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最新情報

アイチャッチ!

当山の向かいで、火災が発生いたしました。

2021-10-13
2021.10.13、AM4:00~のことでした。

九州教務所発、訃報です。

2021-09-24

 2021年9月23日午前2時頃、真宗大谷派宗務総長の但馬弘が、逝去いたしました。

 但馬弘宗務総長(興宗寺前住職)は、1959(昭和34)年9月生まれ。大谷大学文学部仏教学科卒業後、大聖寺教区宗議会議員を7期務められ、参務・同和推進本部長などを歴任し、2016年12月、宗会(臨時会)で宗務総長に指名されました。

 また、2023年の宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要に向けた総計画の策定をはじめ、2020年11月には大谷暢顯前門首から大谷暢裕門首への門首継承式を見届けられたほか、今年6月の宗会(常会)では、宗務改革における行財政改革の実施に向けた内局案を提示されました。

 ここに生前のご厚誼を深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。

 

 通夜・葬儀に関しましては、下記のとおり執行されますが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止、また、ご遺族の意向により、遠方からのご弔問及び供花等はご遠慮いただきたいとの申し出を受けておりますので、ご配慮くださいますようお願いいたします。

 

 なお、8月25日付にて、但馬宗務総長の入院加療に伴い、参務の望月慶子が宗務総長臨時代理に任命されておりますので、当面の間、宗務総長臨時代理を継続いたします。

                           記 

 1 通 夜 9月26日(日)19時

 2 葬 儀 9月27日(月)10時

 3 場 所 興宗寺 住所:〒923-0972 石川県小松市月津町ラ36番地

           電話:0761-44-3004

 4 喪 主 興宗寺住職 但馬 諒(タジマ マコト)氏                                                  

真宗大谷派宗務総長の但馬弘が、2021年9月23日、逝去いたしました。

2021-09-24
ここに生前のご厚誼を深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。

真宗大谷派宗務総長の但馬弘が、2021923日、逝去いたしました。

ここに生前のご厚誼を深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。

 

なお、通夜・葬儀に関しましては、下記のとおり執行されますが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止、また、ご遺族の意向により、遠方からのご弔問及び供花等はご遠慮いただきたいとの申し出を受けておりますので、ご配慮くださいますようお願いいたします。

 

氏  名  但馬 弘(たじま ひろし)

生年月日  1959919日(62歳)

略  歴

1982年 3月  大谷大学文学部仏教学科卒業

1997年 9月  宗議会議員(現在7期目)

200110月 真宗大谷派参務・同和推進本部長(20032月まで)

2015年 1月  真宗大谷派参務(201612月まで)

201612月 真宗大谷派宗務総長

 

通 夜 9月26日(日)19時

葬 儀 9月27日(月)10時

場 所 興宗寺(石川県小松市月津町ラ36番地)

喪 主 興宗寺住職 但馬 諒 様

 

また、825日付にて、但馬宗務総長の入院加療に伴い、参務の望月慶子が宗務総長臨時代理に任命されておりますので、当面の間、宗務総長臨時代理が継続されます。後任等につきましては決まり次第、あらためてお知らせいたします。

 

2021年9月23日

真宗大谷派

 

 

《9月24日続報》

9月24日、白書院にて内局によるお別れ勤行を行いました。

その後、真宗本廟(東本願寺)を出発し、職員が見守る中、阿弥陀堂門、御影堂門にてそれぞれ車両を停め、ご家族が、御本尊、そして御真影に向かって拝礼されました。

その後、大谷大学、大谷祖廟へ向かい、自坊のある石川県へ戻られました。

【HPの表記について】

2021-09-24
「ウェブサイト」のHome Pageといたします。
ホームページを作るとき、一番上のページを「Home」と呼ぶか「Top」と呼ぶか?

お客様からこんな質問を受けました。
『ホームページを作る時、一番最初に表示されるページは、、、「Home」と呼ぶのと「Top」と呼ぶのは、どちらが正しいのでしょうか?』

皆さんは、何と呼びますか? 

おそらく「ホームページ」と云うと、WEBサイト全体を表しているように思えるので、「トップページ」と呼ぶ方が多いのではないでしょうか?
しかし、日本以外の国では、「トップページ」という言葉が通じないので、注意が必要です。

日本と海外で違うページの呼び方とその意味

実は、「トップページ」という言葉は、いわゆる、和製英語に近しいもので、他の国では、ほとんど使われていません。いうなれば、ガラパゴス文化の一種なんです。

インターネット用語においても、ウェブサイトの玄関にあたるフロントページのことをホームページと呼びます。

日本では、いつの間にか、サイト全体を表すかのような使い方をすることが多くなりました。まあ、誤用なのですが、それが広まってしまっていますので、現状は「トップページ」という単語も定着したと考えてもいいのかもしれません。

では、「Home」と呼ぶのと「Top」と呼ぶのは、どちらがよいのでしょうか?
正しく云えば「Home」と呼ぶのがよいのでしょうが、日本なら、どちらでも意味が通じますので、国内向けのホームページなら、好きな方を使ってよいと思います。

海外のサイトでは「Home」が一般的

日本以外の国では、ホームページ全体を指す場合「ウェブサイト」と呼び、そして、そのサイトの入り口、玄関にあたるフロントページのことを「ホームページ」または「ホーム」と呼びます。

ですから・・・グローバルメニュー(看板部分にあるメニューのこと)にも、「Top」というボタンは滅多にでてきません。
「Top」というボタンは、ページを一番下までスクロールすると現れる、そのページの一番上に戻る時に使います。

いわゆるトップページを示すボタンは、「Home」を使うのが一般的ですから、これから、海外向けサイトを制作しようと考えている方は、参考にしてください。

"秋の法要"は、10月24日に、お勤めいたします。

2021-09-19
お彼岸中の本堂、納骨堂、境内墓地への参詣は可能です。
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2020-02-26
感染拡大が続く新型コロナウイルス。毎日の生活の中で、職場で、私たちはどう行動すればよいのか。知っておきたい情報をまとめています。
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