2.ちょっと気になる絵
大谷ドジャース戦で相次ぐ“違和感”の声「見たことないな?」 レイズ球場の今に「あ、そうか」
レイズ本拠地のトロピカーナ・フィールドはドーム球場だが、昨年10月にハリケーンの影響で屋根が崩壊し修復中。レイズは今季、近隣にあるヤンキースのキャンプ地「ジョージ・M・スタインブレナー・フィールド」を間借りして試合を行っている。小ぶりで、美しい屋外球場が日本の中継に映し出されると、X上に様々な反応が並んだ。
「レイズは本拠地改修中なのかー」
「レイズはいつドーム球場やめたんだ?」
「そうかレイズは昨年のハリケーンで本拠地の屋根が剥がれて使えないんだよね」
「あ、そうかレイズか。ユニフォームいつもと違うし、こんな球場だったっけ…なんか気づかなかった」
「そうか、タンパの球場…見たことないな?と思ったらそうかハリケーンにやられて使えないんだった」
「レイズの球場こんなとこだっけって思ったけど、ストームの影響で使えなくなったから代替球場なのね!」
この日のレイズは主催試合だが、黒を基調にしたシティコネクトユニホームで登場したのも、視聴者に「どこだ?」という違和感を抱かせるのにつながっている様子だ。
THE ANSWER編集部
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長岡京 朱雀大路の幅は66メートル
桓武天皇が奈良の平城京から都を遷(うつ)した長岡京(784~94年)で、メイン通りの朱雀大路(すざくおおじ)の幅が約66メートルだったことが確認された。京都府長岡京市埋蔵文化財センターが発表した。これまで朱雀大路の東側溝などがわかっていたが、今回、西側溝などが新たに見つかったという。
雨落ち溝から見つかった瓦=2025年3月18日午後2時16分、京都府長岡京市埋蔵文化財センター、八百板一平撮影
朱雀大路は、都の中心を南北に走るメイン通り。センターによると、2024年11月から25年1月、長岡京跡の右京五条一坊二町を調査した。その結果、朱雀大路西側溝(幅約90センチ、深さ約40センチ)、雨落ち溝、築地跡の一体的な構造が確認された。雨落ち溝からは瓦も見つかった。



