車・船・飛行機

車の世界

7年ぶり新型パジェロがお披露目!

2026-09-04
大迫力のデモに製作者たちがこだわりをたっぷり解説 『三菱自動車 新型パジェロ ワールドプレミア』

スズキが「ジャパンモビリティショー2023」で世界初公開した「スズカーゴ(SUZU-CARGO)」とは

2026-08-02

スズキは10月に開催される「ジャパンモビリティショー2023」にて、新コンセプトの参考出品車を一挙に発表する。この中でもひと際異彩を放つ4輪車「SUZU-RIDE(スズライド)」と「SUZU-CARGO(スズカーゴ)」は、様々な使い方ができる新型電動モビリティだ。

市販予定はまだないが、車体のサイズや各種保安部品から「特定小型原付」に相当するモデルになるのは間違いない。近い将来、レジャーや日常生活で身近に触れることができるかも!?


SUZU-RIDEは全長1300mm、全幅600mmの1人乗りで、シート部分が巨大なラゲッジスペースとなっているのが特徴。容量は110Lで、さらに通常のスクーター同様フラットフロアを採用しているため、足元にも荷物の積載が可能となる。買い物や通勤、通学といった日常生活に役立つモビリティといえるだろう。
特定原付と?
特定原付とは、電動キックボードに代表される新世代のモビリティで、16歳以上であれば免許不要で公道を走ることができ、車道を最高速20km/hまで、そして最高速を6km/hに限定するモードに切り替えれば歩道を走ることもできるというもの。
ただし、電動キックボードは小さい車輪や短いホイールベース、高い重心(人車合計)といった特性から安定性を危惧する声もある。

「パンダみたいな顔」へ大チェンジ!

2026-07-30
「エルガ」シリーズの一部改良型が発売となった(画像:いすゞ)
運転席周りも激変 SNSでは賛否両論

 「エルガ」「エルガミオ」は顔つき一新

 いすゞは2026年7月27日、路線バスの「エルガ」と「エルガミオ」、そしてBEV(バッテリー式電気自動車)の「エルガEV」の一部改良を実施し、同日に発売しました。特にエルガとエルガミオに関しては大きく印象が変わったフロントのデザインや、操作系統の改変に対してネット上にさまざまな意見が寄せられています。

フラッグシップセダン

2026-07-06
【実際どうなの?】「LS」オーナーの本音。「フラッグシップらしい高級感」「しなやかで快適」…ミニバンかSUVか、未来はどうなる? © carview!
レクサス「LS」は、1989年のブランド誕生

 

レクサス「LS」は、1989年のブランド誕生からラインアップされるフラッグシップセダンです。

現行モデルは2017年に登場した5代目で、「『上質な走り』の絶え間ない進化」をテーマに開発されており、歴代から続く静かで余裕のある走りに加え、高度運転支援技術といった最新装備が投入されています。

エクステリアは、緻密に作り込まれたスピンドルグリルや、流麗なクーペのような低く伸びやかなスタイリングが特徴で、ボディサイズは全長5235mm×全幅1900mm×全高1450mm(※AWD車は全高1460mm)となっています。

インテリアは、細部まで緻密に作り込まれたラグジュアリーな内装や、静かで心地よい車内空間など、乗る人へのおもてなしと配慮が行き届いています。

誕生から35年、日本上陸20年。プレミアムブランドとして成功した「レクサス」が直面する“次の課題”
レクサス NX / レクサス LM / レクサス RX / レクサス LS

 

1980年代に北米市場を席巻した日本車ですが、高級車というカテゴリーにおいては、依然として欧米の自動車メーカーに遅れをとっていました。

そのようななか、「LS400(日本名:セルシオ)」を引っ提げて1989年に誕生したレクサスは、圧倒的な静粛性と信頼性を武器に瞬く間に地位を確立しました。

それからおよそ35年、さらに2005年に国内進出を果たしてから約20年という月日が流れました。

ここまでの歩みを見るかぎり、レクサスが一定の成功を収めたことは疑いようのない事実です。

一方、「100年に一度の大変革期」と呼ばれる現在の自動車産業においては、レクサスといえども決して安泰とは言えません。

レクサス・LS
初代モデル

 1989年8月発売。同年10月には日本国内でも「セルシオ」として販売されるようになった。それまで北米市場におけるトヨタには、最高級車としてクレシーダが存在していたが、レクサスブランドの導入により、それとは全くの別格・別ブランドのモデルとして位置付けられた。
初代 XF10型(1989年 - 1994年)
前期型(1989年10月 - 1992年8月)
1989年(平成元年)10月9日に販売が開始された。3つの楕円形を組み合わせたデザインのトヨタCIエンブレムを最初に装着したモデルである。

オフローダー 二題

2026-07-06
The G-Class
DEFENDER
DEFENDER 110
 
ディフェンダー
をカスタマイズ - 最先端を走るデザイン。
圧巻のパフォーマンス。
特別な存在感を放つオフローダー。 
多様な冒険心を満たす進化したプロダクト。クラス最高峰の耐久性を誇ります。 
最初12345

レースカーの世界

「ルマン24時間レース」トヨタが総合優勝

2026-06-16
4年ぶり(2026年6月15日)
【第3戦 ハイライト】FIA 世界耐久選手権(WEC) 2026 ル・マン24時間レース(フランス)  Part8【ゴール】(6月13-14日(現地)

【F1】アストンマーティン

2026-05-23
カナダGPで走行するフェルナンド・アロンソのマシン(ロイター) © 東スポWEB
アロンソの快走に「奇跡が起こりそう」「限界を超えたのかも」

F1第5戦カナダ・グランプリ(GP)スプリント予選(22日=日本時間23日)、今季低空飛行が続いているアストンマーティンのフェルナンド・アロンソ(スペイン)が快走を見せた。

アロンソはフリー走行1回目で10番手のタイムを記録する走りを見せた。これまで安定感がない上、エンジン振動による問題が大きな課題となっていたが、マシン状態が大幅に改善したことをうかがわせる結果を見せた。

その後のスプリント予選1回目で1分15秒760の14番手となったものの、終盤にクラッシュしてしまい、2回目は出走できなかった。

スペイン紙「マルカ」は「フェルナンドはターン3でブレーキング中にタイヤがロックし、バリアに衝突するのを避けることができなかった。大きな衝突ではなかったが、彼はマシンのサスペンションが損傷し、レースを続けることができなかった。無傷で車を降りたあと『タイヤがロックしちゃった。みんなごめん』と言った」と報じた。

1967 Japanese Grand Prix・県信1967年の日本グランプリ(富士スピードウェイ開催)

2025-10-04
facebook Matrix慧 - kei -さんより
1967年の日本グランプリ(富士スピードウェイ開催)は、ポルシェ906を駆る生沢徹が優勝しました。
このレースでは、生沢徹と酒井正との間で激しい首位争いが繰り広げられ、終盤に酒井がクラッシュしたことで生沢が勝利を決めました。
第4回日本グランプリ 1967 Japanese Grand Prix
ポルシェカレラ6 (井沢徹)vs ニッサンR380(高橋国光)
第4回日本グランプリ・レース 富士スピードウェイ
対談 スカG生沢徹 vs ポルシェ904式場壮吉
Documentary of NISSAN SKYLINE 2000 ”HAKOSUKA" Racing GT-R

6輪F1マシン「タイレルP34」

2025-07-11
F1-Gate.com

2025日本GP用カラー

2025-07-11
Tomoki Tani
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