永代供養(収骨)墓HOME > 当山での納骨と収骨 > 永代供養(収骨)墓プロジェクト 永代収骨墓Ⅱ ▼年月選択 2025年12月 2025年10月 検索第一段階の作業が終わりました。2025-12-04新地(サラチ)に戻りました。 こちらの墓地建立は昭和60年の事、当時、願主は当山の責任役員をお勤めでした。基礎部分が現れました。石塔が倒されました。部材はご覧のようにカットされました。作業機材が到着し、作業場への導線が設置されました。プロジェクト “”永代収骨墓建立 Ⅱ“” が動き始めました。2025-10-15その端緒は、こちらの墓石のSDGs(持続可能な開発目標)プロジェクトでした。第二号墓は、こちらの墓所のリノベーションです。二号墓は一号墓の隣に建立予定です。こちらの建立は今から180年程前の嘉永年間です。二つの径の合流が可能かを探る作業が始まりました。竿石を移動させると納骨室の空洞が現れました。空洞の底には大型の甕が埋められていました。竿石の下は、こんな空洞になっていました。空洞の底に埋められた甕の中には、遺骨が骨壺に入れて納骨してありました。SDGsってなんだろう?【37分で解説!!】SDGsって何??~SDGsの基礎から日常への応用まで簡単に~永代収骨墓について ▼年月選択 2024年06月 2022年12月 検索当山鐘楼直下に「永代収骨墓」を建立いたしました。 詳しくは、住職をお訪ねください。2024-06-21故早乙女謙吉さんが早世されたご長男の為に発願された地蔵尊の台座の下に収骨スペースを設けて永代収骨墓として再建立いたしました。境内の永代収骨墓に、収骨が行われました。2022-12-30お住まい傍、山間部の集落墓地から納骨堂へのお骨移動に伴う仏事でした。16体程が納骨堂に納骨され、残骨が永代収骨墓に収骨されました。山間地の墓地から境内の納骨堂へ2022.12.30、半年程を要して納骨壇の準備、墓地の掘り起こし、遺骨の確認、過去帳整理等々を行いました。ほぼほぼ作業が終わり、本日、納骨堂への納骨分と境内集合墓地への収骨分の最終選別を行い、読経後収骨し、今日の作業を終えました掘り出されたお骨は、市の葬斎場にて再火葬して、当寺へ運ばれました。