旅の友 駅弁 & 立ち食い蕎麦
窓は空かなくなりました。
2022-06-15
Facebook 佃守さん曰く
1976年国鉄東京駅の東海道新幹線です
当時のキャッチフレーズが「ひかりは西へ」のもと、博多まで延伸された東海道・山陽新幹線です。
食堂車・ビュッフェ・車内販売が健在で車内でステーキ・カレーライス・駅弁が当たり前にチョイスできた時代ですね
立ち売りからワゴン売りへ・・・。
2022-06-15
Facebook Inagaki Mitsumasaさん曰く
1979.12 七尾線 津幡駅
駅員が急行券をホームで売ってました。
駅弁もですけど。
Facebook 栗田 繁喜さん曰く
停車中の「ばんだい6号」クモハ457-1
駅弁売りが懐かしい
東北本線 黒磯駅
1978年10月
お伴は、こちらです。
2022-06-15
Facebook 宮脇嘉裕さん曰く
ペットボトルが無かった時代、駅弁のお茶と言えば、これでしたよね〜。
亡くなった母親が、何年もこの容器を使い、お茶を持ち歩いてました
亡くなった母親が、何年もこの容器を使い、お茶を持ち歩いてました
Facebook 雪風 丹陽さん曰く
昭和の時代、観光地に向かう駅で普通に見られた、窓の開く急行列車や鈍行列車の窓越しに、駅弁の立ち売りからお弁当とお茶を買う風景。
こういうのも含めて、汽車旅の楽しみでした。
ニューノーマルの時代、また昔みたいに窓の下半分が開く車両と、駅弁の立ち売りを復活させて欲しいです。
あ〜旅行に行きたい
Facebook 新谷 博さん曰く
昭和の駅弁。
車窓から買って汽車が出そうになり、慌ててお釣りをもらう。
汽車が走り出したら、売子さんも一緒に走ってお釣りを渡してくれました(笑)
そして駅弁に付き物の、ビニール容器に入ったお茶。
ビニールの匂いがして、あまり美味しくはなかったけれど、なぜか買っていましたね・・・

