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コロナと向き合う

コロナと向き合う

Message from Tomoharu Ushida #MusicAtHome

2021-02-09
(第10回浜松国際ピアノコンクール第2位) シューベルト 即興曲 OP.90-3

"The Power of Music to Change Life for Better" 文化の力で、今できることを Message from Tomoharu Ushida 2nd prize the 10th Hamamatsu International Piano Competition (2018) https://twitter.com/TomoharuUshida https://www.japanarts.co.jp/artist/To... https://www.universal-music.co.jp/ush... Schubert: Impromptu Op.90-3 牛田智大さんより、メッセージをいただきました。 


コロナ禍の影響で東北地方の花街も深刻な影響を 受けております。

2021-02-08
本当に頑張って頂きたい、舞妓倶楽部からも微力ながら 応援させて頂きたいと思います。
Facebook舞妓倶楽部より
秋田湯沢湯乃華芸妓の佳津那さんより
メッセージを頂きましたのでご紹介させて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
私は、秋田県湯沢市というところで芸妓をしております
湯沢湯乃華芸妓 佳津那と申します。
コロナ禍の影響で東北地方の花街も深刻な影響を
受けております。
そんな中、東北地方を元気にしたいという心意気のある方が
東北芸舞妓観光振興発表会を企画してくださいました。
東北では、各花街勢揃いで芸をご披露する会は
今まで前例がありません。
青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県
将来の見通しが不透明な中、
東北6県の芸舞妓が未来への希望を持って
挑む予定でおります。
つきましては、普段より芸舞妓さんがたを
応援して下さっている旦那様、ご婦人の方々に
少しでも興味を持っていただき、
宜しければご支援、ご参加願えないかと思い
図々しいと思いましたが、ご連絡させて頂きました。
【詳細】
第一回 東北芸舞妓観光振興発表会
開催日時 2021年1月24日(日)
開催場所 宮城県白石市 古典芸能伝承の館 能楽堂
【活動目的】
東北地方を元気にする
地域経済の活性化
東北地方の伝統文化.芸能の保護
【クラウドファンディングのお願い】
9月7日開始
このままでは東北の芸能文化の灯火が消えてしまうのでは
ないかと危機感を覚えています。
東北でがんばる舞妓、お姐さん方に温かい応援を
切にお願い致します。
秋田県湯沢市湯乃華芸妓
佳津那
~~~~~~~~~~~~~~~~~
本当に頑張って頂きたい、舞妓倶楽部からも微力ながら
応援させて頂きたいと思います。
zoom配信およびYouTubeライブ配信されるそうなので
ご自宅で観る事も出来ます。
是非応援よろしくお願い致します。

非常への備え

2021-02-03
カップヌードルの場合

デジタル民主主義には何が必要? 「誰も置き去りにしない」という考え方

2021-01-30
世界が注目する台湾の知性「オードリー・タン」初の自著

大谷大学からの発題

2021-01-26
「しあわせ、とは。」

コロナ、今、私達に出来る事( 2020年7月30日までの情報)!

【Shows at Home】民衆の歌 / Do You Hear The People Sing ? - Les Miserables -

2020-07-30

民衆の歌 The People's Song 「レ・ミゼラブル」より 


https://www.youtube.com/watch?v=MNIyjmd-LwI

◆ジャン・バルジャン/吉原光夫  
◆ジャベール/伊礼彼方
◆ファンテーヌ/濱田めぐみ    
◆エポニーヌ/昆 夏美
◆マリウス/海宝直人       
◆コゼット/生田絵梨花
◆アンジョルラス/小野田龍之介
◆テナルディエ/駒田 一・斎藤 司 
◆マダム・テナルディエ/森公美子
◆コンブフェール/中井智彦 
◆クールフェラック/持木悠
 ◆フイイ/杉浦奎介

非常事態宣言が解除されました。(第一回目)

2020-06-02

非常事態宣言が解除されました。(第一回目)

2020-06-02

東京五輪「中止検討せざるを得ない」組織委顧問の千玄室氏 現状での開催に危機感

2020-06-01
延期された東京五輪・パラリンピックへの思いを語る千玄室前家元(京都市上京区)

新型コロナウイルスの感染拡大で1年延期された東京五輪・パラリンピックについて、大会組織委員会の顧問を務める茶道裏千家の千玄室前家元(97)が、京都新聞社の取材に応じた。千氏は「来年までに世界各国で収束しないと準備ができない」と話し、現状での五輪開催に危機感を示した。

 延期が発表された3月24日、安倍晋三首相と国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は、中止はないと確認。一方で、組織委員会の森喜朗会長は、再延期は「絶対ない」との見方を示し、バッハ会長も今月、英BBC放送のインタビューで、来年開催されなかった場合、中止となる見通しを示している。



https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/263872?fbclid=IwAR0TSMWXC_ZhLFj9e23wDePy029e2OZhPYp_vf4dE9zdsrDcZ4nhIuDg-HY

関西でも宣言解除

2020-05-23
京都新聞 社説

社説:京都も宣言解除 油断せず冷静に行動を

  京都、大阪、兵庫の近畿3府県に発令されていた新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が解除された。
  基本的対処方針で定められた解除基準の新規感染者数が抑えられ、医療提供体制やモニタリング体制も十分だと政府が判断した。
  安倍晋三首相が宣言の対象地域を全都道府県に拡大したのは4月16日。それから1カ月余り、京都のまちからもすっかりにぎわいが消えた。
解除は、感染拡大や医療崩壊を防ぐために多くの府民が休業や外出自粛などに真摯(しんし)に取り組んだ結果であり、朗報には違いない。
  だがウイルスが消滅したわけではなく、対策は長期化を覚悟する必要がある。安易に以前の生活に戻るのではなく、第2波、第3波への備えも強固にしなくてはならない。
  踏まえておきたいのは、このウイルスについて不明な点がまだ多いということだ。国内感染者数の実態すらはっきりしない。
  爆発的に感染が広がった欧米などと比べると抑えられているように見えるが、理由は分からない。
  政府が実情把握を急ぐべきなのは言うまでもない。そうした中で私たちに求められるのは過剰な楽観や悲観ではなく、まずは冷静な行動だろう。
  「新しい生活様式」も参考にしながら、密閉・密集・密接の「3密」を避ける取り組みを続ける必要がある。「正しく恐れる」ということを改めて思い起こしたい。     政府の宣言解除を受け、京都府はライブハウスなどの施設を除き、休業要請を解除することを決めた。独自の緩和基準を設けて今月16日から一部解除していた。
   政府は軽症者が療養する民間宿泊施設の借り上げなど医療体制強化に取り組んだ。授業再開に向けた環境整備など大学と学生の支援にも乗り出している。
 ただ観光や雇用といった面で、さまざまな困難が顕在化するのはむしろこれからだ。実情に応じて取り組みを柔軟に見直し、必要な対策を追加することが欠かせない。
 休業要請とともに中小企業に20万円、個人事業主に10万円を給付する支援策を打ち出したが、大阪府や東京都の支援とは金額的に大きな差がある。
 政府に対する緊急提言として、全国知事会は自治体向けの臨時交付金を最低でも総額3兆円とするよう増額を求めている。こうした動きとも歩調を合わせ、財源確保に努めるべきだ。
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