報恩講

報恩講2025

二日目の朝を迎えました。

2025-11-30
よい天気、勝手門からの導線です。
山門からの導線です。
朝の本堂、暖房前です。
村部の皆様にはお供え米を玄米でとお願いいたしました。
手作りの干し柿、大変美味です!!

二日目の衣体です。

2025-11-28
五条袈裟です。
当代は裳附を裏紅葉色から葉桜色に着替えます。

初日の日中です。

2025-11-29
参詣が始まりました。
初日の祖師讃嘆は衆徒の心です。
国民スポーツ大会に大分県代表として参加、入賞を遂げた穐本さんに祝いの記念品をお渡しいたしました。

初日の朝を迎えました。

2025-11-29

初日の衣体です。

2025-11-28
五条袈裟です。
裳附です。
裏紅葉色/住職
本栗皮色/副住職
濃桑色/衆徒
袴です。
海松色/住職
黄大紋/副住職
紋白/衆徒

報恩講2024年

向拝幕が撤収され、境内は日常の風景となりました。

2024-12-03
当地は、本朝、霧がかかっていましたので、降ろした幕は本堂内で暫く干します。
高度作業車を使って向拝幕が取り払われました。

おかたずけをいたしました。

2024-12-02
幔幕・玄関幕・山門幕を外し、本堂にお供えされた懇志米をお内仏の間へ運んでいただきました。
延べ四日間のお加勢ご苦労様、ご褒美のお斎弁当をご用意いたしました。
二段の八角弁当です。
一段目です。
二段目です。
さつきさん謹製といたしました。

結願日中を勤めました。

2024-12-02
副住職が登高座し表白した後に、『同朋唱和勤行集』の日中次第で結願日中のお勤めをいたしました。
弥陀大悲以下六首の和讃は、参詣者も助音、お稽古の成果は如何でしたでしょうか?
報恩講2024の結願日中の日を迎えました。 開始の挨拶で、当代が本廟報恩講参詣冊子を使って、報恩講の願いについてお話いたしました。

結願日中の衣体は、こちらです。

2024-12-02
住職は特功色地抱牡丹白紋の五条袈裟です。
副住職は赤櫨色地八葉牡丹紋白の五条袈裟です。
衆徒は黄木蘭色地 葉萌黄八葉牡丹紋五条袈裟です。

村部の皆様からは、御懇志米がお供えされます。

2024-12-01
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~2023年

今週末から当山で報恩講が厳修されます。

2023-11-22
中尊前の上卓の打敷は、宗祖700年御遠忌(昭和36年厳修)の設えです。
東本願寺親鸞聖人七百回大遠忌法要の記録
中尊前の前卓の打敷は、昭和帝御大典の頃の設えです。
https://youtu.be/iyCF5myS-PI
祖師前の打敷は、宗祖750回忌の設えです。
真宗大谷派 宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌 御正当報恩講 結願日中

本堂内陣の荘厳です。

2023-11-23
中尊前です。
祖師前と南余間です。
御代前と北余間です。

報恩講2023 初日

2023-11-25
朝が来ました。
本堂です。
山門です。
本玄関です。
寂静閣です。
晨朝の本堂に朝日が差し込みました!!

幕張が行われました。

2023-11-23
本堂です。
山門です。
本玄関です。

花立が始まりました。

2023-11-22
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