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当山の納骨堂(寂静閣&涅槃堂)と永代収骨墓

最新の情報

後堂とのパーテーションの木戸が取り付けられ、「涅槃堂」ほぼ完成です。

2024-07-21

「涅槃堂」の整備が進んでいます。

2024-07-05
第一期工事では24基の納骨壇が設置されました。
参詣者の目線やや上方向にご本尊が荘厳された壇があります。
この壇には、ご本尊が安置されます。
加入者壇には前面に「過去帳」が、奥に納骨壺が収納されます。

「涅槃堂」は、本堂内に設置された納骨壇です。

「涅槃堂」に設置される納骨壇の組立工事が行われました。

2024-04-18

「涅槃堂」の建立工事が始まりました。

2024-04-17
本日は、電気工事です。

「涅槃堂」を本堂内に建立いたします。

2024-03-25
機材の搬入が行われました。

【納骨堂】「寂静閣」(ジャクジョウカク)と当山の廟堂(ビョウドウ)です。

寂静閣です。

2024-06-12
お盆の夜景です。
寂静閣中尊前の荘厳です。
寂静閣の納骨壇、お盆の切子灯籠が荘厳されています。

寂静閣のご本尊は、大字庄手の大庄屋であった佐藤家(マルハチ)のお内仏に安置されていたご本尊を煤抜き(ススヌキ)してお迎えいたしました。

2024-06-12

「春の法要2024」の朝を迎えました。 

2024-03-20
打敷は、本堂の上卓とお揃いです。

打敷(うちしき)二領と水引きは、寂静閣加入のお方が配偶者様50回忌の永代経として採納されたお品です。

2024-06-12
打敷の紋は宗祖親鸞聖人750回御遠忌の記念紋です。
二人天女の図柄は、宗祖親鸞聖人750回御遠忌の真宗本廟御影堂で荘厳された打敷の設えです。
真宗本廟御影堂の御真影尊前の宗祖親鸞聖人750回御遠忌に誂えにれた打敷
瑠璃色の水引です。

永代収骨墓について

当山鐘楼直下に「永代収骨墓」を建立いたしました。 利用については、住職をお訪ねください。

2024-06-21
故早乙女謙吉さんが早世された長男の為に発願された地蔵尊の台座の下に収骨スペースを設けて永代収骨墓として再建立いたしました。

境内の永代収骨墓に、収骨が行われました。

2022-12-30
お住まい傍、山間部の集落墓地から納骨堂へのお骨移動に伴う仏事でした。
16体程が納骨堂に納骨され、残骨が永代収骨墓に収骨されました。
山間地の墓地から境内の納骨堂へ
2022.12.30、半年程を要して納骨壇の準備、墓地の掘り起こし、遺骨の確認、過去帳整理等々を行いました。
ほぼほぼ作業が終わり、本日、納骨堂への納骨分と境内集合墓地への収骨分の最終選別を行い、読経後収骨し、今日の作業を終えました
掘り出されたお骨は、市の葬斎場にて再火葬して、当寺へ運ばれました。
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