全国の別院・教務所では、今・・・。
別院にお参りしよう!
真宗大谷派(東本願寺)には日本国内に52か寺、海外に3か寺の別院があり、
各別院にはさまざまな由緒があります。
ぜひ、お参りしてみましょう。
『別院探訪』
A5判 244頁
木場明志 監修 川村赳夫 写真
978-4-8341-0449-3
3,080円(税込)
全国の真宗大谷派の別院について、その歴史や沿革を一つの書籍としてまとめたものはこれまで『本願寺誌要』(明治44年4月発行 大谷派本願寺誌要編輯局)しかなく、別院に関する貴重な歴史的資料ともなる書籍。
「御坊」という頃
Facebook 大谷派別院の儀礼と仏事
北海道教区
2024年 札幌別院報恩講
真宗大谷派札幌別院
北海御廟について
北海御廟が新築されました。
奥羽・越(後・中・前)国教区
金沢教区
金沢教区
金沢別院のあゆみ(空撮)
井波別院と城端別院
facebookしんらん交流館さん曰く
井波別院瑞泉寺
城端別院善徳寺
東本願寺に井波彫刻のサイン看板がまもなく登場! ~井波別院瑞泉寺活性化プロジェクト~
富山県南砺市井波は、「宮大工の鑿(のみ)一丁から生まれた木彫刻美術館」として、日本遺産にも選定されています。
井波彫刻の歴史と東本願寺のつながりは深く、そのはじまりは江戸時代に遡ります。
江戸時代(宝暦年間・1762年)に井波別院瑞泉寺が焼失し、その再建事業において、京都の東本願寺より前川三四郎をはじめとする東本願寺の御用彫刻師が井波へ派遣されます。
その時、井波の宮大工四人が東本願寺御用彫刻師・前川三四郎に弟子入りしたことが源流となり、彫刻のまち・井波は発展していきました。
さらに、現在の東本願寺御影堂・阿弥陀堂・御影堂門等(共に国指定の重要文化財)の明治期の再建事業においては、今度は逆に井波から彫刻師が東本願寺に駆け付け、井波彫刻師・岩倉理八が再建事業の彫刻主任を務めるなど、井波の彫刻師が世界最大級の木造建築の建立にあたり大活躍します。
facebook 真宗大谷派(東本願寺)さん曰く
【御遠忌, 連絡事項】御遠忌法要の期日及び基本日程について 2021年8月30日
金沢教区 宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌法要の期日及び基本日程について
教区御遠忌法要の期日及び基本日程について、教区会(7月28日)及び教区門徒会(7月29日)にて決定しましたのでお知らせいたします。
(1)教区御遠忌法要の期日
- 鶴来別院 2023年5月13日(土)~14日(日)
- 金沢別院 2023年5月19日(金)~21日(日)
(2)教区御遠忌法要の基本日程
1.鶴来別院御遠忌法要
| 2023年 5月13日(土) | 結願逮夜 | 御参修(鍵役) |
| 14日(日) | 結願晨朝 | |
| 帰敬式 | 御参修(鍵役) | |
| 結願日中 | 御参修(鍵役) |
2.金沢別院御遠忌法要
| 2023年 5月19日(金) | 初逮夜 | |
| 20日(土) | 初晨朝 | |
| 初日中 | 御参修(鍵役) | |
| 結願逮夜 | 御参修(鍵役) | |
| 帰敬式 | 御親修(門首) | |
| 21日(日) | 結願晨朝 | |
| 結願日中 | 御親修(門首) |
(3)教区御遠忌法要の期日については、再延期を行わない。
京都教区
大阪教区
【再】大阪楽僧温雅会 第7回 雅楽演奏会
真宗大谷派・難波別院(南御堂)紹介ビデオ
別院の時代
真宗大谷派・難波別院
2020/5/5--静まり返った境内・獅子吼園(ししくえん)・南御堂オンライン
御堂会館の解体がはじまりました
水平社宣言
南米教区
サンパウロ別院です。
南米の開教区委員会(楮本エミ委員長)が開催されました。
ブラジル別院の報恩講2021
ブラジルもお盆です。
Facebook つかもと ちこうさん曰く
北米教区
総長、渡米!!
河和田賢淳師が東本願寺の輪番に就任される歴史的な機会に、ぜひご参加ください。




















