報恩講

報恩講2025

大仏供を作りました。

2025-12-01
受け皿を用意して・・・
六合のご飯で作ります!!

結願日中の朝を迎えました。

2025-11-30

結願日中の衣体です。

2025-11-30
五条袈裟です。
当代のです。
副住職のです。
衆徒のです。
当代は裳附を葉桜色から莟菊色に着替えます。

当山の報恩講2025は、11月29日と30日の両日に勤めます。

2025-10-31
両日共、日中のお勤めは午前10時より始まります。 参詣の際には、『真宗大谷派 勤行集』をご持参ください!!
参詣の皆様には、こちらをお渡しいたします。

二日目の日中です。

2025-11-29
初日の祖師讃嘆は副住職です。

報恩講2024年

向拝幕が撤収され、境内は日常の風景となりました。

2024-12-03
当地は、本朝、霧がかかっていましたので、降ろした幕は本堂内で暫く干します。
高度作業車を使って向拝幕が取り払われました。

おかたずけをいたしました。

2024-12-02
幔幕・玄関幕・山門幕を外し、本堂にお供えされた懇志米をお内仏の間へ運んでいただきました。
延べ四日間のお加勢ご苦労様、ご褒美のお斎弁当をご用意いたしました。
二段の八角弁当です。
一段目です。
二段目です。
さつきさん謹製といたしました。

結願日中を勤めました。

2024-12-02
副住職が登高座し表白した後に、『同朋唱和勤行集』の日中次第で結願日中のお勤めをいたしました。
弥陀大悲以下六首の和讃は、参詣者も助音、お稽古の成果は如何でしたでしょうか?
報恩講2024の結願日中の日を迎えました。 開始の挨拶で、当代が本廟報恩講参詣冊子を使って、報恩講の願いについてお話いたしました。

結願日中の衣体は、こちらです。

2024-12-02
住職は特功色地抱牡丹白紋の五条袈裟です。
副住職は赤櫨色地八葉牡丹紋白の五条袈裟です。
衆徒は黄木蘭色地 葉萌黄八葉牡丹紋五条袈裟です。

村部の皆様からは、御懇志米がお供えされます。

2024-12-01
最初12345

~2023年

真宗大谷派末寺の荘厳は、大谷祖廟をお手本にするとよいと言われています。

2023-11-16
大谷祖廟報恩講の須弥盛です。
当山の須弥盛
2017年報恩講
2013年報恩講
真宗本廟の須弥盛

白赤と緑です。

2018-07-09

赤の設え

2018-07-09
12最後
TOPへ戻る