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ちょい話【掲示板】

言葉の玉手箱

kotonoha 言の葉 ホームページ

2023-05-09

知っているだけで目線が上向く言葉
知っているだけで背筋が伸びる言葉
知っているだけで心がやわらぐ言葉

そんな言葉が仏教にはたくさんあふれています。
それは仏教に
いつでも・どこでも・誰でも
私たちを照らしてくれる まなざしがあるからかもしれません。

そして仏教に限らず、
今も誰かが誰かにとっての
心の拠り所となるかもしれない 言葉を発し続けています。

こと

そんな数々の言葉たちがあなたに届きますように。

facebook 北原照久さん曰く

2024-07-15

ちょっと気になる言葉(お寺の掲示板等より)

九州教務所 今月の法語

2025-10-31
九州教務所 公式HPより 今月の法語(2025年10月) 2025.10.01

念仏は 我おこしの金の鍬なり

藤代 聰麿 氏
(『藤代聰麿先生法語集』より)

今月の法語(2025年9月) 2025.09.01

老いや病や死が、人生を輝かせてくださる

湯浅 成幸 氏
「東本願寺出版:『老病死の生に学ぶ』」より

今月の法語(2025年8月) 2025.08.01

苦しいのは、私を中心にしているからだ

平野  修 氏
「東本願寺出版:『本尊の意義をたずねて』」より

今月の法語(2025年7月)

汝、無量寿に帰れ。無量寿に帰って、無量寿を生きよ

信國  淳 氏
「樹心社:『寿命』」より

お知らせ | 真宗大谷派(東本願寺)九州教区

難波別院

2025-10-19
facebook ミタ ライさん曰く

仏教では頑張り過ぎず、楽をし過ぎず、人生の道を歩むことを中道と言います。

2025-08-27
facebook Sammaditthi Asakura元気になるページ さん曰く

また一人、大切の方が旅立たれました。

2025-07-17
差し上げた賀状に、こんな返信を賜りました!!

壁は自分自身だ。 by 岡本太郎

2025-03-21
facebook あいことばさん曰く
人間にとって、隣の芝生はつねに青い。
 
他の人は簡単にできているように見える事も
自分には、どうして難しく思えてしまうのかな…
 
まるで、いつも目の前に壁が立ちはだかっているようだ。
 
その壁の正体は、いったい何なのだろうか?
 
いったい何が難しさをもたらしているのだろうか?
 
何かを避けたいのだろうか?
 
壁を感じた時に逃げたい気持ちになる。
 
でも、いくら逃げても逃げられないのも
どこかで気づいている。
 
なぜなら、それは自分自身で作りだしているものだから…
 
その壁を感じるとき、自分の中の何が何と戦っているのだろう。
 
他人にとって、なんでもないことを自分は壁だと感じ
自分にとって、なんでもないようなことを他人は壁だと感じるのかな…
 
自分を変えるために、どんなに本やセミナーで学んで頑張っても
視点を変えるために解釈方法を参考にしても
 
表層の意識が解釈したいように解釈しているのでは
表面的には理解したようで
根っこまで正体をつかむことはできません。
 
自分だけに立ちはだかっている、その壁。
そこには、あなた自身では見えない「盲点」がある。
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