伝統を保存する行事について
京都・祇園祭 雨の中で前祭「山鉾巡行」【祇園祭2025】(2025年7月17日 京都市内)
2025-07-18
【フル動画】祇園祭「山鉾巡行」力強い「辻回し」お稚児さんの「しめ縄切り」すべて見せます!雨降りしきる京都を彩る山や鉾(2025年7月17日)
【祇園祭2025】前祭・山鉾巡行(2025年7月17日)
【博多祇園山笠2022】追い山笠|桟敷席で全流観て大興奮&感動!
2022-07-25
[4Kフル] 博多祇園山笠 東流 JR博多駅乗り入れ
2人目の女性駅長 鐘ケ江理恵さん「おもてなし」 マスク付けて 博多祝い唄 素敵 他流舁き2022
博多祇園山笠「男たちの夏祭り」(30分版)
福岡市博多地区で780年続く「博多祇園山笠」。その歴史と魅力を分かりやすく紹介。 制作:福岡市〔2013年〕
『襲った雷雨...守りぬいた親火』
2022-08-18
3年ぶり完全点火の「五山送り火」の裏側...メンバー減っても伝統絶やさぬ保存会(2022年8月17日)
8月16日に京の夜を彩った『五山送り火』。その舞台裏に密着しました。京の夏空を彩る「大」の文字。8月16日午後8時すぎ、先祖の霊を送り出す伝統行事「五山送り火」が行われました。3年ぶりの全面点火とあり、多くの人が炎に見入りました。 (2022年8月17日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
【ノーカット】京都「五山送り火」3年ぶり『全面点火』で完全復活
8月16日の夜、京都では「五山送り火」が3年ぶりに全面点火され夏の夜空を彩りました。「五山送り火」は、お盆に帰ってきた先祖の霊を送り出す伝統行事で、京都市を囲む5つの山に炎で文字や形が浮かび上がります。全面点火は、実に3年ぶりです。
【アーカイブ】チャールズ国王 戴冠式
2023-05-07
読売新聞 によるストーリー
【ロンドン=中西梓】
英国のチャールズ国王(74)の戴冠(たいかん)式が6日、ロンドン中心部のウェストミンスター寺院で開催された。世界約200か国・地域から元首や王族を含む約2200人が出席し、英王室の新たな門出を祝った。
英君主の戴冠式は、1953年の母エリザベス女王以来70年ぶり。74歳での戴冠は、英国史上最高齢だ。
英王室は約1000年の歴史があり、戴冠式は新国王に冠を授ける伝統儀式として引き継がれてきた。
国王は昨年9月、エリザベス女王の死去に伴って自動的に即位しており、式は即位を国内外に示す象徴的な意味がある。
国王が英国国教会の長であることを強調する宗教的な意味合いも含まれる。
チャールズ英国王の戴冠式を3分で
チャールズ国王の王位継承を正式に布告 初のテレビ中継
英王室のエリザベス女王の葬儀日程の発表に先立ち、「王位継承評議会」は10日午前10時、ロンドンのセント・ジェイムズ宮殿に集まり、チャールズ国王の即位を布告した。
女王の死去に伴い国王は自動的に即位していたが、ここで正式に発表された。
新国王の即位に伴うこの伝統的な儀式は、今回初めてテレビ中継された。
王位継承評議会は、枢密院(現職・元職の下院議員幹部のほか、貴族などで構成される)、上級官僚、英連邦諸国の代表(高等弁務官)、ロンドン市長などからなる。
評議会には現職のリズ・トラス新首相をはじめ、存命の首相経験者6人や野党・労働党のサー・キア・スターマー党首、カミラ王妃、ウィリアム皇太子らが出席した。
評議会は、エリザベス女王の死去とチャールズ国王の即位を宣言。
この後、新国王がエリザベス女王の死去は「取り返しのつかない喪失」だと述べた上で、自分が「王権の重責」を担うにあたり、「憲法にもとづく政府を維持し、この島々と連邦と世界各地の英領における人々の平和と調和と繁栄を目指す」ため、母エリザベス女王による「目覚ましい手本にならうよう努力する」と述べ、宣誓書に署名した。
チャールズ国王は女王の葬儀当日を国民の休日とすることを承認した。
国王の即位は同日午前11時、セント・ジェイムズ宮殿のバルコニーから国民に向けて布告された。



