本文へ移動

今、願正寺では?

今、願正寺では・・・?

移植したオオデマリが根付き、開花の頃を迎えました。

2022-04-16

打敷を駆けるということ

2022-04-13
追弔会2021(2022.04.13)、これ位が丁度いいようです。花が、全面に広がっています。
春の法要2022(2022.03.21)、少し図柄が下にさがっています。
春の法要2021(2021.03.23)です。

追弔会2021のお内陣の荘厳です。

2022-04-12
開催日は、14世住職の命日です。
三尊前の立花、真は桜です。
季節は、花の頃から葉桜の頃へと移っています。
北余間からは、13世と14世の坊守の法名軸が、方々を見つめています。

追弔会2021は、4月の開催という事で、花まつりを併修いたします。

2022-04-12
開催日は、14世住職の命日です。
花御堂を飾る花は、「御堂物語」に登場した"薔薇ツリー"を飾った折紙の薔薇です。
花御堂の傍には、マクラメで作られた白象が・・・。

明日は、婦人会の追弔会、2021のパンプは、こちらです。

2022-04-12

宗祖御誕生850回慶讃法要の旅

慶讃法要の「参拝案内動画」ができました

2022-03-24

【慶讃法要 参拝案内動画を配信中】
慶讃法要の「参拝案内動画」ができました
こちらの動画は、以前にお知らせした「参拝パンフレット」を動画としてまとめた内容です
法要の概要のほか、境内で行われる催事、昼食(お斎)など、慶讃法要への参拝に関するご案内をわかりやすく紹介しています

慶讃法要-参拝のご案内パンフレット

2022-03-08
宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要
同朋新聞掲載イメージ図_220112

真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会(2021年4月5日 10時~)

2021-04-05
記念法話 池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)  講題「慶喜奉讃に起つ」
池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)
真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会(2021年4月5日 10時~)
「慶喜奉讃に起つ」との講題のもと、池田勇諦氏(同朋大学名誉教授)による記念法話がありました。
池田氏は、来たる慶讃法要について、本廟創立の精神に立ち返り、本願念仏の僧伽(サンガ)の伝統に召される慶びとともに、背負う責任を確認する御法要であるという原点を確かめつつ、技術・文明の発展を享受しながら孤独や不安、様々な問題を露呈する現代にあっては、あらゆる存在が南無阿弥陀仏のいのちによってつながる根源的連帯に回帰することこそが課題であると、法要から私たちが願われる歩みを明らかにされました。


講演の中で、先生は、11月20日に行われた
門首継承式」での次の門首挨拶の言葉を引用されて、ここに、今回の慶讃法要の意、願いが、すでに明らかにされていると述べられました。
門首継承式 での門首挨拶】
700人の参拝者を前に大谷暢裕門首の挨拶がありました。門首は、はじめに20日に門首継承式を無事に終えたことを報告し、「本日の御正忌報恩講を新たなる出発点として、2023年にお迎えする慶讃法要、そして慶讃法要後の宗門の更なる興隆発展に向け、大谷暢顯前門の果たされた大切なお役目を引き継ぎ、世界中の人々に「南無阿弥陀仏」を届け、「四海の内みな兄弟とするなり」の同朋の輪の広がりに微力を尽くしてまいりたい」と述べました。

2023年に宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要をお迎えするにあたり開催される「真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会」をライブ配信します。

 【日程】
       開会/宗務総長挨拶/勤行/記念法話/門首挨拶/閉会 
      記念法話 池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)      講題「慶喜奉讃に起つ」
  Messages /Saudações ⇒ https://bit.ly/31JX94x

宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要特設サイト

2022-03-08

【大谷祖廟報恩講法話】立教開宗-真宗に遇う(四衢 亮氏/2021年9月28日)


2021年9月28日の「大谷祖廟報恩講」では、

四衢 亮氏(岐阜県不遠寺住職)に「立教開宗-真宗に遇う」を講題にお話いただきました。

【大谷祖廟(東大谷)とは】

大谷祖廟は、親鸞聖人の御廟所(墓所)です。

東本願寺の飛地境内である大谷祖廟には、

聖人をはじめ、本願寺の歴代、全国各地の寺院・ご門徒の方々のご遺骨が納められています。

 大谷祖廟における報恩講(親鸞聖人の御祥月命日に勤まる法要)は

毎年、9月27日・28日に厳修されます。

前住職13回忌プロジェクト

記念法話集を彩る原画のスケッチが行われました。

2022-05-11

“五月の法要”の頃、この花が、参詣の方々を玄関口で迎えます。

2022-05-11

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2022-05-08
掲載法話そのⅢは、「五月の法要2021」の法話です。

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2021-05-09
掲載予定そのⅡは、「五月の法要2011」の法話です。

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2020-09-26
掲載予定の法話そのⅠは、「秋の法要2020」、青木玲先生、当山初お目見えの法話です。

当山と有縁(ウエン)の学校

九州大谷短期大学

2022-02-05
当代は、講師として10年間、こちらで、お世話になりました。 そして、2021年度からは、心が講師を勤めるようになりました。
副住職は、こちらで、大谷派教師資格取得の学びをいたしました。
今、当代・坊守・副住職は、こちらの講座で、学びを続けています。

昭和学園高等学校 -きっと未来はここから-

2022-02-05
当代と副住職は、今、こちらで、宗教科の講師を勤めています。
75周年記念校舎のシンボル、SGホールです。
校父母祭の勤行、右/当代・左/副住職
この学校は、真宗大谷派関係学校、当山13世住職は、設立当時、学園の監事を勤めました。
4月の御命日A(アセンブリー)では、“花まつり”を勤めます。
TOPへ戻る