代を超えても色あせず伝えられていきます。 親子三代にわたる狂言の真髄をお届けいたします

舞楽"陵王" Bugaku "Ryo-oh"

2024-04-22
雅楽 2018秋 明治神宮 宮内庁楽部 春鶯囀颯踏・入破
明治神宮・浦安の舞
明治神宮、昭憲皇太后百年祭=「呉竹の舞」を奉奏
明治天皇の皇后、昭憲皇太后のご逝去から百年に当たる11日、東京都渋谷区の明治神宮で「昭憲皇太后百年祭」が執り行われた。
祭典は関係者約850人が参列して、御社殿で行われ、宮司らとともに供物を入れた辛櫃(からひつ)が参進。天皇陛下からの幣帛(へいはく)や供物が御神前に奉られた。  
また、五色の絹を結んだ榊を手にした巫女(みこ)たちが、神楽舞「呉竹の舞」を奉奏した。
昭憲皇太后は生涯に約3万首の和歌を詠まれ、この日の呉竹の舞は、その代表的な御歌に作曲、振り付けをしたものという。  
昭憲皇太后は、社会福祉事業や女子教育などに力を尽くされ、1912(明治45)年には、平時における救護事業のために、国際赤十字に10万円(現在の3億5000万円に相当)を寄贈。
「昭憲皇太后基金」が創設され、現在も4月11日に合わせて各国の赤十字への配分が発表され、途上国の保健衛生事業などに活用されている。  
境内の文化館宝物展示室では5月28日まで、御大礼服など、ゆかりの史料を一堂に展示している。

武相荘 能 経政 "Tsunemasa" Noh Festival at Buaiso 2022

2023-07-05
能「経政」は、源平の戦いで命を落とした平家の貴公子の物語です。
琵琶の演奏に優れ、音楽を非常に愛した若者が、自身の弔いの場に集まった人々の前に姿を現します。
【2023年10月までの限定公開!】——2022年10月、白洲正子の旧邸・武相荘に舞台を立てて開催した野外能のドキュメンタリー。
 能の主役であるシテ方は喜多流・友枝雄人氏(その他出演者は下記)。
「白洲正子と能」についてのお話・青柳恵介氏。
イベント主催は旧白洲邸武相荘(株式会社こうげい)、映像制作は Nicolas Datiche 氏。
映像制作協賛・株式会社シグマ ©️2022株式会社こうげい 
※本映像の許可無しでの転用・転載はお断りいたします。 
能 経政 Noh “Tsunemasa” 
■シテ(SHITE)  友枝 雄人(Takehito Tomoeda) 
■ワキ(WAKI)  大日方 寛(Hiroshi Obinata)
 ■小鼓(KOTSUZUMI / Shoulder Drum)  成田 達志(Tatsushi Narita)
 ■大鼓(OTSUZUMI / Drum)  亀井 洋佑(Yosuke Kamei) 
■笛(FUE / Flute)  栗林 祐輔(Yusuke Kuribayashi) 
■後見(KOKEN / Stage Assistants)  粟谷 浩之(Hiroyuki Awaya) 
■地謡(JI-UTAI / Chorus)  内田 成信(Shigenobu Uchida)  友枝 真也(Shinya Tomoeda)  佐藤 寛泰(Hiroyasu Sato)  谷 友矩(Tomonori Tani)
目利きの肖像〜白洲正子・第3回〜
白洲正子と武相荘

篠笛/能管

2023-07-05
ようこそ!和楽器の世界へ 三.笛(篠笛/能管)
山田路子「サンコウチョウ」(LiveRec)
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