2026年の仏事と行事
ハクモクレンが満開の時を迎えています。
2026-03-11
ハクモクレンには青空が似合う
10日の夕刻です。
10日午前、薄曇りです。
あれから15年が経ちました・・・。
2026-03-11
「忘れ勿の鐘」を撞きました。
当山とご縁の先生の文章が・・・
2026-03-06
Facebook 高橋 宜宏さん曰く
この「灯」は伝統もあり、すでに鬼籍に入られた宇佐市の今戸公徳さん、別府市の小郷穆子さん、中津市の今永正樹さんのコラムは毎回楽しみに読んでいた。
先日も書いたのだが、最近では別府大の後藤宗俊教授や大分大の佐藤誠治教授のエッセーを読んでいることはこのFBでも伝えた。
今朝の合同新聞には後藤宗俊教授の郷土「大分」の話。
大分の地名の由来についてだが、「日本書紀」の景行天皇紀の記事のことは私も知っている。
でも「分」をどうして「イタ」と呼ぶのか分からなかった。
「分」はキダと読み、小さく分かれている様をいうのだったとは。
つまりオオキダは大きな田んぼではなく、小さな田んぼの広がりを指すというのは腑に落ちる話だ。
さて地元紙である大分合同新聞は、紙面改革に伴いこの「灯」のコーナーを2026年3月末で終了となるらしい。
後藤先生や佐藤先生のエッセーを読めなくなるのはちょっと寂しい。
宗祖御誕生850年、立教開宗800年の九州教区ての第一期法要が厳修されました。
2026-03-04
注目
第1期九州教区宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要が厳修
3月5日〜8日まで鹿児島別院を会所に、第1期九州教区宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要が厳修されます。
8日には御親修、5日の念仏禁制解禁150年の御法要は御参修でお勤まりになります。
2025年&2024年の仏事と行事
あかりっ子がアクロス福岡に降臨いたしました。
2025-12-17
Facebook 入江 千春 さん曰く







