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3-3.思い出のページ

3-3.思い出のページ【当代と家族が歩んだ時代】

早稲田大学教育学部棟が2027年生まれ変わる!新9号館誕生

2024-06-03
新9号館誕生【最新の工事の様子】
【大学】5分でわかるキャンパスツアー 早稲田大学教育学部 vol.20

突然の衆議院選挙、準備が中々間に合いません・・・?

2024-10-12
保守分裂で、当選挙区では政権交代が起きそうな雲行き・・・か?
連合後援会の石井博基会長が主催者挨拶をなさいました。
自民党日田市支部長の井上明夫県議の来賓挨拶です。
中野哲朗県議の来賓挨拶です。
衆議院選立候補予定の衛藤征四郎前衆議院議員が決意表明をなさいました。
当代のW大の先輩にとっては、前途多難な選挙となりそうです・・・。
(20+) Facebook

本日、衆議院が解散され、10月15日公示・10月27日投票の日程で、衆議院総選挙が行われる。公認証を手に、一路大分に戻る。
に対して、後輩は、順風満帆・・・?  しかし、選挙に油断は大敵、勝って兜の緒を締めよ・・・か?
facebook 岩屋 毅 さん曰く
「衆議院が解散されました」

本日、参議院にて党首討論が行われたあと、衆議院本会議で、議長から解散の詔書が読み上げられ、衆議院が解散されました。その後の臨時閣議で10月15日告示、同27日投開票の選挙日程が確定したところです。

今回の選挙は、自民党が出直しをはかるための選挙、日本を再生させるための選挙であると思います。一連の不祥事によって国民の不信を買い、満身創痍となった自民党が総裁選を通じて石破茂新総裁を選び出し、新しい内閣を発足させました。

これから、この新体制をご信任いただけるかどうか、主権者たる国民の皆様の信を問うこととなります。願わくば、この選挙を通じ、石破政権が施策を力強く前へ進める力を与えていただきたいと存じます。

通常であれば、直ちに地元へ直行するところですが、外務大臣としての公務や、応援日程、定例閣議があることから、選挙期間中に私が地元に居られるのは数日にとどまることになると思います。誠に申し訳ない限りですが、何卒ご理解を賜りたいと存じます。

石破総理は今回の解散を「日本創生解散」と名付けました。まさにそのような結果となるように全力を尽くしていきたいと思います。変わらぬご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。
衆議院選挙:大分2区、三つどもえの激戦か

 衆院解散から一夜明けた10日、大分県内でも各陣営があいさつ回りに駆け回ったり、事務所開きをしたりと活動を活発化させた。三つどもえの激戦が予想される大分2区では、各立候補予定者が政治資金収支報告書の不記載を巡り、三者三様に反省や批判の言葉を口にした。
不記載問題で役職停止処分を受けた自民党前議員・衛藤征士郎氏は、9日に党の公認を得た。10日は佐伯市での事務所開きで、集まった県議や支持者らを前に「派閥が記載しないでいいと指導し、私たちが不記載のミスを犯した。深く反省し、おわびする」と陳謝。「集大成、総決算の選挙だ」と支援を呼びかけた。 

立憲民主党の前議員・吉川元氏は、臼杵市の事務所で報道各社の取材に応じ、「結果的に『裏金議員』の大半が公認された。旧統一教会(世界平和統一家庭連合)問題も含め、真相をきちんと解明していく姿勢がみじんもない」と自民を厳しく指弾した。その後、津久見市や佐伯市で支援者を回った。

 無所属の新人・広瀬建氏も臼杵市や佐伯市で企業や個人を訪ねて回り、支持を訴えた。読売新聞の取材に対し、「(公認と非公認の)線引きがよく分からない。説明しきれていない」と話し、約25年間、鉄鋼会社で勤務した経験から「民間の常識やスピード感を少しでも国政に届けたい」と語った。

自民党 衆院選の1次公認発表 大分2区の衛藤 征士郎氏を公認 裏金問題をめぐって12人が非公認に
【大分】一気に選挙モード 大分2区激戦に
【衆院選公示】大分2区 保守系の新人が出馬、三つ巴の戦い

おめでとうございます、今回は、なんと外務大臣です!!

2024-09-30
石破茂総裁候補選対本部長として、よくがんばりました!!
石破新総裁が人事本格化 外務大臣に岩屋氏 環境大臣に浅尾氏【スーパーJチャンネル】(2024年9月29日)
防衛相に岩屋毅氏 第4次安倍改造内閣が発足
facebook 岩屋 毅さん曰く
「全力投球してまいります!」
このたびの外務大臣就任に伴い、数々のお祝いと激励のメッセージをいただき、誠にありがとうございました。責任の重大さに身の引き締まる思いです。
甚だ非力ではありますが、郷土の先達、重光葵元外務大臣を仰ぎ見つつ、たとえその足元にも及ばないとはいえども、全力を尽くしてまいりたいと存じます。
今日はこれから仕事を共にする大臣室スタッフ、S Pさん、これまでもこれからも最も身近で支えてくれる我が事務所スタッフの諸君と記念撮影をいたしました。
「平和を守り、国民を守り抜く外交」の実現に邁進してまいります。

【初登省】
【大臣交代式】

「東伏見のプリンセス」だった学生時代

2024-04-22
大谷真美子夫人「東伏見のプリンセス」だった学生時代“肌見せルック”にファン多数、チームメイトは「親衛隊」結成 © SmartFLASH
肌見せルック”にファン多数、チームメイトは「親衛隊」結成 (msn.com)

ドジャース専属カメラマンのInstagram(@jon.soohoo)より

幸せいっぱいの新婚夫婦を襲った悲劇――。その真相が次々と明らかになりつつある。

「大谷翔平選手の元通訳である水原一平容疑者は、違法賭博でできた約62億円の穴を埋めるために、2021年11月からの約2年間で、約24億5000万円を送金した疑いで訴追されました。さらに、大谷選手のお金を使って転売目的でカードを5000万円分購入するなど、追い詰められた水原容疑者の“悪行”が、連日報じられています」(スポーツ紙記者)

シーズン開幕直後であるにもかかわらず、事件発覚からほぼ1カ月にわたり、思わぬ負担をグラウンド外で強いられた大谷。そんな夫をそばで支えているのが、“新妻”真美子夫人だ。

「大谷選手としては、英語に不慣れな真美子夫人の新生活を、水原夫妻に支えてもらう計画だったのでしょう。ところが、すべておじゃんになりました。しかし、真美子夫人は球場に駆けつけて夫を応援し、デコピンの世話をしながら、家では得意の手料理を振る舞う日々。買い物ひとつするにも不安な異国の地で、ある意味、大谷選手よりも大変な日常を過ごしているでしょう」(現地紙記者)

“お金”だけでは解決できない心の不安――。だが、そんな真美子夫人を支えるべく、日本の校友たちが立ち上がったという。

「バスケットボールの名門、東京成徳大学高校から早稲田大学に進学し、卒業後は、実業団の富士通に入団した真美子さんですが、いまでも高校や大学時代のチームメイトとは頻繁に連絡を取り合うほど仲がいいんです。その縁で、大谷選手との結婚を機に、早稲田のOGを中心に“親衛隊”が結成されました」(大学関係者)

活動はおもにLINEグループで、真美子夫人を応援するのと同時に、彼女を傷つけるような情報が流出しないように気を配っているという。

「真美子さんのコートネームはリアなのですが、一部のOGから『リアのこういう写真を持っているのあなただっけ?』といった確認のLINEやメールが来るんですよ。要するに、大学時代の彼女のプライベート写真が流出した場合、すぐに“犯人”を探し出せるようにしつつ、そもそも流出させないようにほかのOGたちを牽制しているんです。一部、大学時代の旅行写真がSNSに流出した際は、かなり執拗に犯人探しがおこなわれました。真美子さんは、『へんな話を(メディアに)しないでね』程度のお願いをしたつもりだったのでしょうけど、みんなが『絶対にリアを守ろう!』と盛り上がっているんです」(早大OG)

そこまで隠したい真美子夫人の大学時代の“過去”とはいったいなんなのか――。

「いや、そんなものはないですよ(笑)。彼女はひと言で言えば、“東伏見のプリンセス”です。当時から抜群のスタイルと美貌で知られ、バスケ部の寮がある東伏見の商店街では、美人だからとおじさんたちに人気でした。話し方は、気さくでギャルっぽい。体育会系女子のなかでは、珍しいタイプでしたね」(同前)

W大の後輩と先輩、大きな転機を迎えています。

2024-02-01
「どうするんだこれから」と問われた
岩屋毅氏=東京都千代田区で2022年5月18日、内藤絵美撮影 © 毎日新聞 提供
岩屋毅元防衛相、麻生太郎会長に退会届提出 麻生派で初 (msn.com)

 自民党の岩屋毅元防衛相は1日、所属する志公会(麻生派)の麻生太郎会長と国会内で面会し、退会届を提出した。自民派閥の政治資金問題が表面化して以降、麻生派から退会者が出るのは初めて。

 岩屋氏が麻生氏と面会後、記者団に明らかにした。麻生氏には「退会させていただきます。長い間、大変お世話になりました」と伝え、「どうするんだこれから」と問われたため「しばらく一人でじっくり考えます」と答えたという。記者団には「今は自民党が解党的な出直しをしなければいけない時だと思う。その思いを持ってこれから政治改革にしっかり取り組んでいきたい」と語った。

 岩屋氏は1月26日の麻生派会合で退会の意向を伝えていた。【高橋祐貴】


【大分】キックバック問題 衛藤征士郎議員1070万円を報告書に記載せず
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