迦陵頻伽カレンダー
<<2017年12月>>





12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31





   真宗大谷派日豊教区日田組 平野山 願正寺
真宗大谷派日豊教区日田組 平野山 願正寺の画像
  住所
〒  大分県日田市隈2丁目8番29号
豊後国日高郡熊町
  電話
0973-22-2512
  駐車場
境内に15台程度!
大型車は、亀山町側から、お入りください。
お盆・報恩講等の境内混雑の時は、専念寺様ご門前の願正寺門徒駐車場(15台程度)を、ご利用ください。 
  アクセス
高速大分自動車道日田ICで下り交差点を右折、約1kmより国道386号へ左折、「本庄町」交差点右折、寺町通り(日田祇園山鉾会館の方)へと左折、会館手前が願正寺です。
   願正寺門徒紹介
 願正寺門徒日記を見る
 願正寺門徒を見る
   きょうのお寺(蓮如)
 もっと見る
   きょうの言葉(胡蝶)
 もっと見る
 今日のことば(迦陵頻伽)
ちょといい言葉・話をピックアップしました。
  ブルース・リーの言葉
2017年12月10日

貴方は、アメリカ人?  中国人?


私は、人間です。

コメント (0)  詳細を見る 
  犬養道子さんの言葉
2017年11月25日
私は、一本のマッチになりたい!
コメント (0)  詳細を見る 
  ダブルトラック法話
2017年11月18日
コメント (0)  詳細を見る 
  清酒について
2017年11月16日
冷たい方から、雪冷え(5度)、花冷え(10度)、涼冷え(15度)、常温(20度)(常温は「冷や」とも呼ばれます)。

温かい温度帯はさらに細かく分かれ、日向燗(30度)、人肌燗(35度)、ぬる燗(40度)、上燗(45度)、熱燗(50度)、一番高い温度が飛び切り燗(55度以上)となります。ほぼ5度おきに刻まれた風情のある呼び名が、日本人の日本酒への想いを感じさせます
コメント (0)  詳細を見る 
  歌詞/愛せよ 
2017年11月04日
コメント (0)  詳細を見る 
  愛せよ
2017年11月04日

作詞家・阿久 悠

歌手:山本 彩


https://youtu.be/2roaQZbKMu0
コメント (0)  詳細を見る 
  叱られまし、先生に!
2017年10月30日

先生は、烈火のごとく怒り、仰いました。


名誉も汚名もすべて受け留めて生きるんだ、純一!

コメント (0)  詳細を見る 
  ほうれんそうはいらない?
2017年10月14日
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO21887110U7A001C1000000?channel=DF180320167086&n_cid=DSPRM1489

最良の「働き方改革」を模索する日本企業。グーグル日本法人のCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)で専務執行役員の岩村水樹氏は、日本のグーグルで女性の働き方改善を進め、米本国でもその活動を評価されてきた。
自らが日本で30を超す企業と取り組んだ在宅勤務の実験結果などを踏まえ、「会社にいてホウレンソウ(報告・連絡・相談)をする必要はない」と説く岩村氏に、改革の勘どころを聞いた。

コメント (0)  詳細を見る 
  スレとレスについて
2017年09月18日
スレ = スレッド(thread)の略で、
「縫い糸」「(話や議論の)筋道」という意味の英単語です。

レス = レスポンス(response)の略で、
「返事」「応答」という意味の英単語です。
コメント (0)  詳細を見る 
  『風が吹くとき』です。
2017年09月12日
コメント (0)  詳細を見る 
  バラク・オバマのツイッターより
2017年08月20日

人は憎むことを学ぶ。

憎むことを学べるなら愛することも教われる。



人間の心には、


憎しみより愛の方がより自然だ。

コメント (0)  詳細を見る 
  南アフリカの故マンデラ元大統領の自伝
2017年08月20日
肌の色や出自、信仰を理由に生まれながらに他人を憎む人はいない
コメント (0)  詳細を見る 
  そこには、生活があった。
2017年08月12日
http://www.asahi.com/articles/ASK7F66FCK7FPITB01T.html?ref=yahoo

主演・のんさん「普通の暮らしがキラキラ」

 「この世界の片隅に 」は、日常を丁寧に描いた作品です。「戦争」が背景にある中で、すずさんたちは日々を過ごしていきます。ごはんを作って、おいしかったりまずかったり。失敗しても日常の楽しい一コマとして描いてあって、普遍的で今を生きる私たちにも共感できる、自分に引きつけて考えられるテーマだと思うんです。「普通に暮らす」ことが、すごくキラキラしていて。

コメント (0)  詳細を見る 
  私です。
2017年08月12日

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000019-asahi-soci.view-000

長崎、亡骸と立つ少女は私 被爆翌日「涙も出なかった」

朝日新聞デジタル ?8/9(水) 8:01配信

遺体のかたわらでたたずむ龍智江子さん。この写真は長崎原爆資料館に展示されている(1945年8月10日、長崎市、山端庸介さん撮影、息子の山端祥吾さん提供)

コメント (0)  詳細を見る 
  徳について
2017年07月31日
コメント (0)  詳細を見る 
  確信
2017年07月30日

変動の多い時代を過ごしたクリスチャンドクターとして、日野原重明先生はこの神の憐れみをさまざまな活動を通して私たちに示そうとなさいました。
一流の医療をはじめ、音楽、新老人の会の活動、子ども向けの「いのちの教室」などです。

神の憐れみは確かなものだからこそ、今日、私たちは確信をもって日野原先生を神様のもとに送り、天国での幸福を祈れるのです。

コメント (0)  詳細を見る 
  気がつく
2017年07月30日

これを「福音」(良い知らせ)といいます。
日野原重明先生はこの福音を子どもの頃からよくご存じでしたし、この福音は先生にとって大きな力となりました。
先生のすべての功績は、こういう神の憐れみへのお返しだったといえます。

よど号ハイジャック事件の時、先生はそのことにより深くお気付きになりました。
「神様が赦して、改めて命を与えてくださった」という強い確信をいだき、残された命をもって社会や人々に仕えようと決心なさったのです。

コメント (0)  詳細を見る 
  福音ということ
2017年07月30日

ところが、そういう人間でも、創造主である神は父親のようにとことん愛してくださいます。

そして、人間を罪の悲しみから解放するために、御子イエス・キリストを送ってくださいました。

イエス・キリストは十字架の上で、罪人の代わりにご自身の命という高い代価を払って、私たちの罪の赦(ゆる)しを勝ち取ってくださったのです。

これを「福音」(良い知らせ)といいます。
日野原重明先生はこの福音を子どもの頃からよくご存じでしたし、この福音は先生にとって大きな力となりました。
先生のすべての功績は、こういう神の憐れみへのお返しだったといえます。

コメント (0)  詳細を見る 
  すべての人間は
2017年07月30日
キリスト教信仰では、「すべての人間は神の憐(あわ)れみを必要としている罪人である」と考えます。
聖書がいう「罪」とは、あからさまな大罪ではなく、自分の創造主である神に背を向け、神がいないかのように生き、神によって生かされている恩恵を認めないことを意味します。
その意味では、神を認めない世の中に生まれた人間は皆、罪人だといえます。
人間がそんな風潮に流され、神に背を向けていることが、世の中のさまざまな苦難や悲劇の原因となっています。
それとは違う生き方、違う価値観に基づいた暮らし方をしようと思っても、なかなか難しいのが現実です。
コメント (0)  詳細を見る 
  学ぶということ
2017年07月25日
コメント (0)  詳細を見る 
・報恩講2017のお勤めは、
 11月25日と26日の両日です。
 7時・12時・13時半のお勤めです。
 お斎の御接待がございます。
 11:00から12:30が時間帯です。










 Top