車の世界
7年ぶり新型パジェロがお披露目!
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」で世界初公開した「スズカーゴ(SUZU-CARGO)」とは
スズキは10月に開催される「ジャパンモビリティショー2023」にて、新コンセプトの参考出品車を一挙に発表する。この中でもひと際異彩を放つ4輪車「SUZU-RIDE(スズライド)」と「SUZU-CARGO(スズカーゴ)」は、様々な使い方ができる新型電動モビリティだ。
市販予定はまだないが、車体のサイズや各種保安部品から「特定小型原付」に相当するモデルになるのは間違いない。近い将来、レジャーや日常生活で身近に触れることができるかも!?
「パンダみたいな顔」へ大チェンジ!

フラッグシップセダン
レクサス「LS」は、1989年のブランド誕生からラインアップされるフラッグシップセダンです。
現行モデルは2017年に登場した5代目で、「『上質な走り』の絶え間ない進化」をテーマに開発されており、歴代から続く静かで余裕のある走りに加え、高度運転支援技術といった最新装備が投入されています。
エクステリアは、緻密に作り込まれたスピンドルグリルや、流麗なクーペのような低く伸びやかなスタイリングが特徴で、ボディサイズは全長5235mm×全幅1900mm×全高1450mm(※AWD車は全高1460mm)となっています。
インテリアは、細部まで緻密に作り込まれたラグジュアリーな内装や、静かで心地よい車内空間など、乗る人へのおもてなしと配慮が行き届いています。



オフローダー 二題



ディフェンダーをカスタマイズ - 最先端を走るデザイン。
レースカーの世界
「ルマン24時間レース」トヨタが総合優勝
【F1】アストンマーティン
F1第5戦カナダ・グランプリ(GP)スプリント予選(22日=日本時間23日)、今季低空飛行が続いているアストンマーティンのフェルナンド・アロンソ(スペイン)が快走を見せた。
アロンソはフリー走行1回目で10番手のタイムを記録する走りを見せた。これまで安定感がない上、エンジン振動による問題が大きな課題となっていたが、マシン状態が大幅に改善したことをうかがわせる結果を見せた。
その後のスプリント予選1回目で1分15秒760の14番手となったものの、終盤にクラッシュしてしまい、2回目は出走できなかった。
スペイン紙「マルカ」は「フェルナンドはターン3でブレーキング中にタイヤがロックし、バリアに衝突するのを避けることができなかった。大きな衝突ではなかったが、彼はマシンのサスペンションが損傷し、レースを続けることができなかった。無傷で車を降りたあと『タイヤがロックしちゃった。みんなごめん』と言った」と報じた。











