本文へ移動

門徒の動き

活動する門徒

朝日町で火災が発生し、二軒のご門徒が被災されました。

2024-10-16
翌日と翌々日に、当代と坊守、副住職でお見舞いに参りました。
細やかですが、当山と当山門徒会よりのお見舞いを用意しお届けいたしました。
【速報】小学校の隣の住宅から出火 現在も消火活動中 大分・日田市 大分放送 2024年10月15日(火) 12:38

門徒の伊東昭彦君が、日田中央RCの会長に!!  因みに、 前任者は当山御用達損保の荒川君!!

2024-07-15
第2261回例会(2024年7月2日) 伊東昭彦会長年度 始まりました
伊東会長・武内幹事 同級生コンビです。
【会長の時間】「ロータリーを知ろう動こう楽しもう~50周年への序章(プロローグ)~」
いよいよ始まりました。会長の時間です
今日の会長の時間は、この「会長の時間」についてお話したいと思います。

この会長の時間は、例会の中で唯一会長が自由につかっていい時間といわれています。
でも考えてみてください。毎週5分から7分くらい話を考えなければならない。
年間30回くらい話を考えるのは楽ではありません。
今でこそ例会は月3回ですが、昔は毎週必ずあるならば、年50回近くあったはずです。
考えただけでぞっとします。
あるロータリークラブでは、会長の時間がいやという理由で会長就任を拒否する人が続出し、会長の時間をやめたクラブがあると聞いています。
第一私自身がこの会長の時間がいやで、1年間どうなることやらと案じている次第です。
さて、歴代の会長の会長の時間を振り返ってみますと、佐久間会長は動画で会長の時間を行い、末竹会長の時は、「今日は何の日」 荒川会長は、ご自分の身近なことについての会長の時間でした。
ところで、私にはあこがれがありました。
先輩の会長 例えば、古川会友や養父会友、本田会友をはじめ、私がもう少し若かったときの会長の時間は実にかっこいい会長の時間だったと思います。
ある時は、ロータリーについて話し、ある時は新聞の記事から、ある時は、ご自分の仕事の話など多くの引き出しを持っていました。
そこで、私の会長の時間は、「会長の棚からひとつかみ」をテーマにしたいと思います。
ある時は、ロータリーの棚からひとつかみ、ある時は、新聞やニュースからひとつかみ、ある時は、私の仕事の話や身の回りのこと、日田の話題でひとつまみ、そんな会長の時間にしていこうと考えています。
どうか1年間お付き合いください。


ロータリーを知ろう 動こう 楽しもう
~ 50周年への序章(プロローグ) ~

日田中央ロータリークラブは、来年創立50周年を迎えます。
創立以来多くの先輩会員の努力と奉仕の心で今の日田中央ロータリークラブがあります。    
我々は、先輩方に感謝しながら、50周年を迎える準備をしなければなりません。


TOPへ戻る