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コロナ、願正寺からの

コロナと向き合う:願正寺からの情報発信

<ワクチン接種>

2021-09-06
Facebook 首相官邸さん曰く
  • <ワクチン接種>
    自治体や医療関係者のご尽力もあり、全国民の5割以上の方が少なくとも1回、4割以上の方が2回の接種を完了し、総接種回数は1億3000万回を超えました。
    希望する全ての方への接種を10月から11月のできるだけ早い時期に終えられるよう、引き続き全力で取り組みます。

若者向け接種、抽選制でも殺到 東京・渋谷、2日連続長蛇の列

2021-08-28
共同通信社 2021/08/28 12:45
© KYODONEWS 新型コロナワクチン接種の抽選券を求め並ぶ若者ら=28日午前、東京・渋谷

 東京都は28日、JR渋谷駅近くの予約不要な新型コロナウイルスの若者向けワクチン接種会場で、300人を抽選で選ぶ方式での運営を始めた。会場の渋谷区立勤労福祉会館には長蛇の列ができ、2226人に抽選券を配布。都は午前9時に予定していた抽選券の配布開始を40分ほど前倒ししたほか、周辺に希望者が殺到して抽選開始が遅れるなど、大きく混乱した。

 先着順とした初日の27日も希望者が多く集まって混乱し、方式を急きょ改めていた。抽選結果は無料通信アプリLINE(ライン)かツイッターで通知。354人が当選した。

青森ねぶた、無観客会場で夜空焦がす オンラインでお披露目

2021-08-28
毎日新聞 2021/08/28 09:25
© 毎日新聞 提供 囃子の音が響く中で運行された大型ねぶた=青森市安方の青い海公園で2021年8月27日午後7時13分、平家勇大撮影

青森ねぶた祭の中止を受け、大型ねぶたの運行をオンラインなどで配信する代替イベント「心に灯せ ねぶた魂」(青森観光コンベンション協会など主催)が27日、青森市安方の青い海公園で開かれた。無観客となった会場ではねぶたの明かりが夜空を焦がし、囃子(はやし)の演奏が鳴り響いた。

 イベントでは運行団体のねぶた9台と、14人のねぶた師が昨年共同で制作した「特別ねぶた」の計10台を公園内で運行。引き手は息を合わせて巨大なねぶたを動かし、各団体の囃子は数カ所に分かれ、笛や太鼓、鉦(かね)の音を響かせた。

 感染対策として、会場には警備員を配置して一般客の流入を防ぎ、参加者らには事前の抗原検査などを求めた。イベントは青森ねぶた祭の公式サイトなどで中継した。

 ねぶた師の竹浪比呂央さん(61)は「コロナで大変な状況だが、オンラインでもねぶたをお披露目できて良かった。見る人が少しでも元気になってもらえたらうれしい」と話した。【平家勇大】

【伊豆の稲取からの発信】 公の要請、受諾!

2021-08-24
Facebook 鈴木 弘康【料理旅館 はまべ荘オーナー】 8月21日 18:39 20日から暫くはご無沙汰しています。
宿泊は可能です。

TV番組「朝まで」情報

2021-07-31
認可済&否の治療薬一覧
否についての厚生労働省のご意見
「これをここで使ってしまうと、本来認可の疾病治療の際に、薬品の不足が発生するため、ここでの認可は否といたします。」
コメンテイターの声、「そんなことは、ありません・・・。」

コロナと私はどう向き合うか? 【ヨキヒトの仰せ】

和田しげし先生のことば

2020-05-03
Facebook 山下正文さんの投稿
定まれる定業なり】=死ぬべき者として生まれてきたんだ。
病気になって死んだ、
戦争にあって死んだ、
交通事故で死んだ。
そんなことは何も死の原因ではない。
原因は生まれたということである。
我々はこんな簡単なことを忘れてしまっとるんですね。
そして新聞を見ても誰々八十何歳、心筋梗塞。
みんな原因として書いてあります。
死因。
そんなものは死の原因ではない。
本当の原因は生まれたということが原因だとはっきりしとるですねえ。
そんなら本当に驚くべきことちゅうのはなんや。
それは、「私はどこから来て、どこへ行くのか」。
「何で人間に生まれてきたのか」。
「今ここにこうしておるということは、一体どういう意味があるのか」。
そういうことが何もはっきりしないまんまで生涯を終わらねばならん。
これこそおどろかねばなんことですね。

和田稠先生のことば

2021-05-16
本願に生きた念仏者シリーズ(8) 常没の凡愚 和田稠

和田稠氏の最後の高倉会館日曜講演「常没の凡愚」(2005(平成17)年5月29日)を収録。
宗教心とは何か、人間とは何か・・・。
生きるということの根本問題を尋ねる法話CD。

※当時の録音機器の状況等により、一部お聞き苦しい点があります。

樹木希林さんのことば

2020-09-01
まさに定業であります

2020年12月5日西恩寺報恩講法話 池田勇諦

2021-04-13

西恩寺法話チャンネル「TーSAION」チャンネル登録お願いします。
 (「報恩講」新型コロナウイルス感染拡大の為、定員35名、2日間午後のみお勤めしました)
 一席目 00:0050:26 
二席目 50:271:09:56
真宗本廟報恩講 祖徳讃嘆(2011年11月28日 池田勇諦氏

2011年11月28日の「真宗本廟報恩講 祖徳讚嘆」では、池田勇諦氏(真宗大谷派講師・同朋大学名誉教授)にお話いただきました。 

【祖徳讃嘆】
 祖徳讃嘆(そとくさんだん)は、念仏の教えを顕らかにされた宗祖親鸞聖人の恩徳を讃嘆し、その教えをいただく場として、毎年、祥月命日である11月28日に行われます。

西恩寺彼岸永代経法要内勤め 2020年3月20日

2020-04-03
池田勇諦15分法話
https://youtu.be/TQXuEtXPrmc

こちらは、西恩寺様のHPです。
http://www.mie-saionji.com/?fbclid=IwAR0bj29r6g5akhCuZsU1MzzzfhDiMv3YFePzNIL1jaSnVl-XNbUA2JjARFg 

コロナと私はどう向き合うか?  【ちょっと気になることは】

①真宗大谷派 光清寺さま ②福岡県 小倉北区

2021-04-06
Facebook 神田 寛哉 さん

典拠不明

2021-04-06

真宗佛光寺派 本山の佛光寺さんの掲示板です。

2021-03-28
Facebook阪下大介さん曰く

コロナと私はどう向き合うか? 【真宗大谷派の取組】

新型コロナウイルス感染症への対応について

2021-04-27
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、真宗本廟(東本願寺)では下記のとおり対応しております。ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

真宗大谷派では、「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定しました

2021-02-22
このたび、宗派において「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定いたしましたので、ぜひ寺院・教会でご活用ください。

2020年12月21日更新

本ガイドラインは、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」をはじめとする政府の対処方針を踏まえて、寺院・教会等において、ご門徒や地域等への感染防止に努めつつ、寺院活動を継続するための感染防止の考え方や例示等を取りまとめたものです。

新型コロナウイルスを正しく理解し、感染予防に努めながら、安心してご参拝いただける聴聞の場を開いていきましょう。

【PDF】
    新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン(2020.12.21版)

(参考)
【資料①】コロナ対策チェックシート【word】
【資料①】コロナ対策チェックシート【PDF】
【資料②】コロナウィルス感染防止(啓発ポスター)【word】
【資料②】コロナウィルス感染防止(啓発ポスター)【PDF】
【資料③】真宗大谷派からご門徒の皆様へのお願い【word】
【資料③】真宗大谷派からご門徒の皆様へのお願い【PDF】
記載内容はご寺院や教会の環境に準じて変更可能となっております。
必要に応じて上記資料をダウンロードしてご活用ください。

【問い合わせ先】
真宗大谷派 総務部 TEL:075-371-9182・FAX075-371-1214

報恩講2020

2020-11-24
東本願寺Hp
報恩講4日目。大寝殿では「お斎」接待が行われています(~28日)。
「お斎」は仏事として、御同朋が食材を持ち寄って宗祖のご遺徳を偲びながらいただいたことに由来しています。真宗本廟では現在もその伝統を受け継ぎ、全国各地の「講」から持ち寄られた食材によって調理されています。
今年は、新型コロナウィルス感染対策のため、席数を減らし、ソーシャルディスタンスを確保し、飛沫防止パーテーションを設置しての実施となりました。また、これまでのお膳形式ではなく、折詰お斎、温かいけんちん汁、東本願寺の水、(お土産に輪島漆塗箸、報恩煎餅)といった内容での接待となりました。それでも来場された方々からは「とても美味しかった」という声が聞かれました。

報恩講2020の「お斎」です。

2020-11-24
折詰お斎、温かいけんちん汁、東本願寺の水、(お土産に輪島漆塗箸、報恩煎餅)といった内容での接待となりました。
感染対策を講じてのお斎接待

真宗大谷派の新型コロナウイルス感染症への対応について【1月14日~】

2020-01-14
1月14日から下記のとおり対応いたしますので、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

2021年1月14日更新

【新着情報】
■東本願寺文庫 幼児広場の休会について(6月まで)(1月21日更新)
■1月14日からの緊急事態宣言を受けての対応を更新しました(下記「各種対応について」をご確認ください)
■「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」を策定しました(12月21日更新)

宗務長からの長からのメッセージ

■「かけられた願いに立ち返る~人間性回復の道への出発点」(3月23日)

  各種対応について【1月14日~】

■真宗本廟(東本願寺)及び大谷祖廟並びに渉成園にご参拝の方へ(2月4日更新)
■真宗本廟奉仕について(1月14日更新)
■「住職修習・住職任命式」、「得度式」及び「教師修練」について
■しんらん交流館について(2月4日更新)
【印刷用PDF】新型コロナウイルス感染症への対応について(1月14日~)
■新型コロナウイルス感染症拡大に関する一般出仕の受け入れについて(12月4日更新) 

法話などの動画・音声配信

■いま、あなたに届けたい法話 ※2月10日、最新法話を配信しました!
■子どもたちと聞く法話
■(真宗会館)日曜礼拝オンライン法話
■(高岡教区)WEB法話
■(大阪教区)大阪教区チャンネル「法話をいただく」
■(名古屋教区)インターネット法話

寺院・教会の皆様へ

■「新型コロナウイルス感染症に関する寺院・教会ガイドライン」(12月21日版)
■法要(葬儀・法事等)における新型コロナウイルス感染症の感染防止に向けての宗派指針

その他団体の対応

■(真宗教団連合)新型コロナウイルス感染症への加盟宗派の対応
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症への加盟団体の対応
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染拡大に対する理事長談話「いま寺院の果たすべき役割」
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する葬儀・法要等についてのお願い
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症による影響についてのお伺い(アンケート調査)
■(全日本仏教会)宗教法人で「休業手当」を出した際の「雇用調整助成金」の適用について
■(全日本仏教会)新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置について、並びに、 申告・納付が困難な場合における国税の取扱いに関する周知広報、 及び、緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について



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