春の法要

春の法要2026年

「春の法要」当日の設えとおもてなし

2026-03-20
今年の参詣者向けの茶菓は、佐賀錦のいちごバージョンです。

住職のmini感話

2026-03-25
感話では、「3.11より15年が経ちました」のお話をいたしました。

『聞法ノート』のスタンプ20個、40個達成者のご披露

2026-03-20
写真は20個達成者への記念品です。
『聞法カード』の一冊には20個のスタンプが押せます!!
5個のスタンプについて1個の記念品が用意されています!!

法要の装束です。

2026-03-20
住職は金紋、副住職は入り交じり紋です。
五条袈裟は、正銀色地といたしました。
曙色(あけぼのいろ)|にっぽんのいろ 「春はあけぼの」から始まる「枕草子』の冒頭はあまりに有名。その情景を正しく色にしたのがこの曙色です。夜明け前、山の端から太陽が昇ってくると、次第に東の空が明るみ始めます。山の裾の方は少し白く、それより上は紅や紫、藍など。曙色は、そのグラデーションの中でも、きわめて淡い紅赤で、やや黄色がかっています。また、この夜明けの空を見て、量しながら染めていった曙染が色名の由来でもあります。 夜明け前の空の色は、夜から朝に変わる格別な時間。そのときの感動を思い起こさせる、優しい色合いが魅力的な色です。 ▼3月のにっぽんのいろはこちらから https://www.543life.com/content/nipponnoiropalette3/

“春の法要2026” 内陣の荘厳です。

2026-03-20
本間の荘厳のコンセプトは、春、花の頃です。
中尊前の前卓の打敷図柄は、宗祖750回御遠忌記念の花です。
最初12

春の法要2025年

法要の呼び状と通信

2026-03-23
呼び状です。
『願正寺通信』です。
只今、4月開催のGG大会申し込み受付中です。

本堂の荘厳です。

2026-03-23
内陣本間です。

2025年の装束

2026-03-23
住職・副住職・衆徒の五條袈裟
住職のそれは、蓮如500記念五條です。
副住職はこちらです。
鏧役の衆徒は、こちらです。

春の法要2024年

「春の法要」のゲストはこちらです。

2024-03-21
若宮病院の道田周明理学療法士です。
「健康講座」の後半は、体操教室です。

「春の法要」の朝を迎えました。

2024-03-20
亡きお母様に思いを込めた永代経として、三つの牡丹花が刺繍された祖師前打敷が採納されました。
2023年度の初御講ということで、副住職が登高座し、ご本尊に法要意を表白申し上げます。
寂静閣(納骨堂)の荘厳です。

「春の法要2024」の荘厳、紅地の内敷が二尊前に設えられました。

2024-03-18
宗祖750回御遠忌、大谷祖廟の設えが当山の上卓に荘厳されました。
春2024の打敷は、サンパウロ別院での能明院殿(大谷光暢先門首の弟・故大谷暢慶(ちょうきょう)氏)年回で荘厳された図柄です。

案内状(呼び状)の発送準備をいたしました。

2024-03-05
5日にメール便を投函し、6日以降に世話人への配布を始めます。
真宗大谷派 九州教区の義援金窓口は、こちらです!!

「春の法要」のご案内

2024-03-05
救援金と義援金のご依頼をいたしました。

2019年

第二部 腰痛予防教室

2019-03-22
「春の法要」は、三部構成の次第といたしました。
第一部は、法要でした。
そして、第二部として、「腰痛予防教室」を設定いしました。
今回の教室は、当山門徒の石井聡大(サトヒロ)さんが理事長・院長をおつとめの秋水堂・若宮病院のご協力によって実施されました。
「腰痛」の呼びかけへの関心は高く、当日の本堂は、80名程の参詣者で、満堂となりました。
カリスマ的な人気を誇る若宮病院の理学療法士・山本リハビリテーション課長の軽妙なトークで、教室は進行されました。
 和やかな中ではありましたが、山本先生のリハビリ施術を、皆様真剣な表情で見入り、短時間ではありましたが、とても有意義な教室開設となりました。


 
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