胡蝶カレンダー
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   真宗大谷派日豊教区日田組 平野山 願正寺
真宗大谷派日豊教区日田組 平野山 願正寺の画像
  住所
〒  大分県日田市隈2丁目8番29号
豊後国日高郡熊町
  電話
0973-22-2512
  駐車場
境内に15台程度! 大型車は、亀山町側から、お入りください。 お盆・報恩講等の境内混雑の時は、専念寺様ご門前の願正寺門徒駐車場(15台程度)を、ご利用ください。 
  アクセス
高速大分自動車道日田ICで下り交差点を右折、約1kmより国道386号へ左折、「本庄町」交差点右折、寺町通り(日田祇園山鉾会館の方)へと左折、会館手前が願正寺です。
   願正寺門徒紹介
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当寺で執行・開催される仏事・イベント等の予告と紹介をいたします。
  “御正当報恩講”のご案内
2012年01月02日

・日時 11月24日(木)・25日(金)・26日(土)・27日(日)

・刻限 

  ① 晨朝は、7時  ② 日中は、12時30分 ③ 逮夜は、19時30分

  ④ 24日は、逮夜のみです。

  ⑤ 27日の日中(結願)は、12時より、逮夜はありません。

・お斎

   25日(金)・26日(土)の10時30分より13時

・お願い

   勤行本『正信偈同朋奉讃』を、ご持参ください。

・お知らせ

   2011年のお加勢当番は、尾当町の皆様です。

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  “おとりこし”のおつとめを執行いたします。
2011年11月01日

11月3日 11時より、本堂にて、“おとりこし”をお勤めいたします。

“おとりこし”は、11月28日の宗祖親鸞聖人の御正忌を前にして、門徒のお内仏でお勤めされるます。

そうしたことから、在家報恩講とも呼ばれるお勤めです。

当寺では、旧年の“ならわし”として、11月3日の11時より、“お内仏”にて、お勤めしてまいりましたが、昨年より、参詣者の増加により、本堂に、お勤めの場を移して、お勤めをしています。

お勤めの後の“お斎”を、寺内スタッフで行え関係で、皆様にご案内ができませんので、旧来より日田町に在住の皆様に、ご案内を差し上げていました。

近年は、“おとりこし”を、より多くの皆様に、衆智いたたきたく、地区世話人さんまで、ご案内の範囲を広げています。

この“おとりこし”がお勤め終わると、いよいよ当寺での“報恩講”の準備が始まります。

改めて、皆様のご参詣を、お待ち申し上げます。

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  婦人会“追悼会2011”のご案内
2011年10月05日

恒例となった婦人会の秋の行事“追悼会2011”が、次の日程で開催されます。

10月4日 10時より 本堂と門徒会館仏間にて執行、開催いたします。

“秋の法要”に引き続きの日程となりますが、ご出席をお待ちいたします。

尚、今年の追悼物故者は、大羽タツ子さん、武内ちゑさん、佐藤ハスエさんです。

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  “秋の法要”のご案内です。
2011年09月01日

“秋の法要”として、秋季彼岸会・永代経総経法要を執行いたします。

日程は、次の通りです。

ぜひともご参詣ください。


執行日時は、9月23日 13時です。

赤い本「正信偈同朋奉讃」を、ご持参ください。

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  “定例世話人会”が開催されます。
2011年07月02日

6月末日をもって、2010年度が終わりました。

2010年度の決算、2011年度の予算についてのご審議を賜ります“定期世話人会”が、7月16日 13:30より開催されます。

御多用の中とはぞんじますが、地区世話人の皆様には、せひとも御出席をお願い申し上げます。

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  「世話人会」が開催されました。
2011年05月29日

5月28日に、「世話人会」が開催されました。

協議案件は、14世住職の門徒葬執行に関する事項でした。

執行部より、葬儀執行内容の説明がなされ、世話人との協議を行い、当日(6月15日・16日)に備えることを確認いたしました。

また、矢野総代筆頭より、提案がなされました。

その提案とは、副住職を住職へ推挙したいとの旨で、世話人会の了解を得た上で、本山への手続きを開始するとの内容でした。

この提案を受け、世話人会全員での協議の結果、その内容を了承することが、議決されました。

この結果、当寺は、副住職 南木仁を、願正寺15世住職とした届を、本山へ提出ことといたしました。

尚、本山での住職修習を経て、住職への正式辞令は、7月28日に交付される見通しです。


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  音楽劇「愚禿繹親鸞~本願に帰す~」
2011年05月05日

宗祖親鸞聖人750回御遠忌を記念して、筑後市にある九州大谷短期大学の学生・OBによる音楽劇の公演が、次の日程にて、行われます。

日田組より、5月7日に、団体による観劇ツアーが実施されます。

詳しくは、こちらをクリックしてください。

http://www.kyushuotani.ac.jp/m3/en/kouen/2010/2010-3/index.html


音楽劇「愚禿繹親鸞~本願に帰す~」
全14回ロングラン公演!!

●九州公演
2011年5月6日(金)~8日(日)
5月20日(金)~22日(日)
5月27日(金)~29日(日)
九州大谷短期大学大谷講堂

●京都公演
2011年5月13日 京都会館第2ホール

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  「被災者支援のつどい」の開催について
2011年03月20日

京都の真宗本廟では、次の日程で「被災者支援のつどい」が開催されます。


  319日(土)~328日(月)


 午前930分~ 午後120分~


 インターネット配信も行っています。

 詳しくはこちら


  ※19日は午後のみ
  ※20日・24日の午後は1420
  ※23日・27日の午後は1330
  ※28日は午前1000~のみ
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  “2011年春の法要”のご案内
2011年03月08日

今年の“春の法要”は、宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌第一期法要との同時開催となります。

お彼岸のお中日、3月21日 12時30分より、本堂にてお勤めいたします。

11時過ぎより、門徒会館にて、“お斎”のお接待がございます。

尚、今回のお接待は、婦人会の皆様による運営です。

数に限りがございますこと、ご了承ください。

本堂での勤行は、「正信偈」です。

「赤い勤行本」をご持参ください。

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  “御堂物語2011”の企画決定
2011年01月24日

今年も、“天領ひたのひなまつり”の時期となりました。

当寺では、日田に春を告げるこのイベントに賛同して、本堂での展示イベント“御堂物語”を開催しています。

今回で3回目となる今年の展示企画が、ほぼ固まりました。

最終の決定会議を、1月27日に開催して、運営スタッフ等のお願いを始めようとしています。

お楽しみにお待ちください。

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  除夜の鐘&修正会
2010年12月29日

2010年も残すところあと3日となりました。

歳末のおつとめ“除夜の鐘”のご案内を差し上げます。

3年続きの雪の年末となりそうです。

寒さ対策を、お願い申し上げます。

除夜の鐘に続いて、本堂にて、“修正会”をお勤めいたします。

ご参詣ください。

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  お内仏の“おとりこし”が勤められます。
2010年10月31日

本堂でのお勤めを前に、願正寺のお内仏での“おとりこし”が、11月3日の11時より、本堂にて、お勤めされます。

例年、門徒会館“お内仏”で、お勤めをいたしてまいりましたが、参詣者多数のために、今年は、本堂での勤行を予定いたしております。

お勤め終了の後に、門徒会館の“お内仏”で、お斎の接待をいたします。

全門徒の皆様へは、お接待の都合で、ご案内ができませんので、例年、町内(まちうち:日田町)の皆様及び世話人へご案内を差し上げております。

方々には、ご多用の中とは存じますが、ぜひともご参詣ください。

尚、ご参詣の折には、『正信偈』の載った「勤行集」を、各自にて、ご持参ください。

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  婦人会の追悼会と総会が開催されます。
2010年10月08日

10月16日 10時30分より、本堂と門徒会館にて、婦人会の追悼式と総会を開催いたします。

今回は、これまでの婦人会主催事業等に参加いただいた130名程の皆様へ、ご案内状を配布いたしましたが、願正寺門徒のご婦人の皆様であれば、どなたでもご参加がいただけますので、ぜひとも、ご参加ください。

尚、参加費として、1000円(2010年度会費に充当させていただきます。)と、お弁当代として1000円が必要です。

懇親会も予定しています。

お帰りには、サフライズも用意しています。

お楽しみにおいでください。

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  「秋の法要」がお勤めされました。
2010年09月24日

9月23日(木曜日・秋分の日)12:30より、「秋の法要」として、彼岸会・永代経がお勤めされました。

「雨天、ところによっては激しい雨・雷」との天気予報で、ご参詣の皆様の足元を心配いたしましたが、たいした雨もなく、前日までの暑さも治まり、程好い気候の中でのお勤めとなりました。

3月の「春の法要」以来、門徒総参詣のご案内をさせていただきましたが、その甲斐あって、前年のほぼ3倍のご参詣をいただき、本堂満堂の中、「正信偈」の同朋唱和の声が、境内に響き渡りました。

同朋唱和に先立ち、副住職導師により三帰依文唱和、「永代経法要表白」の後、読経の中、秋吉征人総代を首座として、参詣の皆様に焼香をしていただきました。

唱和の後には、用意された資料をもとに、副住職よりの法話が行われました。

法話では、教材として映画「おくりびと」の原作者 青木新門さんの文章「無量寿のバトンタッチ」が用いられました。



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  秋の彼岸会・永代経法要のご案内
2010年09月09日

秋のひがんのお中日、9月23日(木曜日)・秋分の日に、12時30分より「秋の法要」として、彼岸会・永代経法要を執行いたします。

ご多用の中とは、存じますが、ぜひともご参詣ください。

勤行は、『正信偈』の同朋唱和です。

ご参詣の際には、『正信偈』の載った勤行集をご持参ください。

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  「世話人会」が開催されました。
2010年07月21日

7月5日14時から、本堂・門徒会館にて、「世話人会」を開催いたしました。

会議は、総代会を執行部として、副住職、責任役員、監査委員も参加して、開催されました。

今回の議案は、①2009年度門徒会会計決算報告 ②2010年度門徒会計予算案審議 ③再建費の経過報告 ④人事報告 ⑤寺務報告でした。

また、今回は、本堂で、年末にご逝去された梶原利徳世話人を偲び、その御遺徳を称える勤行・焼香が、行われました。

会議には、令夫人である梶原君子さんが出席され、皆様へのお礼とお別れの言葉をお話されました。

議事については、全員による慎重審議の上、議案が執行部提案の通りに承認・可決されました。

また、今回より、初参加の新世話人の自己紹介もおこなわれ、出席者全員で、2010年度願正寺門徒会活動のイヤサカを祈念いたしました。


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  世話人会の開催について
2010年06月27日

6月は、お寺の2009年度の決算期です。

6月30日の会計窓口開設を踏まえて、門徒会会計は、決算を行います。

決算終了後に、監査委員による監査が実施されます。

果たして、7月10日 14時より、責任役員・総代・監査委員・会計委員・各地区世話人に参加いただいての、本堂・門徒会館を会場として、「世話人会」が開催されます。

役員の皆様には、御多用の中とは存知ますが、ぜひともご出席をお願い申し上げます。

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  日田組の「若婦人の会」学習会が開催されました。
2010年04月09日

4月は、婦人部の日程が、続きます。

4月7日に、当寺にて、日田組の「若婦人の会」の学習会が行われました。

講師に、京都郡より加来智之先生をお迎えしての学習会でした。

各地より、40名程の皆様が参加され、19時30分より21時30分まで、熱心なご聴聞が行われました。

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  別院の奉仕活動がございました。
2010年04月09日

4月9日に、宇佐市の四日市にある、東別院で奉仕活動がございました。

今回の当番は、隈地区と旧郡部にある寺院婦人部の皆様でした。

総勢40名の皆様が、8時に日田を出発して、17時過ぎまでの「別院奉仕」に参加されました。

当寺よりも、刃連の石松慶子さん・桃山の小野幸子さん・玉川の矢幡順子さん・新治の長尾芳子さん・亀山の中村恵美子さんと坊守の6名の皆様が参加されました。

ご多用の中、ご遠方までのご参加、本当に御苦労さまでした。

心より、御礼感謝申し上げます。

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  春の法要『永代経』がお勤めされました。
2010年03月30日

3月21日の「彼岸会」・3月25日の「蓮如忌」・4月1日の「親鸞様の誕生会」を総称して、当寺では「春の法要」とお呼びします。

今年の彼岸のお中日は、3月21日の日曜日でした。

早朝より、墓地・納骨堂には、たくさんの参詣がごさいました。

門徒会館では、早朝より、婦人会の皆様が加勢にこられ、11時よりの「お斎」接待の用意にとりかかられました。

法要の定刻にむけて、11時頃より、大勢の参詣がございました。

11時30分には、梵鐘が、12時30分前には、喚鐘が打ち鳴らされ、定刻に、本堂での法要が始められました。

法要次第は、正信偈草四句目下による同朋唱和が、満堂の御堂に響き渡りました。

勤行を終えた後に、昨日まで行われた『御堂物語』の閉幕式を行い、各掛役を解くと共に、吉田幸子さん・穴井七生美&「わたすげ」の展示掛役への「善行表彰」がおこなわれ、参詣者の皆様より、盛大なねぎらいの拍手が贈られました。

その後に、副住職より、「彼岸会・永代経」を題材に、法話が行われました。

すべての日程を終えた後に、「恩徳讃」を、参詣者全員で唱和し、法要を終えました。


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・5月12日に、「五月の法要」を、お勤めいたします。 ・記念講演に、仙台市の海楽寺住職 大友雄一郎さんを迎えます。 震災から7年、どんなことを語ってくれるのでしょうか?
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