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今、願正寺では?

今、願正寺では・・・?

来春の850回慶讃法要の九州教区でのお待ち受け大会が、熊本市にてお勤めされました。

2022-04-10
九州教区の大会ということで、参務挨拶は、久留米エリア選出の古賀堅士参務です。
勤行には、各エリアの組長が出仕されました。
真宗本廟からご門首がお出ましになりました。
ご門首のご挨拶です。
記念講演の講師は、真城義麿先生です。

25年が経ちました。

2022-04-10
「空白の7年」思い…岩屋元防衛相が永年25年表彰で叫んだ妻への感謝

昭和学園高等学校で、平成4年度の入学式が挙行され、住職と副住職が出席いたしました。

2022-04-08
昭和学園は、真宗大谷派の関係学校です。 講堂には、東本願寺より贈られた法輪が荘厳されています。
入学式は仏式での進行、式の始めに、参加者全員での三帰依文唱和、恩徳讃斉唱が行われました。 
昭和学園高等学校の制服です。
男子の制服です。
左胸には、このエンブレムが付いています。
女子の制服です。
昭和学園高等学校 校歌 作詞/谷川俊太郎 作曲/谷川 賢作

昭和学園高等学校 校歌

作詞/谷川俊太郎 作曲/谷川 賢作

追悼会の用意が進んでいます。

2022-04-08
薔薇ケーキに変身しました。
花御堂の屋根飾りとなりました。
薔薇ツリーは、バラバラに解体されました。
薔薇ツリーの側面です。
薔薇ツリーの全景です。

衆徒の心が、お加勢に上がりました。

2022-04-06
本日は、ご案内掛のようです。
2022年4月6日(水)、真宗大谷派四日市別院において別院奉仕研修が行われました。

Facebook 真宗大谷派 四日市別院さん曰く


2022年4月6日(水)、真宗大谷派四日市別院において別院奉仕研修が行われました。
遠方にもかかわらず大分東組(臼杵・佐伯ブロック)より10名の方がご参加くださいました。
午前中は正信偈を勤行をした後、清掃奉仕を行いました。
昼食を挟んで午後からは後藤悟氏(大分別府組願行寺)による法話を聴聞した後、四日市別院内のお経蔵や山門等諸殿を拝観して回りました。
参加者はスタッフによる説明を受けながら、お経蔵に納められた一切経のお経本を見て驚いたり、輪蔵式になっているお経蔵を実際に自分で回してみて感激する様子が見られました。
今日は天候にも恵まれ、暖かい日差しの中、参加者は境内を歩いて少し疲れながらも充実した表情で帰っていかれました。
四日市別院広報室 蓮井智道

宗祖御誕生850回慶讃法要の旅

慶讃法要の「参拝案内動画」ができました

2022-03-24

【慶讃法要 参拝案内動画を配信中】
慶讃法要の「参拝案内動画」ができました
こちらの動画は、以前にお知らせした「参拝パンフレット」を動画としてまとめた内容です
法要の概要のほか、境内で行われる催事、昼食(お斎)など、慶讃法要への参拝に関するご案内をわかりやすく紹介しています

慶讃法要-参拝のご案内パンフレット

2022-03-08
宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要
同朋新聞掲載イメージ図_220112

真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会(2021年4月5日 10時~)

2021-04-05
記念法話 池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)  講題「慶喜奉讃に起つ」
池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)
真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会(2021年4月5日 10時~)
「慶喜奉讃に起つ」との講題のもと、池田勇諦氏(同朋大学名誉教授)による記念法話がありました。
池田氏は、来たる慶讃法要について、本廟創立の精神に立ち返り、本願念仏の僧伽(サンガ)の伝統に召される慶びとともに、背負う責任を確認する御法要であるという原点を確かめつつ、技術・文明の発展を享受しながら孤独や不安、様々な問題を露呈する現代にあっては、あらゆる存在が南無阿弥陀仏のいのちによってつながる根源的連帯に回帰することこそが課題であると、法要から私たちが願われる歩みを明らかにされました。


講演の中で、先生は、11月20日に行われた
門首継承式」での次の門首挨拶の言葉を引用されて、ここに、今回の慶讃法要の意、願いが、すでに明らかにされていると述べられました。
門首継承式 での門首挨拶】
700人の参拝者を前に大谷暢裕門首の挨拶がありました。門首は、はじめに20日に門首継承式を無事に終えたことを報告し、「本日の御正忌報恩講を新たなる出発点として、2023年にお迎えする慶讃法要、そして慶讃法要後の宗門の更なる興隆発展に向け、大谷暢顯前門の果たされた大切なお役目を引き継ぎ、世界中の人々に「南無阿弥陀仏」を届け、「四海の内みな兄弟とするなり」の同朋の輪の広がりに微力を尽くしてまいりたい」と述べました。

2023年に宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要をお迎えするにあたり開催される「真宗本廟お待ち受け大会・本廟創立七百五十年記念大会」をライブ配信します。

 【日程】
       開会/宗務総長挨拶/勤行/記念法話/門首挨拶/閉会 
      記念法話 池田勇諦氏(真宗大谷派僧侶・同朋大学名誉教授)      講題「慶喜奉讃に起つ」
  Messages /Saudações ⇒ https://bit.ly/31JX94x

宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要特設サイト

2022-03-08

【大谷祖廟報恩講法話】立教開宗-真宗に遇う(四衢 亮氏/2021年9月28日)


2021年9月28日の「大谷祖廟報恩講」では、

四衢 亮氏(岐阜県不遠寺住職)に「立教開宗-真宗に遇う」を講題にお話いただきました。

【大谷祖廟(東大谷)とは】

大谷祖廟は、親鸞聖人の御廟所(墓所)です。

東本願寺の飛地境内である大谷祖廟には、

聖人をはじめ、本願寺の歴代、全国各地の寺院・ご門徒の方々のご遺骨が納められています。

 大谷祖廟における報恩講(親鸞聖人の御祥月命日に勤まる法要)は

毎年、9月27日・28日に厳修されます。

前住職13回忌プロジェクト

記念法話集を彩る原画のスケッチが行われました。

2022-05-11

“五月の法要”の頃、この花が、参詣の方々を玄関口で迎えます。

2022-05-11

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2022-05-08
掲載法話そのⅢは、「五月の法要2021」の法話です。

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2021-05-09
掲載予定そのⅡは、「五月の法要2011」の法話です。

今回の記念誌には、青木玲先生の法話を収めます。

2020-09-26
掲載予定の法話そのⅠは、「秋の法要2020」、青木玲先生、当山初お目見えの法話です。

当山と有縁(ウエン)の学校

九州大谷短期大学

2022-02-05
当代は、講師として10年間、こちらで、お世話になりました。 そして、2021年度からは、心が講師を勤めるようになりました。
副住職は、こちらで、大谷派教師資格取得の学びをいたしました。
今、当代・坊守・副住職は、こちらの講座で、学びを続けています。

昭和学園高等学校 -きっと未来はここから-

2022-02-05
当代と副住職は、今、こちらで、宗教科の講師を勤めています。
75周年記念校舎のシンボル、SGホールです。
校父母祭の勤行、右/当代・左/副住職
この学校は、真宗大谷派関係学校、当山13世住職は、設立当時、学園の監事を勤めました。
4月の御命日A(アセンブリー)では、“花まつり”を勤めます。
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