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今、願正寺では?

今、願正寺では・・・?

この方を探せ!!

2021-09-22
この絵の中に、いらっしゃいますが・・・、果たして何処に?

本堂中尊前から、この方が、皆様をご覧になっていらっしゃいます。

2021-09-22
160年ぶりのお色直しでした。

彼岸会の立花です。

2021-09-22
中尊前です。
祖師前です。
御代前です。
北余間です。
寂静閣です。

彼岸会の本堂です。

2021-09-22

彼岸会の荘厳

2021-09-22
自然光です。
ライトアップ

【大分県日田市】真宗大谷派 平野山 願正寺

Facebook平野山 願正寺

2020-09-07
ほぼ毎日更新される願正寺の法務ベージです。

Facebook日田市 願正寺

2021-02-20
Facebook平野山 願正寺のサポートページ

お斎について

2021-02-20
お斎について困ったら・・・。

秀逸/初盆のお斎弁当

2021-08-08
調製は、大分県日田市の花門さんです。

今日の茶菓

2021-02-20
ご法事の「茶の子」や「茶菓」に困ったら・・・。

当代と家族が歩んだ時代

こんな記事が・・・。

2021-05-29
讀賣の朝刊です☀
スエヒロ100周年

早稲田アリーナに、校歌が響きました。

2021-06-24
2年振りの入学式、そして校歌です。

早稲田アリーナ

2021-06-04
2019年度卒業式は、37号館、早稲田アリーナで行われました。

創立75周年を記念して1957年に竣工した記念会堂に代わる多目的施設「早稲田アリーナ」(37号館)が遂に完成し、2018年12月10日に竣工式が行われました。
かつての記念会堂は、約60年にも渡る長い間に、学生の正課授業や体育各部の活動場として学生が汗を流し、自己鍛錬を重ねた場でありました。
また、1964年の東京オリンピックではフェンシングの競技会場として利用されたことは広く知られています。さらに入学式、卒業式、早稲田祭、ホームカミングデーなどの式典では、各学生の人生の節目節目を彩る舞台であり、交流が行われる象徴的な場所でもありました。

建物の大半が地下に

地下2階、地上4階建てからなる早稲田アリーナですが、地下2階に配置したメインのスポーツアリーナをはじめその建物の大半が地下に埋まっています。

当代が出席した卒業式は、この記念会堂で行われました。

2021-06-04

2015年から工事を行っている戸山キャンパス記念会堂は、「早稲田アリーナ」として生まれ変わり、2019年3月より利用開始となります。工事は順調に進んでいるようです。

記念会堂は、早稲田大学創立75周年を記念して1957年に誕生しました。
大隈記念講堂と並ぶ「大学の顔」と呼べる施設で、1964年の東京オリンピックではフェンシングの公式会場として利用されました。また、記念会堂は入学式と卒業式の会場として利用されることから、「はじまりとおわりの場所」とも呼ばれていました。

早稲田大学では、創立150周年(2032年)を見据えた中長期計画Waseda Vision 150において、「世界に貢献する高い志をもった学生」の育成を掲げています。その拠点として「早稲田アリーナ」は大いに活用されます。スポーツ施設や式典会場の利用はもちろんのこと、新たにラーニングコモンズやスポーツミュージアムなども整備されます。また、緑化された小高い広場の「戸山の丘」は、戸山キャンパスで学ぶ学生や校友などの新たな憩いの場となります。

「早稲田アリーナ」は戸山キャンパスの景観を大きく変える大学の新たな顔となることでしょう。キャンパス内や通りを行き交う学生たちも春の完成を楽しみにしているようです。まだ工事中の区域もありますので、通行の際には気をつけて下さい。(ま)

早稲田大学記念会堂と東京オリンピック

2021-06-04
フェンシング会場として使われました。
早稲田大学記念会堂 - 東京オリンピック1964

かつての記念会堂は、約60年にも渡る長い間に、学生の正課授業や体育各部の活動場として学生が汗を流し、自己鍛錬を重ねた場でありました。
また、1964年の東京オリンピックではフェンシングの競技会場として利用されたことは広く知られています。


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