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今、願正寺では?

今、願正寺では・・・?

今、中陰中の方のおとうさんは、この作戦に参加していました。

2021-09-21
お父さんは、航空母艦 飛龍に乗っていました。
荒天の海を真珠湾に急ぐ南雲艦隊の空母=1941年12月撮影
真珠湾攻撃のため航空母艦の飛行甲板上で整備を受ける零戦(ゼロ戦・零式艦上戦闘機)の写真

Tora! Tora! Tora! : Simulation Training


Tora! Tora! Tora! : Japanese Air Force Takes Off To Pearl Harbor


飛龍

 1934(昭和9)年、蒼龍型空母の2番艦として計画され、36(昭和11)年7月8日に横須賀海軍工廠で起工した。当初、1番艦蒼龍の起工から1年後の35(昭和10)年には建造を始める予定だったが、このころに近代化改装を受けた加賀の運用実績などから設計を大きく変更することになり、その分、日程が遅れることになった。

 飛龍は39(昭和14)年7月4日に竣工(しゅんこう)、基準排水量1万7300トン、全長227.4メートル、飛行甲板の長さ216.9メートル、最大幅27メートルの大きさだった。蒼龍と全長はほぼ同じだが、排水量は1400トン上回った。最も大きな違いは、飛行甲板上の艦橋の位置で、蒼龍が右舷前方だったのに対し、飛龍は左舷のほぼ中央部に設けられた。このため、艦容は大きく異なり、同型艦というのは計画上のことだけになった。


 写真は、竣工前の39(昭和14)年4月28日、千葉県の館山沖で公試中の姿で、機関をフル回転させた全速航行の様子を鮮明に捉えている。飛龍は出力15万馬力の蒸気タービンで駆動し、最大速力は34.3ノット(時速63.5キロ)、航続距離は巡航速度18ノット(同33.3キロ)で7670カイリ(1万4200キロ)だった 【時事通信社】

HP巻頭 9月下旬

2021-09-21
こちらかも、捨てがたいので、再掲いたします。

今日は「中秋の名月」&「十五夜/満月」です。

2021-09-21
十三夜の頃です。

十三夜です。

2021-09-19

葉萌黄八葉牡丹紋五袈裟について

2021-09-19
若院が着けることが許可された正銀色地葉萌黄八葉牡丹紋五袈裟(准上座一等以上) 、左の方のそれです。
心が着けることが許可された紫地葉萌黄八葉牡丹紋五袈裟(准上座四等以上)、右の方のそれです。

【大分県日田市】真宗大谷派 平野山 願正寺

Facebook平野山 願正寺

2020-09-07
ほぼ毎日更新される願正寺の法務ベージです。

Facebook日田市 願正寺

2021-02-20
Facebook平野山 願正寺のサポートページ

お斎について

2021-02-20
お斎について困ったら・・・。

秀逸/初盆のお斎弁当

2021-08-08
調製は、大分県日田市の花門さんです。

今日の茶菓

2021-02-20
ご法事の「茶の子」や「茶菓」に困ったら・・・。

当代と家族が歩んだ時代

1967. 6. 15です。

2021-09-21
Facebook 石川進さん曰く
京王八王子駅での区間運転 調布ゆきです。
5072 の2両編成、幅狭ボディの初期形で サイドラインにヒゲがあり屋根にクーラーが無い時代でした。車両もですが、看板たちにも懐かしさを感じますね。左手暗がりの中の京王帝都のものとおぼしき看板の記載、スカイライン、○○高原ルート、トロリーバス、が気になります。どなたか御存知でしょうか?
1967. 6. 15  撮影
2021-09-20
旧ホテルフジタ京都、当代と坊守の新婚旅行の宿は、こちらでした。

旧ホテルフジタ京都 データと概要

竣工年:1970年
高さ:7階
建築主:藤田観光
施工:清水建設
設計:吉村順三設計事務所

鴨川の畔にあるホテル。往年の映画スターが好んで利用したという。 平成23年に営業を終了したがホテル運営は黒字だったとされる。 跡地にはリッツカールトンの進出が決定。現在ある建物は取り壊される


この前と周辺、当代学生時代の溜り場でした。

2021-09-19
Facebook 新美の巨人たちさん曰く
来週(25日)は、落語の聖地「末廣亭」です。
創建されて75年。平成23年には、新宿区の指定地域文化財にも選ばれた、貴重な木造建築の寄席です。一見すると、まるで“家”のような素朴な雰囲気ですが、そこには心を引き寄せる数々の仕掛けが隠されていました。高座に設けられた床の間や障子に込められた、ある想いとは!?
本仮屋ユイカさんをゲストに、末廣亭の魅力に迫ります!
(担当:八木)



2021年9月25日(土)
『新宿・末廣亭』×本仮屋ユイカ

江戸落語の聖地『末廣亭』は、昭和21年に建てられた日本で最も古い木造建築の寄席。まるで家のような素朴な雰囲気ですが、そこには心を引き寄せる数々の仕掛けが!実は床の間や障子にこそ、ほかの寄席にはない凄さが詰まっているのです。一体何が凄いのか?そしてある熱い思いを込めて『末廣亭』を建てた人物とは…?今回は本仮屋ユイカさんが、林家たい平さんの案内で、江戸の空気に満ちた“美の空間”の秘密に迫ります。
さらに人間国宝・柳家小三治さん、講談師・神田伯山さんのインタビューや、寄席文字書家・橘左近さんの実演も!

<Art Traveler>本仮屋ユイカ
<ナレーター>貫地谷しほり/林家たい平

アイビーと“メンクラ”が日本に残した功績とは

2021-09-16

昭和53年の新宿、この頃、当代は東京の大学を卒業し、京都で院生となりました。

2021-09-07
Facebook 初瀬川隆司さん曰く
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