4-1.思い出のページ 【東京、今昔物語】
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早大若手が大ジャンプ、初の五輪で健闘
2022-02-10
Facebook 早稲田大学競技スポーツセンターさん曰く
早大若手が大ジャンプ、初の五輪で健闘
複合前半飛躍でスキー部OB・山本涼太1位(108m)
スポ3の谷地宙5位(103.5m)@sora_yachi
北京五輪ノルディック複合個人ノーマルヒル
距離では及びませんでしたが、24歳と21歳の若い二人は、楽しんでいる様子が伝わってきます!!!
オール早稲田で臨み、銅メダルを獲得しました。
2022-02-18
オール早稲田で「銅」 北京五輪スキー複合団体28年ぶりの表彰台
2月17日に行われた北京オリンピック冬季大会ノルディック複合団体は、
早稲田大学校友の渡部暁斗選手(スキー部OB・2011年スポーツ科学部卒業)、
渡部善斗選手(スキー部OB・2014年スポーツ科学部卒業)、
永井秀昭選手(スキー部OB・2006年人間科学部卒業)、
山本涼太選手(スキー部OB・2020年スポーツ科学部卒業)
のオール早稲田で臨み、銅メダルを獲得しました。
早稲田大学校友の渡部暁斗選手(スキー部OB・2011年スポーツ科学部卒業)、
渡部善斗選手(スキー部OB・2014年スポーツ科学部卒業)、
永井秀昭選手(スキー部OB・2006年人間科学部卒業)、
山本涼太選手(スキー部OB・2020年スポーツ科学部卒業)
のオール早稲田で臨み、銅メダルを獲得しました。
北京五輪ノルディック複合団体で日本が28年ぶり表彰台となる「銅メダル」を獲得したことを受け、一夜明けた17日、早大が公式ホームページで快挙を祝福した。 【動画】ノルディックスキー複合ってどんな競技? 出場した渡部暁斗(33)、弟の善斗(30)、永井秀昭(38)、山本涼太(24)はいずれもスキー部OB。「オール早稲田で臨み、銅メダルを獲得しました」と喜びをつづり、前回金メダルを獲得した1994年リレハンメル大会のメンバーのうち河野孝典(現ヘッドコーチ)、荻原健司(現長野市長)がOBだと紹介した。 田中総長は「今回のノルディック複合チームはヘッドコーチ、選手全員が早稲田大学の卒業生で構成されたチームで、まさに『オール早稲田』で獲得した銅メダルです」などと喜びのコメントを寄せた。 また、個人には出場したが団体のメンバーから漏れた谷地宙(21)は現役の早大生。自身のツイッターに悔しさをにじませながらも「決して諦めない。決して止まらない。夢は叶う。改めて先輩たちが教えてくれた」とツイッターに決意をつづった。
北京2022冬季オリンピック大会出場予定選手 – 早稲田大学 競技スポーツセンター
2022-01-31
北京五輪フィギュア 校友・羽生結弦が代表内定 3大会連続の「金」に挑む
北京オリンピック・パラリンピック – 早稲田大学 競技スポーツセンター
女子選手が夏のオリンピックで金メダルを獲得したのは初めてとなります。
2021-08-09
東京オリンピック2020 2021.08.07 千葉・幕張メッセAホール
東京オリンピックはレスリング女子50キロ級の決勝が行われ、早稲田大学レスリング部の須崎優衣選手(スポーツ科学部4年)が10-0でスン・ヤナン選手(中国)を破り、金メダルを獲得しました。
早稲田大学の現役学生・校友(OB・OG)含めて、女子選手が夏のオリンピックで金メダルを獲得したのは初めてとなります。早稲田出身のレスリング選手としては1968年メキシコ・オリンピックの上武洋次郎氏以来の金メダルとなりました。
校友の本橋菜子選手が東京2020大会女子バスケットボールで銀メダルを獲得!
2021-08-09
女子バスケットボール日本代表が、東京2020大会で銀メダルを獲得しました。校友の本橋選手は予選から決勝まで出場し、チームのメダル獲得に貢献しました。
日本チームは、8月2日に予選リーグをグループ2位で通過し、決勝トーナメントへの進出を決めました。準々決勝ではベルギーを相手に86-85の1点差で勝利し、準決勝のフランス戦を87-71で勝ち進みます。8日の決勝では、1996年アトランタ大会以降6連覇していたアメリカを相手に大健闘の末、75-90で惜しくも敗れましたが、見事銀メダルを獲得しました。女子バスケットボール日本代表がオリンピックでメダルを獲得することは史上初の快挙です。
校友の本橋菜子選手が東京2020大会女子バスケットボールで銀メダルを獲得! – 早稲田大学 オリンピック・パラリンピック事業推進室 (waseda.jp)













