昭和学園高等学校の巻
昭和学園高等学校は、真宗大谷派の関係学校です。
昭和学園高等学校 -きっと未来はここから-
2022-02-05
この学校は、真宗大谷派関係学校、当山13世住職は、設立当時、学園の監事を勤めました。
昭和学園高等学校 歴史 75年前の顔 50年前の顔 なつかしい人たち 生徒会 普通科情報コース 3年制作
昭和学園高等学校 日田弁版ラジオ体操 日田市健活運動 看護学科 SPH 社会参画力/運動推進活動
朝一で訃報が入りました。
2024-05-26
そのお方は、昭和学園高等学校 同窓会 花月会ま第3代会長 中島イチノ (1969年4月就任~1987年3月退任)さん、第三回卒業生でした。
旧昭和女子高校 校歌
旧昭和女子高校 校歌
安藤 徇之助 作詞
花月の ながれは清く
この丘に 乙女ら立てり
眉わかく われら睦みて
白玉の ま玉磨かむ
鐘は鳴る この朝
すがすがし 水の瀬に
響きあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
蒼空に 窓は開きて
雲白く 乙女ら立てり
伸びやかに われら学べば
澄明る 心あたらし
鐘は鳴る この朝
すがすがし 川霧に
勢ひあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
英彦山の したたる翠
日を仰ぎ 乙女ら立てり
すこやかに われら鍛えば
湧きいづる 微笑きよし
鐘は鳴る この朝
すがすがし さみどりに
誇りあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
この丘に 乙女ら立てり
眉わかく われら睦みて
白玉の ま玉磨かむ
鐘は鳴る この朝
すがすがし 水の瀬に
響きあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
蒼空に 窓は開きて
雲白く 乙女ら立てり
伸びやかに われら学べば
澄明る 心あたらし
鐘は鳴る この朝
すがすがし 川霧に
勢ひあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
英彦山の したたる翠
日を仰ぎ 乙女ら立てり
すこやかに われら鍛えば
湧きいづる 微笑きよし
鐘は鳴る この朝
すがすがし さみどりに
誇りあれ わが学舎
昭和 昭和 昭和女子高校
昭和学園高等学校は今!!
令和7年度校父母祭法要勤修
2025-10-31
公式HPより
令和7年10月28日(火)、本山よりの導師やご来賓を招き、本校体育館にて令和7年度校父母祭法要が勤修されました。校父母祭とは、本学園の創立者岩尾昭太郎先生が昭和27年10月28日にお亡くなりになった祥月命日を中心に、校父岩尾昭太郎先生、奥様の校母和里先生のご遺徳を偲び、建学の精神を確かめる行事として毎年行っています。本年も三帰依奉讃の後正信偈同朋奉讃の際に歴代理事長・校長・教職員・卒業生等本校にご縁のあった方の追弔法会も合わせ、焼香を行いました。その後、学校長、理事長の挨拶の後、恩徳讃斉唱をして閉式し、引き続き武井弥弘九州大谷短期大学副学長を講師としてお招きし、「よき人との出遇い」とのテーマで講演をしていただきました。建学の精神を再確認し、命の尊さを確かめる良い機会となりました。
第43回釈尊降誕会(花まつり)開催!!
2025-05-01
令和7年4月25日(金)13時20分より体育館にて第43回釈尊降誕会(花まつり)が開催されました。これはお釈迦様の誕生をお祝いし、いのちや生きることについて考える本校の大切な行事です。最初に花まつりカードのイラストに採用された生徒の表彰があり、三帰依奉讃ののち、理事長・校長、教員・生徒代表がステージ上の誕生仏に甘茶を灌ぐ(灌仏)を行い、2年・3年・専攻科代表からの感話をしてもらいました。その後宗教科の先生の法話があり、閉会となりました。その後、お世話になった中学校の先生等に花まつりカードにメッセージを書いて送りました。いのちや生きることについて考える良い機会となりました。
2025.05.14、昭和学園高等学校の「花祭り」の模様が地元の有線TVで放映されました
当代、副住職、衆徒の心が法要へ出仕いたしました。
2024-10-28
facebook 昭和学園高等学校さん曰く
学園創立85周年記念式典並びに校父母祭挙行!!
令和6年10月28日(月)、本校体育館にて学園創立85周年記念式典並びに校父母祭が挙行されました。真宗大谷派宗務総長(代理)、真宗大谷学園専務理事の真城義麿先生、大分県知事佐藤樹一郎様(代理)、日田市長椋野美智子様をはじめ、多数のご来賓をお迎えして、国歌斉唱、法中による勤行・焼香に続き、理事長式辞・校長挨拶の後、真宗大谷派参務古賀堅志様、大分県西部振興局長である石井聖治様、日田市長の椋野美智子様によるご祝辞を賜りました。式典終了後、休憩をはさみ真城義麿先生による講演「ふかきみのりにあいまつる」を拝聴いたしました。「あさき心、ふかき心」という言葉を使って我々が生きている中での心の動きや生き方についてお話しいただきました。午後からは教職員が宗教研修を真城先生から受け、たくさんの教育における仏教的、多面的視点からの考察やアドバイスをしていただきました。みのり多き一日となりました。関わっていただいたすべての方々に深く感謝申し上げます。



























