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球技編

ラグビー

《第59回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 決勝 帝京大学戦》

2023-01-09
facebook早稲田大学ラグビー蹴球部さん曰く、温かいご声援、ありがとうございました。
がんばりましたが・・・ 早稲田 ● 20 - 73 ○ 帝京
当代が学生の頃、大学ラグビーは、明大全盛の時代でした。
秩父宮での試合、フルタイム、紫紺のジャジーが、エンジの陣地で暴れまわりました。

《Next Game》 1/8(日)決勝戦 @国立競技場

2023-01-02
勝ちました!!
【Game Result】
《第59回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 準決勝 京都産業大学戦》
早稲田 ○ 34 - 33 ● 京都産業
温かいご声援、ありがとうございました。
《Next Game》
1/8(日)決勝戦
@国立競技場
-全国大学ラグビーフットボール選手権大会準決勝 京都産業大学戦-
facebook早稲田大学ラグビー蹴球部さん曰く




-全国大学ラグビーフットボール選手権大会準決勝 京都産業大学戦-
2年ぶりの年越しを果たし挑んだ、京都産業大学戦。
終始苦しい展開が続き非常にタフな一戦となったものの、最後まで諦めず戦い抜き、接戦の末34-33で勝利を収めました。
シーズンを通して、個人、そしてチームで積み上げてきたものをひとつにして戦い、勝ち抜くのが大学選手権。
そこで選手権大会は、グラウンド内外で過ごした時間の集大成が出る試合の振り返りを、大田尾監督の視点を通してお届けします。
〈大田尾監督コメント〉
今回の京都産業大学戦は、決勝進出の懸かる、プレッシャーの多い一戦だった。
京都産業大学には強力な外国人留学生が多くおり、彼らの凄まじいパワーを受けたシーンが多く見られた。しかし、それに怯むことなく、最後の1分まで果敢に攻め続ける選手たちの姿が印象に残っている。
今年一年を振り返って、チーム力が本当に高まったと感じている。このようにさまざまな重圧のかかる試合で勝ち切れたというのも、積み重ねてきたチーム力が活きている証だと考える。
しかしながら、次の決勝に向けた課題はまだまだある。決勝までの残された時間、しっかり準備をして、150人全員で戦いたい。

◇ラグビー 全国大学選手権・決勝 帝京73ー20早稲田(8日・国立競技場)

2023-01-08
【ラグビー大学選手権】早大は決勝最多73失点で大敗…大田尾竜彦監督「力のなさ痛感」ラグビー大学選手権

3大会ぶりの優勝を目指した早大は、帝京大に11トライ73点を奪われ完敗した。就任2季目の大田尾竜彦監督は「こういう展開になってしまったのは僕の責任。力のなさを痛感した」と振り返った。

 開始2分でノーホイッスルトライで先制を許し、セットプレーからのサインプレーで2トライを返して12―7と逆転したが、すぐに連続攻撃からトライを返された。相手よりも多い枚数をかけて粘って守っても、ずるずると後退。フランカー相良昌彦主将は「相手が2枚できたところを自分たちは3、4枚かけていた。そういう感じで互角に見えていたが、互角ではなかったということ」と振り返る。大田尾監督も「(帝京大から)ボールを取れる気がしなかった。キープ力がかなり違った」と戦況を見ていた。

 接点で食い込まれ、徐々にゲインラインを突破される回数が増え、注意が内側に向くと今度は大外を破られた。相良は「FWだけじゃなくBKもすごかった印象。どこからでもトライが取れるチームだった」とたたえるしかなかった。

 前回決勝進出した20年度で天理大に喫した55失点を上回る、決勝最多失点とダメージは大きい。大田尾監督は「フィジカルは注力して戦えるようになっているが、特に防御で鋭さが足りない。(就任後)攻撃にかなり比重を置いて練習してきたが、極端な何かを仕掛けないといけないと思う。選手もショックだと思うが、それでも何か得られるものを探して、ダメだったけれど残してくれたものとか、手にいれたものにフォーカス当てていくしかないと思う」と立て直し策を思案していた。

最近、あまり話題にならないのですが・・・。

2022-12-23
【Game Result】勝ちました!!
facebook 早稲田大学ラグビー蹴球部さん曰く
【Game Result】
《第59回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 準々決勝 明治大学戦》

早稲田 ○ 27 - 21 ● 明治

温かいご声援、ありがとうございました。

【第59回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 準々決勝 明治大学戦】
facebook早稲田大学ラグビー蹴球部さん曰く
明治大学戦まで、あと3日!
温かいご声援、宜しくお願い致します!
12月25日(日)
vs明治大学
11:30 Kick off
@秩父宮ラグビー場 
当日はスポライブ配信を行います!
 J SPORTSオンデマンドでLIVE配信
12/25(日)午前11:20~

熱い戦い

2023-06-28
1989年度 第27回日本選手権 決勝 早稲田vs神戸製鋼 フルマッチ
ラグビー早明戦1987-1989

アメフト

将棋の藤井聡太二冠 史上最年少の19歳1カ月で三冠達成

2021-09-14
FNNプライムオンライン 2021/09/13 18:26
© FNNプライムオンライン

早大米式蹴球部(アメフト) 2023年度 ユニフォームスポンサーが決定

2023-05-17

早稲田大学競技スポーツセンター(東京都新宿区、所長:石井昌幸)は、本学米式蹴球部(アメリカンフットボール)(愛称:BIG BEARS)のユニフォームにロゴを掲示する2023年度のスポンサーとして、「メルセデス・ベンツ日本株式会社」様と「株式会社メガテック」様、「株式会社住ゴム産業(住友ゴムグループ)」様の3社からご支援いただくことになりましたことをお知らせ致します。

関東学生アメリカンフットボール連盟では2021年度より、歴史上初めてユニフォームへのスポンサーロゴ提示が認められ、米式蹴球部は2021年度から同連盟主催の公式戦でスポンサーロゴ入りユニフォームを着用しています。

関東大学アメリカンフットボールリーグ1部リーグTOP8・BIG8の全試合ならびに全日本大学選手権・東日本代表校決定戦については「イージースポーツ」にてライブ配信(有料)があります。

本日は、甲子園ボウル

2022-12-18

相手は、KG FIGHTERS!!

2022-12-11
いざ甲子園へ!!
BIG BEARSです!!
facebook早稲田大学米式蹴球部 ビッグベアーズ
【2022年度 チームスローガン『一丸』】

本年度のBIG BEARSのチームスローガンは、『一丸』に決定いたしました。

選手もスタッフも、目指すものは同じです。
「日本一」へ向け、全員で戦い抜きます。
「一歩目」のスタート、「一プレー」の精巧さで、着実に勝利への道を拓きます。

今後ともBIG BEARSに温かいご声援を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
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