当山の門徒には、多彩な才能と技能を持った方々がいます!!
写真のことなら、こちらへ!!
真実を写し出す「写真」、ありのままを写し出す「写真」。
言葉がなくても「写真」を見れば、いつ位に写ったのかイメージできます。
「写真」を見た人が頭の中で勝手にイメージングできるのです。
それだけ「写真」にチカラがある!と写真を生業にしている私たちは信じています。
撮影したその日は二度と戻ってきません。
家族写真を眺めるたびに
「この時はちっちゃかったね!」
「パパもママも若かったね!」
1枚の「写真」から家族の会話が始まります。

短大在学中に新聞社で昭和63年大相撲九州場所の撮影アルバイトを体験する。
当時、千代の富士関が53連勝中。大乃国関との取り組みで連勝ストップの瞬間(大相撲史上歴史的な一番)を撮影。その写真が翌日、新聞に大きく掲載された。
これをきっかけに、報道写真の世界に興味を持つ。

膝、腰に異常が・・・、最近体調が・・・という時は、こちらへ!!

専門:膝関節・股関節
資格:医学博士 日本整形外科学会 整形外科専門医
日本人工関節学会 認定医 日本整形外科学会 認定スポーツ医
日本整形外科学会 認定リハビリテーション医
医療法人秋水堂は、
1988年8月23日に現在の若宮病院がある地から始まりました。
病院の形態も消化器外科病院からスタートし、療養病院に変わり、
現在では整形外科を中心とした医療を行っております。
また、当法人は現在では病院事業だけでなく、
大きく分けて3つのサービスを提供しております。
1つは若宮病院を中心とした医療、
2つ目は介護保険に関連する様々な介護事業、
3つ目にみなさまの生活の質を向上するウェルネス事業を行っております。
こういった事業の展開は、法人の使命と考える「人の役に立つ」、その使命を達成するために「日々変化し続ける」という 法人の考えに基づいております。
全職員が現状維持では満足せず、一日は一生の縮図と思い、
日々全力を尽くし改善を図っております。
しかし、病院やサービスは変化しても、
創業以来 の理念である「親切」「丁寧」「優しさ」は変わりません。
変化を重ね、理念に則り、みなさまがお困りの健康問題や介護問題に対して、
またみなさまが目指される生活の質向上へのお手伝いとして、
我々ができ得る最適な解決方法を提供できるよう誠心誠意努めて参ります。
私たちは「日本でいちばん、患者・利用者のみなさまと
その家族から喜ばれる数の多い医療法人」を目指しています。
よろしくお願いいたします。

PHILOSOPHY(法人理念)
「親切」「丁寧」「優しさ」をモットーに地域医療に貢献する
VISION(ビジョン)
日本でいちばん、患者・利用者のみなさまとその家族から喜ばれる数の多い医療法人となる。
MISSION(ミッション)
秋水堂は、日田市周囲の健康問題に対して、以下を提供し、社会に貢献する。 過剰ではなく、最も効果的で適切な「問題解決」
過剰でもよい、最も効果的で適切な「人との関わり」

『ごあいさつ』
当法人のリハビリ関連施設は「若宮病院(入院・外来)」「訪問リハビリテーション」「通所リハビリテーションセンター」があります。
所属する理学療法士・作業療法士は毎年1年間かけて、“新人研修プログラム”・“職員研修プログラム”・“実技研修”を実施しており、治療・訓練の効果を重視して、常にスキルアップをしております。
職員一同、患者さんや利用者さんに最適なリハビリを提供できるよう、研鑽を継続してまいります。
当院ではできるだけ手術や投薬をせずに治療する方法として、リハビリを行っています。
「肩、膝、腰の痛みがあり痛み止めの薬を飲んでいる」
「手術はできればしたくない」
このような方は一度ご相談ください。
当院のリハビリは要予約制となります。
※ご登録には診察券番号が必要です。お手元に診察券をご用意ください。
お薬の事なら、こちらをお訪ねください!!
(制作:株式会社Daiju.tech様)
「薬局は病気を治すだけの場所ではなく、健康で前向きな生活をサポートする場所である」という私の想いと、明るく、親しみやすく、新しいことにもチャレンジする薬局の雰囲気をカラフルに表現していただきました。
四角形が並んでいるロゴは、よく見ると「Ito」の文字が浮かび上がってきたり、薬のくさかんむりが医療のシンボルである十字になっています。
地域の皆さまにこのロゴを思い出してもらえるような薬局になるべく、今後も精進してまいります。これからもよろしくお願いします。
【伊東薬局の想い】
伊東薬局は明治37年に日田市隈町で開局して以来、120年にわたって地域の皆様の健康のお手伝いをしてまいりました。
私たちはただ薬をお渡しするのではなく、一人一人の不安やお悩みに寄り添い、「話してよかった」と思っていただけるように常に心がけています。
近年「薬局って処方箋がないと行かない」というお声をよく頂戴いたします。しかし、本来の薬局の姿は、体調がちょっと気になる時に相談できたり、健康で気になる事が質問できたり、困った時の頼りになる存在でした。私たちは街の薬局という原体験を今も大事にし、現代でもそのような存在でありたいと思っています。

こんなクリエイターもいらっしゃいます。


















