報恩講2026
報恩講2026への願い
2026-09-29
【2026年 報恩講にあたって】宗務総長メッセージ
報恩講(ほうおんこう)とは
「報恩講」とは、浄土真宗の宗祖・親鸞聖人の御命日をご縁として勤められる法要です。
お念仏が届けられていることに報謝し、親鸞聖人が伝えてくださった教えを聞いていくことを確かめる、 浄土真宗では最も大切な仏事として、本山、全国の別院、お寺、各ご家庭などで勤められています。
本山(真宗本廟・東本願寺)では、毎年11月21日から28日までの七昼夜にわたって、 「逮夜たいや」「晨朝じんじょう」「日中にっちゅう」の法要が毎日勤まり(※)、それぞれの法要で法話があります。
法要にお参りし、法話を聞く。
これが報恩講への参拝の基本です。
どの法要にも、どなたでもお参りいただけますので、ぜひご参拝ください。
※詳しくはこちらの動画をご覧ください。
報恩講2025
お片付けの最期の仕上げは、こちらです。
2025-12-02
結願日中参勤の“”ご褒美“”をお渡しいたしました。
2025-12-01
結願日中の勤行次第は、正信偈 真四句目下・三陶・和讃次第六首・回向といたしました。
2025-12-01
響流の会の皆様は、この日に向けて二年間のお稽古を重ねました。
真宗大谷派 正信偈 真四句目下
正信偈 真宗大谷派 勤行集
【儀式解説】大谷派の「正信偈」 九品(九通りの勤め方)
報恩講2024年
初日の衣体は、こちらです。
2024-11-30
報恩講2025の本堂荘厳です。
2024-11-29
~2023年
今週末から当山で報恩講が厳修されます。
2023-11-22
東本願寺親鸞聖人七百回大遠忌法要の記録
https://youtu.be/iyCF5myS-PI
真宗大谷派 宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌 御正当報恩講 結願日中





