本文へ移動

ロケットの世界

飛行機の世界

新補給船

2025-11-15
讀賣新聞 2025.11.15朝刊

油井宇宙飛行士がキャプチャ成功です\(^_^)/

2025-10-30
西日本新聞 2025.10.31朝刊
JAXAの新型補給機がISS到着 油井宇宙飛行士がキャプチャ成功(2025年10月30日)
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)/H3ロケット7号機ダイジェスト映像
西日本新聞 2025.10.27朝刊
西日本新聞 2025.10.27朝刊
新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)把持ライブ中継
【26日打ち上げへ】「こうのとり」後継の無人補給機「HTV-X」 製造現場を藤井貴彦キャスターが取材

無事の発射おめでとうございます㊗️

2024-02-19
H3ロケット2号機 打ち上げ 軌道投入成功(2024年2月17日)

S-520-33号機

2024-01-18

12/2に #内之浦宇宙空間観測所 より #観測ロケット S-520-33号機が打ち上げられました。
搭載された4つの装置の実験は無事終了し必要なデータを取得することができました。
詳しくは
JAXA | 観測ロケットS-520-33号機 打上げ結果について

ロケットですが・・・。

2022-09-21
【H3ロケット試験機1号機用フェアリングを出荷】
川崎重工は、H3ロケット試験機1号機用衛星フェアリングを種子島宇宙センターに向けて出荷しました。 
フェアリングとは、ロケット先端部に取り付けられ衛星を格納する部分で、打ち上げ時の空力加熱、音響(振動)などの過酷な環境から衛星を保護します。
種子島宇宙センターで三菱重工業株式会社に納入されたのち、H3ロケット試験機1号機に組み込まれます。なお、同ロケットには国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の先進光学衛星「だいち3号」(ALOS-3)が搭載される予定で、今後、打ち上げに向けて準備作業が進められます。
当社は、1993年に納入したH-Ⅱロケット用衛星フェアリングを皮切りに、各種衛星フェアリングの開発・製造に携ってきました。これまでにH-Ⅱロケット7機、H-ⅡAロケット45機、H-ⅡBロケット9機、合計61機分の衛星フェアリングを納入した豊富な実績を持っています。また、固体燃料ロケット・イプシロンロケットにも6機分を納入するなど、現在は国内唯一の衛星フェアリング製造企業として各種衛星需要に対応しています。
今後も当社は、これらの実績と優れた技術力を活かし、我が国の衛星打ち上げ事業ならびに宇宙空間を活用した社会発展に積極的に貢献していきます。
TOPへ戻る