婦人会

2025年度の活動

会計の交代による事務引継ぎが行われました。

2026-04-17
今回の交代で第五代目の会計が誕生いたしました。
新会計は、こちらの描画の作家、横田冨美さんです。

「花みずきの会」の例会が当山で開催されました。

2025-11-06
70名を超え満堂本堂で方々は、青木玲先生の法話を堪能いたしました。
60名を超える参詣tがあり、本堂参詣席、これ以上はの状態になりました!!
青木先生の板書です。
中尊前の参詣席は8席/行の設定といたしましたが・・・

2024年度の活動

日田玖珠組の女性門徒の会と坊守会が主催する第35回仏教講演会が

2025-06-13
講師に田畑正久先生をお迎えして開催されました。
ステージ上のお荘厳です。
広報ビラ
当日のパンフレットです。

2023年度の活動

4年振りに「はつまいり」が行われました。

2024-04-15
はつまいり経験者のお姉ちゃまが同道されました。

婦人会役員会新年例会を行いました!!

2024-01-13
住職の法話では「シュリハンドク」&曇鸞様の話を聞きました!!
ピクニック2023の実施が決定いたたしました!!
藤山観光バス
チャイナ梅の花 久留米店 
大川では、こちらを訪ねます

令和5年12月1日(金)~令和6年3月31日(日)

日本大衆音楽史【特別編】第3回 古賀政男と服部良一の昭和史
「歌は世につれ、世は歌につれ」とはよくいわれる言葉です。歌は世相を映す鏡といえるのではないでしょうか。遠く明治・大正・昭和の時代から平成・令和に至るまで、多くの流行歌や歌謡曲などが時代とともに生まれ、そして時代の移り変わりとともに消えて行きました。心に残るあの歌やこの歌が流行した当時、日本はどのような時代だったのでしょうか。
今回は、没後45年を迎えた古賀政男と没後30年を迎えた服部良一の二人と、日本の大衆音楽の関係を紹介します。
妙光寺&眞勝寺の二箇寺を訪ねます!!
大川の妙光寺
柳川の眞勝寺
こんなオプションも・・・セピアコレクション

新会長は、こんな活動を担っておられます。

2022-10-10
会場は、パトリア日田のギャラリーです。
西日本新聞 大分・日田版
開催期間は、10月10日から13日です。
展示時間帯は、10時から20時です。

新任会計の真由美さんは、こんな資格(サインランゲージ)保持者です。

2021-10-24
"秋の法要2021"では、その能を発揮してくださいました。
穴井真由美さんの"サインランゲージworkshop"

役員交代のご報告

2023-05-06
婦人会の会長職が石松慶子さんから穴井七生美さんへと引き継がれました。
婦人会の会計が、矢幡順子さんから穴井真由美さんへと引き継がれました。
4月11日開催の「婦人会追弔会2023」で、会長交代を会員の皆様へ発表をいたしました。

2022年度の活動

石松慶子会長の配偶者の達堂さん(黄檗宗 護岸寺の二男)のご縁を辿り

2023-03-28
京都南の黄檗にある黄檗宗本山 萬福寺へ参詣いたしました。
京都市内を出て第二京阪を南下、宇治方面への分岐点辺りから、リニューアル工事完成目前の京都競馬場が望めました。© KBS京都
黄檗山萬福寺の門前には、お茶を宇治に伝えた明恵上人の石碑が建立されていました。
「萬福寺」額 隠元書
黄檗宗大本山 萬福寺について

黄檗山萬福寺は1661年に中国僧「隠元隆琦(いんげんりゅうき)禅師」によって開創されました。禅師は中国明朝時代の臨済宗を代表する僧で、中国福建省福州府福清県にある黄檗山萬福寺のご住職をされていました。その当時、日本からの度重なる招請に応じ、63歳の時に弟子20名を伴って1654年に来朝されました。宇治の地でお寺を開くにあたり、隠元和尚は寺名を中国の自坊と同じ「黄檗山萬福寺(おうばくざんまんぷくじ)」と名付けました。

宇治では平等院に参詣いたしました。
宇治は晴天の下で桜が満開でした。
平等院について

2021年度の活動

2020年度以前の活動

日田組仏教婦人会の総会が開催されました。

2019-07-18
当山での開催は、久しぶりです。
本堂は、ほぼ満堂です。
ご講師の大谷大学名誉教授の吉元信行先生でする
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