空母打撃群
ついに!米、130億ドルの新型空母を乾ドックから戦場に向けて進水
ミサイル122発!
空母とその船団(空母打撃群)の実力
【世界最大の軍港・ノーフォーク】
【第7艦隊 "旗艦" ブルーリッジ】
航空兵器
艦載機 F-35B -「プリンス・オブ・ウェールズ
MIG
MiG-21
任務遂行、帰還いたしました。
LCLAって?
軍艦
佐世保・沖縄から
佐世保・沖縄からイラン戦線へ
F-35が20機!!
最強の盾【イージス・システム】
アメリカ海軍の最新鋭強襲揚陸艦「トリポリ」メディアツアー
潜水艦
韓国潜水艦、初の太平洋横断へ…過去最長の航海距離に
韓国の技術で建造した3000トン級潜水艦「島山安昌浩(ドサン・アン・チャンホ)」(SS-Ⅲ)が大韓民国の潜水艦史上初めて太平洋を横断する。6月の韓国・カナダ海軍連合協力訓練に参加するための出港だ。
海軍は25日午前、慶尚南道昌原市(チャンウォンシ)潜水艦司令部の練兵場で、クァク・グァンソプ海軍参謀次長の主管で「島山安昌浩」歓送行事を開催した。
「島山安昌浩」の移動距離は鎮海(チンヘ)軍港からカナダ西部のビクトリア・エスキモルト港まで片道1万4000キロ。韓国潜水艦の航海距離で過去最長記録となる見込みだ。
「島山安昌浩」は太平洋横断中、米国のグアムとハワイに寄港して軍需品を積載し、ハワイからはカナダ海軍の潜水艦乗組員2人(副士官)が加わってビクトリアまで共に航海する。
その後、カナダ海軍と連合協力訓練をし、6月末にハワイで米海軍が主管する多国籍海上訓練リムパック(RIMPAC)に参加した後、韓国に復帰する。
韓国の潜水艦はハワイまで航海したことはあるが、太平洋を横断するのは初めて。
なぜ潜水艦は真っ黒? 海=青じゃない! 深海で姿を消す科学的な理由と「極秘素材」の謎
2026年3月10日、海上自衛隊向けとなる最新の国産潜水艦「ちょうげい」が就役しました。潜水艦というと真っ黒な船体を思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、その一方で「しんかい6500」をはじめとした学術研究用の潜水艇は、船体を黒色で塗っていません。
【あれ、黒くない!?】ツートンカラーの自衛隊潜水艦をイッキ見!(写真で見る)
なぜ自衛隊の潜水艦は、すべて黒なのでしょうか。
そもそも、潜水艦が真っ黒な外装をしている大きな理由は、深海という特殊な環境で姿を隠すためです。
太陽の光は海深くへ進むほど水に吸収されていきます。なかでも赤い光は特に早く失われ、数m程度で見えにくくなります。水中では波長の長い光から順に吸収されるため、赤、黄、緑の順で色が消えていき、最後まで残るのが青色の光です。
Kilo Class Submarine
台湾初の「オリジナル潜水艦」
海軍への引き渡しは2025年11月の予定
台湾の造船会社CSBC(台湾国際造船)は2025年6月17日、建造中の潜水艦「ハイクン(海鯤)」ついて、初の海上公試を成功裏に終わらせたと発表しました。
戦闘車両
奇跡の生き残り
「戦後復興の生き証人」的激レア車お披露目へ
静岡県御殿場市にあるNPO法人「防衛技術博物館を創る会」は、このたび約80年前に日本国内で造られた戦車改造ブルドーザーの見学会を2024年4月7日(日)に開催すると発表しました。
この車両は、1945年8月の太平洋戦争終結に伴い必要なくなった旧日本陸軍の九五式軽戦車を、戦後の土木工事などで使うためにブルドーザーに改造したシロモノです。


















