今、願正寺では?
今、願正寺では・・・?
代議士一年生の当地選出の広瀬健議員が任命されました。
高市早苗首相は22日の臨時閣議で政務官人事を決定した。翌23日に首相官邸のインスタグラムやX(旧ツイッター)が更新され、記念撮影した写真が掲載された。
「10月22日、閣議において高市内閣の大臣政務官が決定しました。高市総理は、大臣政務官に対して辞令交付を行った後、記念撮影を行い、初大臣政務官会合に出席しました」と報告した。
政務官に女性を6人起用。集合ショットに、パンツスーツで現れたミディアムヘアの女性…。ネットは「森下千里もいた!!」「森下千里もいるじゃん」「森下千里ってあのグラドル?!」「森下千里さん、ひっさびさ見た!素敵」「森下千里さん!これは凄(すご)い!」「森下千里ちゃん大臣政務官やんすごいな」「森下千里……?マジ…?」とびっくり。元タレントで自民党の森下千里衆院議員(44)だ。
祝いの膳を囲みました。
Antipasto(アンティパスト) – 前菜を意味する言葉で、イタリアの食事で最初に出される料理です。
Per cominciare, vorrei un antipasto di salumi e formaggi.
Pasta(パスタ) – イタリア料理の代表格で、小麦粉と水で作られた食品です。多くの形状や種類があります。
Oggi ho cucinato la pasta al pomodoro per pranzo.
Pizza(ピッツァ) – トマトソースとチーズ、その他のトッピングを生地の上に乗せて焼いた料理です。
La pizza margherita è una delle più classiche.
Secondo(セコンド) – 主菜のことで、肉料理や魚料理などが該当します。
Per il secondo, abbiamo preparato una bistecca alla fiorentina.
Contorno(コントルノ) – 主菜に添えられる副菜です。野菜を使った料理が多いです。
Abbiamo servito patate al forno come contorno.
Dolce(ドルチェ) – デザートのこと。甘いケーキやジェラートなどがあります。
Per dolce, ho scelto un tiramisù fatto in casa.
Vino(ヴィーノ) – ワイン。イタリアはワインの産地としても有名です。
Stasera beviamo un vino rosso della Toscana.
Formaggio(フォルマッジョ) – チーズ。様々な種類のチーズがイタリア各地で作られています。
Mi piace il formaggio parmigiano con il vino.
Gelato(ジェラート) – イタリア式アイスクリーム。クリーミーで濃厚な味わいが特徴です。
In estate, un gelato al cioccolato è perfetto.
Caffè(カッフェ) – コーヒー。イタリアではエスプレッソが特に有名です。
Dopo cena, prendiamo sempre un caffè espresso.
Pane(パーネ) – パン。食事には欠かせない基本的な食品です。
A colazione, mangio sempre pane e marmellata.
Olio d’oliva(オリオ・ディ・オリーヴァ) – オリーブオイル。料理に使う油として、またドレッシングとしても用いられます。
Usiamo sempre olio d’oliva per condire l’insalata.
Aceto(アチェート) – 酢。サラダのドレッシングや料理の味付けに使われます。
Aggiungo un po’ di aceto balsamico alla mia insalata.
Insalata(インサラータ) – サラダ。生野菜を中心にした、健康的な前菜です。
Per iniziare, prendiamo una fresca insalata mista.
Zuppa(ズッパ) – スープ。野菜や肉、魚などを煮込んだ料理です。
Questa sera abbiamo preparato una zuppa di verdure.
これらの語彙を覚えることで、イタリアのレストランでの注文や、イタリア料理のレシピに挑戦する際に役立ちます。イタリア語で食事について話す際には、これらの基本的な単語を使ってみましょう。
副住職が参加いたします。
このたび、「九州教区 帰敬式実践運動推進計画」に基づく新規事業として「帰敬式執行者講習会」を開催いたします。
各寺院における帰敬式に執行について、帰敬式に込められた願いをはじめ、執行に関する儀式作法、事務手続き等の講義を行います。
皆様のご参加をお待ちしています。
日 時
2025年10月24日(金)10:00~17:30
講 師
本多 雅廣 氏(本廟部堂衆)
菊池 政和 氏(総合教化本部長)
会 場
九州教務所
参加費
2,000円
対 象
九州教区内の寺院に所属する有教師
日 程
| 9:30 | 受付 |
| 10:00 | 開会 |
| 10:30 | 講義① ❶帰敬式の意義と願い ❷執行に関する法規・事務手続き |
| 12:00 | 昼食 |
| 13:00 | 講義②「儀式・作法について(講義)」 |
| 15:15 | 講義③「儀式・作法について(実技)」 |
| 17:30 | 閉会 |
申込方法
①専用申込フォームでのお申し込み▼
https://forms.gle/bjzw4teRshTUQyqs9
②お電話でのお申し込み
九州教務所(TEL 0942-32-3056 )
申込締切日
2025年10月20日(月)まで
持参品
間衣・輪袈裟または畳袈裟・念珠・『真宗聖典』[第二版]・テキスト『帰敬式執行の手引き』(真宗大谷派宗務所発行)
※テキストをお持ちでない方は、当日受付にてお渡しいたします。
真宗大谷派教師の等級が進級することを教師陞補といいます。
教師陞補には、現教師補任後に対象研修(講座)を受講いただく必要があります。
九州教区では、2025年度の教師陞補対象研修として「帰敬式執行者講習会」「秋安居」を設けています。
◆主催
九州教区 教化委員会 育成員研修部門
【問い合わせ先】
真宗大谷派 九州教務所(担当:牛島・員辨)
受式されますと、仏弟子としての名告り(名前)である「法名」(釋○○あるいは釋尼○○)が授与されます。ともすると、法名は「亡くなってからいただければよい」と思われる方もあるようです。しかし「帰敬式」は、お釈迦さま(仏陀)の弟子(仏弟子)になることであり、法名は、南無阿弥陀仏の教えにみちびかれ、仏道を歩む者となった新たな名告りです。したがって、生きている「今」受式することに、帰敬式の本来的意味があります。
真宗の伝統のなかにこの身を受けた一人ひとりの、人生の新たなスタートとして、「帰敬式」を受けましょう。



