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5段階のレベルに分けて対策を行うとする考え方

2022-03-19
政府の新型コロナ分科会は、「医療のひっ迫の度合い」をより重視して5段階のレベルに分けて対策を行うとする考え方を示しています。

政府の新型コロナ分科会は、「医療のひっ迫の度合い」をより重視して5段階のレベルに分けて対策を行うとする考え方を示しています。

分科会は、医療がどれだけひっ迫するかは各都道府県で異なるため、レベルの判断は都道府県が行うとしています。これを受けて内閣官房は、都道府県がどのレベルにあるか判断するための指標として「医療提供体制等の負荷」と「感染の状況」の2つを示しています。

※以下の表に掲載している「各都道府県が判断した現在のレベル」は、政府が集約して発表した時点のものです。都道府県によっては、この発表後にレベル判断を変更している場合があります。最新の情報は、都道府県ごとの最新ニュースのページで確認できます。(表の下にリンク先の一覧を掲載しています)
※以下の表にある「推移」のボタンを押すと、これまでのデータの推移をご覧いただけます。

【2022年03月17日時点】
内閣官房が発表したのは北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県のデータです。

【「11の知識(2月版)」最新版に更新しました】

2022-02-16

Facebook 厚生労働省さん曰く 
【「11の知識(2月版)」最新版に更新しました】
新型コロナウイルス感染症の“いま”に関する11の知識を更新してHPに公開しました。
皆さまぜひ各所でご活用ください。

データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報

2022-02-04

全国の新規感染者はオミクロン株への置き換わりとともに急増しています。

2022-02-03
飲食時以外はマスクを着用してください。

Facebook 厚生労働省さん曰く


全国の新規感染者はオミクロン株への置き換わりとともに急増しています。
外出の際は、混雑した場所や感染リスクの高い場所を避け、飲食店を利用することが必要な際は、換気などの感染対策がされている第三者認証適用店を選び、手指消毒を行い、できるだけ少人数で、大声・長時間を避けるとともに飲食時以外はマスクを着用してください。
ご自身と大切な人を守るため感染対策へのご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症について

2022-02-03
厚生労働省 (mhlw.go.jp)

コロナと向き合う:大分県日田市の場合

· 恥ずかしながら、ただいま帰ってまいりました!

2021-04-12
Facebook 中野 博美 さん曰く
因みに、中野さんは、きづ川病院を運営する啓信会の理事長さんです。

日田市からの広報です。

2021-03-16
ワクチン接種開始は、4月12日以降です。

4月12日、ワクチン接種開始です。

2021-03-16
大分県日田市です。

テワクチン接種は、何故、筋肉注射なのか?

2021-02-21
今回日本に導入されたmRNAワクチンはなぜ筋肉注射なのか?
新型コロナワクチン(特に今回導入されたmRNAワクチンを例に)はなぜ筋肉注射をする必要があるのかを考えていきます。

ワクチン接種の道筋について

2021-02-21
 政府は新型コロナウイルスのワクチン接種で、全国民に番号を割り振るマイナンバー制度を使用した新たな情報連携システムを構築する。だが、別の流通管理システムも稼働させる上、各自治体が管理する予防接種台帳と計3システムが併存し、混乱が生じる懸念もある。政府が新システム構築を打ち出した背景には、デジタル化をめぐる首相官邸と厚生労働省の考え方の違いもありそうだ。
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