報恩講2025▼年月選択2025年12月2025年11月2025年10月2024年11月検索 大仏供を作りました。2025-12-01受け皿を用意して・・・ 六合のご飯で作ります!! 動画です。1.https://www.facebook.com/reel/12867153101454692.https://www.facebook.com/reel/738282118682412結願日中の朝を迎えました。2025-11-30 結願日中の衣体です。2025-11-30五条袈裟です。 当代のです。 副住職のです。 衆徒のです。当代は裳附を葉桜色から莟菊色に着替えます。 当山の報恩講2025は、11月29日と30日の両日に勤めます。2025-10-31 両日共、日中のお勤めは午前10時より始まります。 参詣の際には、『真宗大谷派 勤行集』をご持参ください!! 参詣の皆様には、こちらをお渡しいたします。 二日目の日中です。2025-11-29初日の祖師讃嘆は副住職です。 最初12345最後報恩講2024年▼年月選択2024年12月2024年11月検索 向拝幕が撤収され、境内は日常の風景となりました。2024-12-03 当地は、本朝、霧がかかっていましたので、降ろした幕は本堂内で暫く干します。 高度作業車を使って向拝幕が取り払われました。 おかたずけをいたしました。2024-12-02幔幕・玄関幕・山門幕を外し、本堂にお供えされた懇志米をお内仏の間へ運んでいただきました。 延べ四日間のお加勢ご苦労様、ご褒美のお斎弁当をご用意いたしました。 二段の八角弁当です。 一段目です。 二段目です。 さつきさん謹製といたしました。結願日中を勤めました。2024-12-02副住職が登高座し表白した後に、『同朋唱和勤行集』の日中次第で結願日中のお勤めをいたしました。 弥陀大悲以下六首の和讃は、参詣者も助音、お稽古の成果は如何でしたでしょうか?報恩講2024の結願日中の日を迎えました。 開始の挨拶で、当代が本廟報恩講参詣冊子を使って、報恩講の願いについてお話いたしました。 結願日中の衣体は、こちらです。2024-12-02 住職は特功色地抱牡丹白紋の五条袈裟です。 副住職は赤櫨色地八葉牡丹紋白の五条袈裟です。 衆徒は黄木蘭色地 葉萌黄八葉牡丹紋五条袈裟です。村部の皆様からは、御懇志米がお供えされます。2024-12-01 最初12345最後~2023年▼年月選択2023年11月2018年07月検索 真宗大谷派末寺の荘厳は、大谷祖廟をお手本にするとよいと言われています。2023-11-16大谷祖廟報恩講の須弥盛です。 当山の須弥盛 2017年報恩講 2013年報恩講真宗本廟の須弥盛 白赤と緑です。2018-07-09 赤の設え2018-07-09 最初12最後