お内仏おとりこし

お内仏おとりこし2026年

法話資料製作中です。

2026-10-06
「秋の法要」の法語『歎異抄』を典拠に法話を組立ました。

ご案内のお便りを、本日、発送いたしました。

2026-10-06
後納郵便、ゆうメール特別(定型)の取り扱いでの発送てなりました。

法話データ

2026-10-04
STU48「花は誰のもの?」
宗祖と唯円との対話集『歎異抄』第一章の文です。

今年の茶菓は、こちらにしようかな?

2026-09-26
お東さんのこんぺい糖 紅葉
報恩せんべい サラダ塩味(5枚入り)& 東本願寺の水 キャラ 24本セット

お内仏おとりこし2025年

2025年の参詣記念品は、こちらにいたしました。

2025-10-02
ぽりぽり
京都丹波産の黒豆「新丹波黒」を使った京都の銘菓です。
東本願寺×北尾商事×京都市立芸術大学コラボシリーズ
京都市立芸術大学の学生がパッケージをデザインしました!
丹念に挽き上げた黒豆きな粉を、京あられにしっとりとまぶしました。
ぽりぽりした食感、後引く美味しさです。
抹茶ぽりぽり
京都丹波産の黒豆「新丹波黒」を使った京都の銘菓です。
東本願寺×北尾商事×京都市立芸術大学コラボシリーズ
京都市立芸術大学の学生がパッケージをデザインしました!
黒豆きな粉の京あられ「抹茶ぽりぽり」
黒豆きな粉のかくし味が大人の味わいの京あられです。
ぽりぽりした食感、あとひくおいしさです。

「おとりこし」とは?

2025-09-29
「お取り越し」とは?
真宗の門徒達は、9月から12月にかけて門徒のお宅を一軒一軒お参りする「お取り越し」と呼ばれる御(おん)仏事をとり行っております。
この「お取り越し」は、正式には「お取り越し 報恩講(ほうおんこう)」といいます。
親鸞聖人の「祥月(しょうつき)ご命日」よりも早い時期に(取り越して)、ご門徒のお宅でお勤めする「報恩講」なので、「お取り越し 報恩講」というのです。
この「お取り越し」をとおして、親鸞聖人をはじめ、お念仏の教えに生きられた先祖や先達を偲びながら、「お念仏」の御教(みおし)えを聴聞(ちょうもん)し、自らの信心を確かめ直す機縁(きえん)にしたいものです。

「報恩講」とは?
「報恩講」とは、宗祖(しゅうそ)親鸞聖人(しようにん)のご命日(11月28日)に合わせて勤められるご法事のことです。
この仏事を思い立ち、具現化したのは、親鸞聖人の曾孫である覚如(かくにょ)です。
 
「三代伝持(さんだいでんじ)」とは?
浄土真宗の正しい伝統は、法然→親鸞→如信の三代を通して伝持相続された。
・親鸞の廟堂(留守(るす)職(しき)/覚信尼→覚恵)→本廟の寺院化!
(1351年、覚如没(82歳)。1357年、本願寺に勅願寺の綸旨下る。)
 ・血脈相承(黒谷→本願寺→大網)された正旨→如信を先師しとて面授口決!
「おとりこし」の荘厳
報恩講(ほうおんこう)とは?
宗祖()親鸞(しんらん)聖人(しょうにん)は、

1262年(旧暦)11月28日に亡くなられました。

その日を“御正忌”(ごしょうき)と、お呼びいたします。

聖人33回忌の折、曾孫(ひまご)の覚如(かくにょ)様の発願によって、

「報恩講」が始まりました。
12最後

お内仏おとりこし2024年

「お内仏おとりこし2024」がお勤めされました。

2024-10-27
本堂で同朋唱和の勤行を行い、その間に参詣者は焼香いたしました。お勤めを終え、住職による法話が行われました。
宗祖650回御遠忌時の御土産品と思われます。
真宗本廟グッズを参詣記念品として参詣の皆様にお渡しいたしました。
法話の前に、「聞法カード」のサイン5個(20法座参詣)を達成された方々へ、教務所からの記念品をお渡しいたしました。

iPhoneの眼からは、夕闇もこんなに見えているようです・・・。

2024-10-24
夜景、ライトアップ効果・・・?
そのⅡ
そのⅢ

「お内仏おとりこし2024」の荘厳です。

2024-10-23
内陣本間と北余間です。
花が立ちました。

~2023年

「お内仏おとりこし」の荘厳です。

2023-10-20

お内仏おとりこし2023の設え

2023-10-22
祖師前と中尊前
中尊前(上卓と前卓)です。

明日は、当山お内仏の「おとりこし」です。

2023-10-21
お内仏の荘厳です。
寂静閣もお目かしいたしました。

お内仏おとりこし2023のご案内と参詣記念品です。

2023-10-23
慶讃法要の「お水」は、今回で絶品となるようです!!
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