秋の法要

秋の法要2025年

参詣者用の配布物は、こちらです。

2025-09-22
水分補給に350mlのお茶のペットボトルをお渡しいたします。
法話のレジメを用意いたしました。 2025の講題は「兵戈無用」です。
当寺のHPにアップした映像資料を使って法話を進めます。

参詣席です。

2025-09-22

「秋の法要」のお荘厳が整いました。

2025-09-22
内陣本間です。
祖師前と御代前
北余間です。

花が立ちました。

2025-09-22
中尊前
祖師前
御代前
北余間

「秋の法要」前の除草作業が行われました。

2025-09-22
境内はスッキリといたしました。
裏庭もサッパリいたしました。

秋の法要2024年

「秋の法要」の荘厳をいたしました。

2024-09-23
修復したばかりの正銀色の打敷を荘厳いたしました。
暑さも彼岸までというにはあまりな暑さが続いていますということで、北余間は夏の設えを残しました。
祖師前です。
御代前です。
北余間です。
内陣の本間はこんな荘厳となりました。
九月に逝去された二人の総代の位牌を外陣に据えて、読経の中、参詣の皆様に焼香していただきました。
参詣席です。
雨の予報が出て参詣の心配をいましたが、法要時間には晴れ間も出で、本堂は満堂となりました。

「秋の法要」の花が立ちました。

2024-09-21
新しい花材が登場です。

「秋の法要」を前に、除草作業が行われました。

2024-09-19
今回の作業は、日田市シルバー人材センターへ依頼いたしました。

打敷のリメイクが出来上がりました。

2024-09-19
白地から正銀の旧色へ
随分とイメージが変わりました。

~2023年

秋の本堂荘厳です。

2023-10-08
当山では、「秋の法要」(永代総経)は、こちらの打敷が定番です。
今年は、コロナ感染で延期されていた「初盆会」を午前中に勤めました。
「秋の法要」の立花その後を掲載いたします。

「秋の法要2023」の衣体です。

2023-09-23
依用の五条袈裟は、正銀色のお揃いといたしました。
当代です。
副住職です。
衆徒です。
当代です。
副住職です。
衆徒です。

“秋の法要”のご案内を差し上げました。

2023-09-15
今年のご案内には、慶讃法要盛儀円成を支えて下さった懇志金完納御礼のお品を同封させていただきました。 因みにお品は、グリーン・ピンク・イエロー・パープルの四色の仕様でした。

2018年

「秋の法要」・健康教室開講中です。

2018-09-23
開講のご挨拶です。
プレゼン開始です。
日田弁ラジオ体操
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