衣体&装束HOME > 願正寺の仏事(法要) > 本堂の荘厳etc > 衣体&装束当山で付けられる衣やお袈裟 ▼年月選択 2023年12月 2023年11月 2023年10月 2020年08月 2019年05月 2019年01月 検索年末完納し、副住職と衆徒の心にこんなご褒美が与えられました。2023-12-28副住職には、教師僧都取得の用意が整いました。法要座次、准上座二等を上申いたします。雲牡丹紋は、准がとれてからです。報恩講 結願の装束2023-11-27本日の裳附は、本栗皮色・莟菊色・本栗皮色本日の五条袈裟です。副住職(式導師)/櫨色地の五条袈裟当代(調声人)/特功色地の五条袈裟衆徒(鏧役)/僧都の教師五条袈裟報恩講2023の中啓報恩講2023 第二日目の装束です。2023-11-26衆徒の心は、この衣体で初めての登高座に臨みました。紫色地 葉萌黄八葉牡丹紋 五条袈裟宗祖御誕生八百年記念中啓前卓には昭和御大典記念の打敷、耳付きの花瓶一対が荘厳されています。上卓には宗祖七百回御遠忌記念の孔雀柄打敷五条袈裟 順に当代・副住職・衆徒着用紫色地八藤白小紋五条袈裟黄木蘭色地 葉萌黄八葉牡丹紋 五条袈裟紫色地 萌黄八葉牡丹紋 五条袈裟当代/葉桜色 副住職・衆徒/本栗皮色報恩講2023 初日の装束です。2023-11-25副住職は、この衣体で初めての登高座に臨みました。裳附'(櫻木色・葉桜色・?色)です。薄海松色(うすみるいろ)八藤大紋切袴浅黄緯白 八藤黄大紋切袴浅黄緯白 八藤大紋切袴五条袈裟 順に当代・副住職・衆徒着用当代(調声人))/雲牡丹紋白五条副住職(式導師)/第一第一功章五条袈裟副住職は、ここの畳の上で表白を読みます。衆徒(講師・鏧役))御誕生八百年記念五条袈裟 茶木蘭色地六葉八弁牡丹紋白13回忌の法要衣体2019-05-25住職は特功教師五条袈裟若院の衣体前坊守実父年回記念五条袈裟衆徒の心はこちら前坊守長兄年回記念五条袈裟1 2最後