3-3.思い出のページ
3-3.思い出のページ【当代と家族が歩んだ時代】
早稲田大学教育学部棟が2027年生まれ変わる!新9号館誕生
突然の衆議院選挙、準備が中々間に合いません・・・?
本日、参議院にて党首討論が行われたあと、衆議院本会議で、議長から解散の詔書が読み上げられ、衆議院が解散されました。その後の臨時閣議で10月15日告示、同27日投開票の選挙日程が確定したところです。
今回の選挙は、自民党が出直しをはかるための選挙、日本を再生させるための選挙であると思います。一連の不祥事によって国民の不信を買い、満身創痍となった自民党が総裁選を通じて石破茂新総裁を選び出し、新しい内閣を発足させました。
これから、この新体制をご信任いただけるかどうか、主権者たる国民の皆様の信を問うこととなります。願わくば、この選挙を通じ、石破政権が施策を力強く前へ進める力を与えていただきたいと存じます。
通常であれば、直ちに地元へ直行するところですが、外務大臣としての公務や、応援日程、定例閣議があることから、選挙期間中に私が地元に居られるのは数日にとどまることになると思います。誠に申し訳ない限りですが、何卒ご理解を賜りたいと存じます。
石破総理は今回の解散を「日本創生解散」と名付けました。まさにそのような結果となるように全力を尽くしていきたいと思います。変わらぬご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。
立憲民主党の前議員・吉川元氏は、臼杵市の事務所で報道各社の取材に応じ、「結果的に『裏金議員』の大半が公認された。旧統一教会(世界平和統一家庭連合)問題も含め、真相をきちんと解明していく姿勢がみじんもない」と自民を厳しく指弾した。その後、津久見市や佐伯市で支援者を回った。
無所属の新人・広瀬建氏も臼杵市や佐伯市で企業や個人を訪ねて回り、支持を訴えた。読売新聞の取材に対し、「(公認と非公認の)線引きがよく分からない。説明しきれていない」と話し、約25年間、鉄鋼会社で勤務した経験から「民間の常識やスピード感を少しでも国政に届けたい」と語った。
おめでとうございます、今回は、なんと外務大臣です!!
「東伏見のプリンセス」だった学生時代
ドジャース専属カメラマンのInstagram(@jon.soohoo)より
幸せいっぱいの新婚夫婦を襲った悲劇――。その真相が次々と明らかになりつつある。
「大谷翔平選手の元通訳である水原一平容疑者は、違法賭博でできた約62億円の穴を埋めるために、2021年11月からの約2年間で、約24億5000万円を送金した疑いで訴追されました。さらに、大谷選手のお金を使って転売目的でカードを5000万円分購入するなど、追い詰められた水原容疑者の“悪行”が、連日報じられています」(スポーツ紙記者)
シーズン開幕直後であるにもかかわらず、事件発覚からほぼ1カ月にわたり、思わぬ負担をグラウンド外で強いられた大谷。そんな夫をそばで支えているのが、“新妻”真美子夫人だ。
「大谷選手としては、英語に不慣れな真美子夫人の新生活を、水原夫妻に支えてもらう計画だったのでしょう。ところが、すべておじゃんになりました。しかし、真美子夫人は球場に駆けつけて夫を応援し、デコピンの世話をしながら、家では得意の手料理を振る舞う日々。買い物ひとつするにも不安な異国の地で、ある意味、大谷選手よりも大変な日常を過ごしているでしょう」(現地紙記者)
“お金”だけでは解決できない心の不安――。だが、そんな真美子夫人を支えるべく、日本の校友たちが立ち上がったという。
「バスケットボールの名門、東京成徳大学高校から早稲田大学に進学し、卒業後は、実業団の富士通に入団した真美子さんですが、いまでも高校や大学時代のチームメイトとは頻繁に連絡を取り合うほど仲がいいんです。その縁で、大谷選手との結婚を機に、早稲田のOGを中心に“親衛隊”が結成されました」(大学関係者)
活動はおもにLINEグループで、真美子夫人を応援するのと同時に、彼女を傷つけるような情報が流出しないように気を配っているという。
「真美子さんのコートネームはリアなのですが、一部のOGから『リアのこういう写真を持っているのあなただっけ?』といった確認のLINEやメールが来るんですよ。要するに、大学時代の彼女のプライベート写真が流出した場合、すぐに“犯人”を探し出せるようにしつつ、そもそも流出させないようにほかのOGたちを牽制しているんです。一部、大学時代の旅行写真がSNSに流出した際は、かなり執拗に犯人探しがおこなわれました。真美子さんは、『へんな話を(メディアに)しないでね』程度のお願いをしたつもりだったのでしょうけど、みんなが『絶対にリアを守ろう!』と盛り上がっているんです」(早大OG)
そこまで隠したい真美子夫人の大学時代の“過去”とはいったいなんなのか――。
「いや、そんなものはないですよ(笑)。彼女はひと言で言えば、“東伏見のプリンセス”です。当時から抜群のスタイルと美貌で知られ、バスケ部の寮がある東伏見の商店街では、美人だからとおじさんたちに人気でした。話し方は、気さくでギャルっぽい。体育会系女子のなかでは、珍しいタイプでしたね」(同前)
W大の後輩と先輩、大きな転機を迎えています。
自民党の岩屋毅元防衛相は1日、所属する志公会(麻生派)の麻生太郎会長と国会内で面会し、退会届を提出した。自民派閥の政治資金問題が表面化して以降、麻生派から退会者が出るのは初めて。
岩屋氏が麻生氏と面会後、記者団に明らかにした。麻生氏には「退会させていただきます。長い間、大変お世話になりました」と伝え、「どうするんだこれから」と問われたため「しばらく一人でじっくり考えます」と答えたという。記者団には「今は自民党が解党的な出直しをしなければいけない時だと思う。その思いを持ってこれから政治改革にしっかり取り組んでいきたい」と語った。
岩屋氏は1月26日の麻生派会合で退会の意向を伝えていた。【高橋祐貴】








